いくつになっても可愛らしく、おしゃれでいたい大人女子のジュエリー

いくつになっても可愛らしく、おしゃれでいたい大人女子のジュエリー

アトリエ・カドーの新作ジュエリーの他、素敵になれるニュースをご紹介したいと思います!

フランスやイタリアのヴィンテージ・アンティーク素材が好きですラブラブ


古き良き時代のカラーをいかして、現代の素材と組み合わせたジュエリーを制作しています。

荻窪駅南側にはレトロな建物、庭園が残されています。


駅から歩いて6分くらいのところにある西郊ロッヂングという

今でも宿泊できる昭和13年築の登録有形文化財の建物があります。

 

西郊ロッヂング

 

 

当初は、下宿だったようです。

現在は、旅館西郊本館として、新館は、アパートメントとなっているようです。

 

そんなわけで館内は見ることはできませんでした。

宿泊すれば見られるかなうーん

 

 

 

 

続いて角川庭園へ。

2009年に国の登録有形文化財に登録されました。

角川書店の創業者で俳人だった角川源義氏の旧邸宅で近代数寄屋建築です。

建物の写真をなぜか撮っていなかったあせる嘘だろ〜なぜ〜おーっ!

書斎や食堂・居間、寝室などを見てまわりました。

 

お庭がこちら

 

 

 

水琴窟(すいきんくつ)。ここに水を落とすと、微かに綺麗な音が聞こえます。

 

水琴窟とは、縦穴を伝って流れ落ちた水が水滴となって空洞の底面に溜まった水に落ち、その際に発せられた音がヘルムホルツ共鳴によって増幅され、縦穴を通して外部に漏れる

という仕組みだそうです。(ウィキペディアより)

 

 

こちらは、入り口付近ですが、バナナの木がありましたよ。

 

 

続いて荻外荘(てきがいそう)公園へ。

こちらは、訪れた翌日からの公開となっていたので、お庭からの見学しかできませんでした。

大正天皇の侍医、入澤達吉氏の別邸として建てられたものです。
建物内はまたいつか見てみたいです。

ヴィンテージやアンティークの素材が好きな私は、

もちろんレトロ建築にも興味があります目

昨年末になりますが、池袋にある自由学園明日館に行ってきましたニコ

 

入場料が500円で、お茶菓子付きだと800円です。

食堂だった場所で、お茶とお菓子がいただけますコーヒー

 

 

1920年にフランク・ライド・ライトの設計により、女学校として建設されました。

自由学園外観

 

 

窓が特徴のレトロモダンの建物が素敵⭐️

窓とお揃いかのような6角形の背もたれ椅子が小さくて可愛い❣️

自由学園の大きな窓

 

 

 

館内は、貸し出しもしているようで、

一室で「盆石」という漆黒塗りのお盆の上に砂や石で風景をつくる作品を展示、実演をしていました。

初めて見るアートで、とても繊細でした。

この細かい砂は、ずっと再利用して、また他の作品を作り出すということに驚きました。

小さな和ダンスみたいなところに砂の大きさごとにしまわれていました。

盆石

 

 

 

この建物の向かい側には講堂もあって、こちらも同じような素敵な建物です。

しかしこちらは、弟子にあたる遠藤新の設計だそうです。

写真がなくてすみませんあせる

私が行った時は、講堂で講座が行われていました。

 

館内は、自由に見て回れますが、決まった時間に建物ガイドも行われているようです。

 

通常見学 10:00〜16:00

夜間見学日 毎月第3金曜日18:00〜21:00

休館日 毎週月曜日(月曜が祝日の場合は、その翌日)、不定休みあり

 

先日、歯周病のため抜歯をしたピース😺ですが、

日を追うごとに元気になり、今では歯がなくても

ガリガリと音をたてながら硬いフードも食べていますニコ

 

口臭もすっかりなくなり、抜歯してよかったです。

残った歯を大切に、歯磨きに挑戦していますが、

奥の方や歯の内側までは難しいですあせる

歯石防止のふりかけやデンタルケアのフードを続けています。

 

 

ピース😺の毛をたくさん集めて、帽子を作ってみました音譜

フェルトの要領で毛をまとめて、なんとなく帽子の形にしました。

ある程度のところで、大きさや耳の部分を開ける位置を確認。

猫の毛で帽子を作る

 

なかなか、じっとしてはくれない汗

猫の帽子サイズ調節

 

 

完成キラキラ

 

めずらしくじっとしてくれた今のうちにカメラ

猫の毛の帽子

ねこの手作り帽子