のどの詰まりが改善されず、ネットで検索してみると「更年期」の文字も出てくるので
11月の初めに婦人科で一度見てもらうことにしました。
月経周期も乱れてきたのでちょうど良いかな・・・と。
内診して血液検査して結果は後日とのことだったので、今回は結果を聞きに。
結果としては、卵胞刺激ホルモンの値が高いとのこと。
更年期とまではいかなくても、更年期手前・・・的な症状らしいです。
前回の生理からすると、溜まっている血液の量が少ないから、脳から卵巣に「がんばれ!がんばれ!」って指令がいっぱい出ている状態で、そのためにこの値が高くなっているそうです。
めまいや動悸はコレが原因っぽいんですが、耳鼻科でもらっている漢方で改善されているので、婦人科からのお薬はなし。
もし出血が止まらないなどという状況になったら、また来てくださいとのことでした。
まぁ、だんだんと体も変化してきているってことですね。
漢方のおかげで、特に日常生活に支障は出ていないので、とりあえず上手に付き合っていこうと思います。