記事が一瞬にして消えましたorz


今は書く気が起きません。



つまりは韓国ドラマが好きなことと、はまった経緯についてつらつらと書いたのですが、


パソコンちゃんが載せたくないと、この記事は載せるべきじゃないと


ご判断されたようで。



まぁ、もう一度書けるときが来たら書きます・・・。

お久ですWハート


ateliaの近況報告!


転職をいたします。。。




ずーっと念願だった転職をすることになりました。


今の会社は毎日を過ごせば過ごすほど、不安になって、嫌になってしまって。



役員、部長級の年俸は何百万単位で引き下げられるし、


その割に社長の金使いは荒く、使わないで良いことまで使ってる。



そんなので信頼を得られるわけがない!



現職の会社は本当にその内


「そして、誰もいなくなった・・・」


状態になりかねません(笑)



まぁ、自業自得ってやつですね。



本当はもっと時間をかけて4月頃に転職しようと考えてたんですが、


結構トントンと話が進み、決定しましたキラキラ




正直、今の部署の体制も非常にきつかったので。。。



そのお話はまた今度。






















GPSのロステレコム杯(ロシア)で絶対王者のエフゲニー・プルシェンコ選手が戻って来ました!



以前、ブログでも書いた様に、私、何気にプルシェンコ、一番好きな選手ですWハート



シニアに転向直後、初めてテレビで見たときはどちらかと言うと、


ジャンプだけの選手で、氷帝とか言われて天狗になってるイメージがあって、


あんまり良い印象を持ってなかったけど、彼が滑るととにかく「絶対」「パーフェクト」で、


ジャンプの成功率はすごいものだし、ステップもエッジワークが難だと言われてるけど、


それも感じさせない様な迫力があり、その「絶対」的な強さに徐々に惹かれていきました。


そして、2006年に行われたトリノ五輪で大ファンになっていましたラブ


その当時、私は大学入学が決定していて、のんびりとすごしている時期やったけど、


同じ年頃(正確には1つ上)のプルシェンコ選手が、OPという非常に緊張する舞台で、


パーフェクトな神演技を披露し、見事金メダルに輝くわけですが、


演技をリアルタイムで見ながら思わず、大笑いをしてしまったのを覚えています。


あまりにも完璧すぎて、この人には何を言っても無駄だ、勝てない、という実力に


思わず意外なことに笑いが出たのです。



だからこそ、その後の休養は非常に残念でしたが、怪我などもあったようで、


彼なりに考えるところもあったのだと思います。(濁すところがファンとは言えない??(笑))



今回の復帰は、正直驚きましたけど、大ファンの私にとってはとても嬉しいことキラキラ


いろいろな方のいろいろな意見を聞いたり、見たりしますが、


やっぱり、「競技」のフィギュアスケートをしているプルシェンコが一番ファンとしては嬉しい。



そんなプルシェンコ選手が戻ってきた理由として、今の「競技」としてのフィギュアスケートに


喝を入れるためだから、という意見を良く聞きます。



私は、フィギュアスケート大好きですが、誰か一人の選手を特定して追っかけるほど、


オタクってわけでもないので、そういった意見を書かれている方が、


どの様な情報を元におっしゃっているのか、ちょっとわかりません。


誰かが言ったことを聞いたのかな?プルシェンコ選手がはっきり言うわけはないし。。。



ちょっとネットでちゃちゃっと調べれば済むことですが。



確かに4回転を必要としない男子フィギュアの現状は、私も面白くないなぁ。と思ってます。


今素晴らしいと言われている、ジュベール選手やライザチェック選手、復活するランビエール選手やウィアー選手など、


演技を見ても、プルシェンコ選手のような食い入ることができる演技が無いんです。


情感あふれる素晴らしい演技をする選手も居ますが、なぁんか物足りない。食い入れない!笑いが出ない!んです。


それこそ、プロとして、芸術として見る分には素晴らしいんでしょうけど、


フィギュアスケートは「芸術」でもあり、やっぱり「競技」でもあるんでね。


個々人がそれぞれ感じ方の違う「情緒」の部分だけで争われても、正直優劣が分からん。



話がそれましたが、


プルシェンコ選手がその男子フィギュアの現状に疑問を持って復活してきた、という意見もなるほどなと思います。


でも、それが浅田真央選手に良い効果をもたらすという意見にはちょっと同意できかねます。


あくまで個々の方のご意見なので、それを否定することはしませんが、


プルシェンコが戻ってきた結果、男子フィギュアに4回転が無ければOPでの優勝はありえないぞ、


と危機感をもたらすことはあっても、


だからといって、女子フィギュアのキム・ヨナ選手への加点は留まるのでしょうか?


