ateemptさんのブログ -68ページ目
いやー無理っ

そろそろ
ぶっ倒れるんじゃねーかw
仕事量はんぱなくて

クレームの電話きては
心が折れて

事務所の空気は
ずっとわるくて

現場の人たちには
怒られ

仕事しながら
他の人の愚痴を聞く係

まじそろそろ限界かも

爆発するかも

イライラはいつ止むのー
お母さんに
sos電話しようかな、、
ついに頭いかれて
さっきから
可笑しくて仕方ないw
笑いがとまらない

あはは
なんかもう
生きてる実感ない
ぬけがら!
夢みてるみたい。
いかれてる。
きょう、9月2日は、、
4ヶ月きねんび!
うれしいぬっ

さいきんは仕事のことで

イライラしっぱなしで
本当ごめんなさいな日々

毎日支えてもらってる!
ありがとう、、、

これからもよろしくね?
なっちくんがいなかったら
人生終わってた

悪影響なわけない


!!
いつも一緒にいてくれて
本当にありがとう

そしておやすみなさい

笑
過呼吸になったとき、
あのとき親に話してから
少しだけ仕事に対して
考え方が楽になりました

初めて親に仕事のことで
「頑張ってるね」
って認めてもらえたことが
素直にうれしかった。
あまりいい考え方じゃないけど
"いつ辞めてもいい"
って
おもうことができるように
なってから
気が楽になった。
ここに入るときに
社会が厳しいことも、
会社があまくないことも、
じゅうぶん承知だったけど
やっぱり自分は甘くみてた。
想像と、
実際働いてみてじゃ
全然ちがった。
少なくとも
ここに入ったことで
初めて経験することや
人間関係、
わるいことも含め
すべて「経験」だと
ひとくくりにして考えれば
プラスになった。
人生経験だとおもえばいい。
最近よく耳にするのは
「若い人は根性がない」
就職しても、
嫌なことがあると
すぐに辞めるかららしい。
ただのグータラ人間も
含まれてるとおもうけど
頑張った上で
辞めようって結論に至った人も
絶対にいるとおもう。
会社は選べても、
上司や同僚は選べないじゃん。
合う・合わないだって
絶対にある。
だから辞めることは
逃げじゃないとゆいはおもう。
人に恵まれてる会社に当たれば
ラッキーぐらいの確率でしょう。
とりあえず帰りたいよ

笑

