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エッグポマンダー忘備録



職場内のハーブショップで、作り方教えてもらったので、早速作製

金串で卵に穴を開けて、中を取り出し、眉毛切りハサミで、穴の大きさを整える

水を張ったボールの中で、ゆっくり指先で薄皮も除去

乾燥

殻の外側に色付けて乾燥
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中にハーブを入れる。今回は、ミント
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オーガンジーの布で、蓋をし
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レースで飾りつけ
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色付けは、アクリルガッシュと、顔彩を使用

顔彩は、色落ちしやすそう
次回は、ムラになりにくく、色落ちしにくい絵の具を探す

レースのバリエーションを増やす

のが、課題

iPhoneからの投稿

フルーツポマンダー

ポマンダー…、本来は、中世のヨーロッパで流行病から身を守ったり、匂い消しの目的で、金や銀の透かし彫りの小さな容器に麝香やアンバーグリスなどの練り物を入れた物なんだとか。
今は、柑橘類で作るのが、主流で、お守りというよりは、装飾用としてXmas前に作られる事がほとんどみたいですが。

まずは、オレンジに飾りリボンを付ける位置を決めてテープでマスキング。
オレンジは、完熟してないものの方が、乾燥させやすいです。
photo:01



表面に、竹串で穴を開けてクローブを刺していきます。
穴は、しっかり開けてクローブの根元?までしっかり刺していくのがポイント。クローブが、果汁を吸い上げ、乾燥を促進、及び、腐敗を防ぎます
クローブの蕾が付いてる物だけを使います。間隔は、3mmから5mm。
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果汁が溢れた状態のオレンジに、シナモンやオールスパイスをプレンドした、香りの粉末をまぶします。粉末は、ポマンダーミックスとして、配合してある市販の物を使用しました。
photo:03



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カボスでも作製
小さいから、こちらの方が早く完成します

あとは、ひたすら乾燥。今回は、干物用のネットに入れて、テラスに放置の後は、時間短縮したくて、扇風機にあてたりもしました。

一ヶ月後、リボンや、ロープで飾り付け
photo:08


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カビなければ、10年とか、もつそうです。

iPhoneからの投稿

ツインスターの木目金(覚書)

0.3mm厚の銅
0.5mm厚の純銀
サイズは10mm×20mm
それぞれ8枚ずつを交互に重ね
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治具に挟み加熱溶着

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それをなましながら、溝付きローラーで、角棒に

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これをバイスに挟み、タップ切りのハンドルを使って捻じる捻じる

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これをまた、なまして角棒に整形

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真ん中で、糸鋸で2分割
左側うっすら星模様わかるかな?

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これを、0.5mm厚の950シルバーを貼り合わせリングにしたもの

内側を研磨した際の摩擦の熱で、既に銅が酸化して、ピンクから、赤茶色に変化した

課題
堅い貴金属で作製したら、上手く溶着、捻じる作業ができるか?
そして、純銀と銅の木目金は、ロウ付が相変わらず溶けやすくて難し。
しかも、銅の色あげは、未だ課題。





iPhoneからの投稿
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