專門学校時代に
ワタシは成人式を迎える年

授業の中で
振袖を着て撮影することがあり

ショートヘアだから
髪飾りなんてつけられない…ショボーン

そう思って
半ば諦めていたとき

『これを髪飾りにすればいいよチョキ

そう言った先生は
なんの変哲もないチュールを

シュルシュル〜っと

いとも簡単に
髪飾りへと変身させていったんですびっくり

(わあ~カタチのないものから髪飾りになるんだ)

無知なワタシには
パァーっと目の前が開けたような感覚に✨

美容も好きだけど
モノづくりがもっと好きなワタシ

興味があるものには
とことん費やして自分のものにしていく
そんなワタシだから

髪飾りをつくることに
惹かれていったのかもしれない…😊