ここ最近の試合を見てると、採点方法にはほんとに疑問を感じて、憤りを感じるけど、


プルシェンコが戻ってきたからと言って、浅田選手への風当たりは弱まらないと思う。


たとえ風当たりが強くても、ジャンプが完璧に飛べない浅田選手では、様々な憶測は憶測のままで、


完全に黙らせることはできないと思う。



今の採点方法は「上手に纏める」ことが重要視されていると不満を言う人がいるけど、


それのどこがだめなのか?「ミス」をしないこと、これほど重要なことは無いと思います。


大技を挑戦することが大切。「競技」としてのアマチュアフィギュアスケートなら尚更、


大技を磨くこと、点数の高い技を繰り出すこと、それにより勝利を得ることは当たり前だと思います。


でも、昨シーズンの安藤選手がそうだったように、今シーズンの浅田選手は、


大技を磨く、点数の高い技を繰り出し、挑戦することはしていても、パーフェクトではない。


今GPSの上位選手は、やっぱりミスをしていない選手が多い様に思います。


たとえプルシェンコ選手が戻ってきて、「競技」としてのフィギュアスケートの世界を


取り戻したとしても、浅田選手がミスをしていては何のメリットも無いと思う。



プルシェンコ選手の復活=浅田真央選手の復調ではありえませんものね。




まぁ、でもファンの方、皆さんそんなこと大いにわかっていて、


それでも、良い効果をもたらすと良いなと希望的観測でもって、


プルシェンコ選手の復活を歓迎しているんだと思いますが。


かく言う私だって思ってますも~ん。




しかし。。。



バンクーバー五輪では、男子シングル1位はプルシェンコ選手で、女子シングルはキム・ヨナ選手かなぁ?



ちょっとむかつくわ~punpun#*


何がむかつくって、


まず、プルシェンコが、OPの金メダルを奪うためだけに復活したと思われることがむかつくし、


キム・ヨナ選手にいたっては、やっぱり公平な試合の結果だとは思えない状態に立たされるのが


むかつく。



冬季オリンピック大好きなのに、楽しく見たいですよね。。。




とりあえず、私のGPSは終わりかなぁ。。。


中野選手も無理そうだしね。


日本人選手、皆応援したいんやけど、どうも、安藤選手だけは好きになれない。



見た目も大いに関係してますが、やっぱり言動?


昨シーズンは、4Sを飛ぶ飛ぶ、私は飛べるから飛ぶと言って、


結局飛べず、飛べないとなると


「風邪ぎみだった。」「練習で少し怪我をした。」などと言い訳をする。



ちょっとそういうところが嫌なんです。



前回のOPでは、注目されすぎて調子が出ず、可哀想だなと思ってたけど、


やっぱり、出来てもないのに、さらに言い訳をして恥の上塗りをしなくったっていいのにって思う。



ジャンプやスピン、スパイラルなど技に癖があることは、個性だとして受け入れられるけど、


言動、態度の悪さは如何ともし難い。


いつまで経っても女王様気質なんやなって思う。


今のフィギュアスケートの選手で一番人気なのは、どう見ても浅田真央選手やし、


どんな大会でも上位を取れるだけの素質があるのも浅田選手。


もっと己を知って、発言してもらえたらもっとすばらしい選手になれると思う。


スポーツは外で見てるほど爽やかな世界ではないのかもしれない。


いろんなブログで書かれてる様に、様々な陰謀があるのかもしれない。


でもせめて選手は爽やかで、小気味良い態度で居てほしいと思うのは、贅沢なのでしょうか?



ただ、氷の上を全く滑れない素人が、一アスリートを批判するのはどうかと思うので、


これ以上は言わないでおこう(笑)



GPFに唯一出れる安藤選手には、こんな一素人が余計な批判をしないような演技をして、


納得できる発言をしてほしいです。