アプリがSimulatorで動かしてだいたいできた!ってなってからの手順。
目指せ!iPhoneアプリ開発エキスパート第9回の2
デバイスでアプリを動かす。
を参考に、
自分のMacのキーチェーンアクセスで証明書要求Certificate Signing Request(CSR)を生成。
それを使って ※このへんの意味がわかってないからしっかり調べる。
iOS Dev Center 行ってログイン、OS Provisioning Portalの中の
Certificatesで証明書をダウンロードする。一緒にリストの下にある「WWDR intermediate certificate」もダウンロードする。ダウンロードした2つのファイルをそれぞれダブルクリック。
キーチェーンアクセスで証明書が確認できるようになる。※ここで3種類くらい証明書があってそれぞれの意味がわからんから調べる。
自分のMac戻って、iPhoneをパソコンに接続。Xcodeのオーガナイザで確認。※今回はここで緑かオレンジのランプがついてて、証明書の期限が切れてるのに気がつかなくてめんどくさかった。もっかい詳しく調べて書く。
ここからのApp IDの話が一番わからんから、ここから先はまた明日。
結論から書いておくと、今回はApp storeにApp loader使って転送する際に
Xcodeのプロジェクト設定のコード署名に実機用のdeveloperの証明書ではなくて、
結局新しいApp ID作って販売用のdistributeの証明書が必要やった。
そのせいで、ずっと codesign error がでて、証明書が違うって(今考えたらほんまにそのまんまの警告)ゆわれてた。
目指せ!iPhoneアプリ開発エキスパート第9回の2
デバイスでアプリを動かす。
を参考に、
自分のMacのキーチェーンアクセスで証明書要求Certificate Signing Request(CSR)を生成。
それを使って ※このへんの意味がわかってないからしっかり調べる。
iOS Dev Center 行ってログイン、OS Provisioning Portalの中の
Certificatesで証明書をダウンロードする。一緒にリストの下にある「WWDR intermediate certificate」もダウンロードする。ダウンロードした2つのファイルをそれぞれダブルクリック。
キーチェーンアクセスで証明書が確認できるようになる。※ここで3種類くらい証明書があってそれぞれの意味がわからんから調べる。
自分のMac戻って、iPhoneをパソコンに接続。Xcodeのオーガナイザで確認。※今回はここで緑かオレンジのランプがついてて、証明書の期限が切れてるのに気がつかなくてめんどくさかった。もっかい詳しく調べて書く。
ここからのApp IDの話が一番わからんから、ここから先はまた明日。
結論から書いておくと、今回はApp storeにApp loader使って転送する際に
Xcodeのプロジェクト設定のコード署名に実機用のdeveloperの証明書ではなくて、
結局新しいApp ID作って販売用のdistributeの証明書が必要やった。
そのせいで、ずっと codesign error がでて、証明書が違うって(今考えたらほんまにそのまんまの警告)ゆわれてた。
最も参考にしたサイトさん


基本に、初心に
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