と思わせといて実はまさかのノープランだった。
またやらかした。
もうさ、あれよ、とにかく言いたかった。
いや、わかるよ。
まだ言っちゃダメなやつだって。
でもね、言っちゃったの。
所でこの話って割と前のやつを思い出しながら時系列狂わないように書いてるんだけどね、途中で結構色々思い出すわけ。あー、そうそう、こんなのあったわー。みたいな。で、その都度時系列気にして前のブログとか読み返すんですけど、何この人、進行おっそ。って思うわけですよ。我ながら。
何より私の雑念が凄い。
私の脳内の雑念が億単位
煩悩108つとかじゃ全く済まない事になっている。
もう軽く億超してきてる。
ウイルスの繁殖とか細胞分裂とかと多分同等。
途中で湧き出る余談を挟まずには居られない。
もう、ドラゴンボール。
悟空がかめはめ波を繰り出すのに
「かめ」で1話
「はめ」で2話
「派」で3話から4話までまたぐ感覚で進行してる。
そんぐらいの鳥山明採り入れてきてる自分が憎い。
そんなリアルタイム鳥山明世代。
だから、なんか、次からさ、もうザーーーっと書いていこうかね。
まどろっこしいのもあれだし。
まぁなんだろ、この時は何とかしてマウント取りたい。
でも戦い方を知らない!みたいな感じね。
暖かい眼で見守ったげてね。
だから言ったよね。
私「内容証明送ることシジミに言ったら別れるから。今、これ知ってるの私と弁護士とあなたしか居ないから。シジミに伝わってたらあなたが連絡取り合ってるって事で、向こう側に付いたとみなすから。
どっちについてた方が得か考えた方がいいよ。」
私「まぁ私が1万%勝つけど」
フフン
志村「言わねぇよ、、、俺だって嫌だし、もう」
みたいなやり取りがあって、結局志村は言わなかった。ずるいから。自分が追い詰められるのが嫌だから。キモいわー。
そして1月末、ようやく弁護士さんから連絡があり、夫への合意書(案)と、シジミへの内容証明(案)なるものがPDFで送られてきました。
その内容に不満がなかったので、いよいよ送ることになった。
ドキドキ。
でも事態は思わぬ方向に動く。