フルーツポマンダー
ポマンダー…、本来は、中世のヨーロッパで流行病から身を守ったり、匂い消しの目的で、金や銀の透かし彫りの小さな容器に麝香やアンバーグリスなどの練り物を入れた物なんだとか。
今は、柑橘類で作るのが、主流で、お守りというよりは、装飾用としてXmas前に作られる事がほとんどみたいですが。
まずは、オレンジに飾りリボンを付ける位置を決めてテープでマスキング。
オレンジは、完熟してないものの方が、乾燥させやすいです。
表面に、竹串で穴を開けてクローブを刺していきます。
穴は、しっかり開けてクローブの根元?までしっかり刺していくのがポイント。クローブが、果汁を吸い上げ、乾燥を促進、及び、腐敗を防ぎます
クローブの蕾が付いてる物だけを使います。間隔は、3mmから5mm。
果汁が溢れた状態のオレンジに、シナモンやオールスパイスをプレンドした、香りの粉末をまぶします。粉末は、ポマンダーミックスとして、配合してある市販の物を使用しました。
カボスでも作製
小さいから、こちらの方が早く完成します
あとは、ひたすら乾燥。今回は、干物用のネットに入れて、テラスに放置の後は、時間短縮したくて、扇風機にあてたりもしました。
一ヶ月後、リボンや、ロープで飾り付け
カビなければ、10年とか、もつそうです。
iPhoneからの投稿
今は、柑橘類で作るのが、主流で、お守りというよりは、装飾用としてXmas前に作られる事がほとんどみたいですが。
まずは、オレンジに飾りリボンを付ける位置を決めてテープでマスキング。
オレンジは、完熟してないものの方が、乾燥させやすいです。
表面に、竹串で穴を開けてクローブを刺していきます。
穴は、しっかり開けてクローブの根元?までしっかり刺していくのがポイント。クローブが、果汁を吸い上げ、乾燥を促進、及び、腐敗を防ぎます
クローブの蕾が付いてる物だけを使います。間隔は、3mmから5mm。
果汁が溢れた状態のオレンジに、シナモンやオールスパイスをプレンドした、香りの粉末をまぶします。粉末は、ポマンダーミックスとして、配合してある市販の物を使用しました。
カボスでも作製
小さいから、こちらの方が早く完成します
あとは、ひたすら乾燥。今回は、干物用のネットに入れて、テラスに放置の後は、時間短縮したくて、扇風機にあてたりもしました。
一ヶ月後、リボンや、ロープで飾り付け
カビなければ、10年とか、もつそうです。
iPhoneからの投稿
ツインスターの木目金(覚書)
0.3mm厚の銅
0.5mm厚の純銀
サイズは10mm×20mm
それぞれ8枚ずつを交互に重ね
治具に挟み加熱溶着
それをなましながら、溝付きローラーで、角棒に
これをバイスに挟み、タップ切りのハンドルを使って捻じる捻じる
これをまた、なまして角棒に整形
真ん中で、糸鋸で2分割
左側うっすら星模様わかるかな?
これを、0.5mm厚の950シルバーを貼り合わせリングにしたもの
内側を研磨した際の摩擦の熱で、既に銅が酸化して、ピンクから、赤茶色に変化した
課題
堅い貴金属で作製したら、上手く溶着、捻じる作業ができるか?
そして、純銀と銅の木目金は、ロウ付が相変わらず溶けやすくて難し。
しかも、銅の色あげは、未だ課題。
iPhoneからの投稿
0.5mm厚の純銀
サイズは10mm×20mm
それぞれ8枚ずつを交互に重ね
治具に挟み加熱溶着
それをなましながら、溝付きローラーで、角棒に
これをバイスに挟み、タップ切りのハンドルを使って捻じる捻じる
これをまた、なまして角棒に整形
真ん中で、糸鋸で2分割
左側うっすら星模様わかるかな?
これを、0.5mm厚の950シルバーを貼り合わせリングにしたもの
内側を研磨した際の摩擦の熱で、既に銅が酸化して、ピンクから、赤茶色に変化した
課題
堅い貴金属で作製したら、上手く溶着、捻じる作業ができるか?
そして、純銀と銅の木目金は、ロウ付が相変わらず溶けやすくて難し。
しかも、銅の色あげは、未だ課題。
iPhoneからの投稿

















