ちょっと愚痴っぽくなるかもしれませんが、
最近、ビジネス敬語などについて改めて考えなおす機会がありました。
まぁ、気をつけていても一番やらかしがちな、身内敬語についてです。
勤務先の会社、旧い会社だと言うこともあり、もともとあまり徹底されてません。
でも、細かいところやグレーな表現の場合は別として、
一般常識としてある程度皆さん知っていると思っていました。
調べると、「新入社員の為の・・・」などのブログが多く引っかかりますが、
学生時代とかもやりましたよね???
あとは家庭でも、躾の一部などで、
両親などから「人に話す時は、お父さん/お母さんとは言っちゃいけないんだよー」って言われてたと思うんです。
って、今はそうじゃないのかなぁ~~~???
自分が恥ずかしいというのもありますが、何よりも、お客様に対しても失礼になるし、
会社の看板を背負っていたら、会社や業界のモラルや信用の低下にも繋がる。
企業広報として、紙媒体/ブログ等にも発信しているのに問題だろうと
あまりにも目についたので、問題点を指摘し、改善を提案したのですが、
「知らなかった」スタッフにも考えがあった様で少し揉めました。
※詳細はより愚痴っぽくなるので割愛します。
言語表現なので、時代によって変わっていく可能性はあると思います。
実際、見ても気にならない人も多いと思います。
でも、今の時代ではまだそれが一つの基準として存在していて、一般的には「誤用」と認識される。
また、お客様である読み手の方が不快に感じたり、マイナスイメージに繋がる「間違い」を
企業としてあえて選ぶメリットはなんだろうと。
視点を変えて、一部のブログを活用したタレントの方の様に、
強烈なキャラクターや、造語混じりの表現での広告戦略というなら理解できなくは無いですが・・・。
と、面倒な事になった感じでしたが、接客の基礎の基礎の部分でもありますし、
負けずにきちんと整えて行きたいと思います。
と、同時に、「当たり前の基準」の低さにウンザリした出来事でした。
自分も、知らないで間違ってる事などあると思いますが、
「無知は罪悪」
「守破離」
まず、知って守る、そこから少しずつ自分のカラーを出していけるようにしたいと改めて思います。
ススメ、と言っても、別に一般的に言う成功者?でも何でもない一般人ですんで、100%受け入れられても困ってしまうんですが、持論を展開していきたいと思います。
自他共に認める、ネガティブ思想家の私なんですが、
ビジネス書などに限らず、「ポジティブ思考=善」「ネガディブ思考=悪」みたいな構図というか、
ポジティブの方が、優れていて、ネガティブの方が劣っているという構図には常々疑問を持っています。
どーでも良い、日々の事とかは、悪い方に考えるより、良い方に考えたほうが、楽しく過ごせるっていうのは分かります。
でも、仕事とかにおいては、ポジティブ思考ばかりが優れているとは思いません。
というか、その考え方も「素晴らしい個性/才能」だと思うんですよね。
それを、最終的に何かに活かせるかどうか。
ネガティブ=マイナスな事が、悪で劣っていると思われがちな理由は、最終結論が出なかった場合、単なる不満などで終わってしまう事なんだと考えました。
ポジティブ=プラスの場合は、最終結論が出なくても、なんとなくプラスな事をした印象が残る。
※気分的なプラス効果までは否定しませんが。
なので、絶対にマイナスはマイナスのまま終わらせない。
これだけで、下手したら、ポジティブ=プラス思考より優れているモノになりうると思っています。
本質は違うというのは理解した上で書きますが、
一般的なポジティブ思考(特に自称?)って、考えが浅いか、楽観的なだけな人や企画が多い。
これって普通に考えて、危険だと思いません?
仕事にしろ、日常生活にしろ、ネガディブな人の方が、「問題点に気づく能力が高い」と気付くべき。
ささいな事でも、不満に思う。ということは、他の人も思っているかもしれないし、お客様もそう思っているかもしれない。
それを、問題提起して対策できれば、早期の改善が出来る。
サービスでも、商品でも、企画でも、デザインでも、
良いところばかりに目が行く人は、「口ではいくらでも言うけど、お客様視点」での評価って難しいと思うんです。
悪い所に気がつく人は、お客さま以上にお客様視点で改善できる素質を持っているはずだし、
あらゆる問題点を察知する能力が高い。=潜在的なリスクマネジメント能力がある。
ただ、愚痴・不満だけで終わってしまうと、ただ性格の悪い人になってしまうので~
そういう思考になってしまった後は、その後、または並行で、
それだったら、どういう状態があるべき姿なのか。
また、それを少しでも改善するためにはどうしたらいいのか。
と、妄想する訓練からでも始めてみるといいかと思います。
ネガティブな人が、ポジティブに考えるのなんてストレスたまるので、
もう私は、開き直って、こういう考え方を始めています。
嫌なもの、嫌だと思うのは自然な事。目一杯吐き出してから、解決策を考える。
たまに、ネガティブのまま投げっぱなしになってしまったりもしますが、そんな人間できてませんのでw
結構楽しいですよ。
というのが、ブログタイトルにもした、前向きなネガディブ論です。
俺は、こんな感じで行きたいと思っています。
まぁ、一番優れているのは両面をしっかり持っていて、コントロール出来る人だとは思うんですけどねw
自他共に認める、ネガティブ思想家の私なんですが、
ビジネス書などに限らず、「ポジティブ思考=善」「ネガディブ思考=悪」みたいな構図というか、
ポジティブの方が、優れていて、ネガティブの方が劣っているという構図には常々疑問を持っています。
どーでも良い、日々の事とかは、悪い方に考えるより、良い方に考えたほうが、楽しく過ごせるっていうのは分かります。
でも、仕事とかにおいては、ポジティブ思考ばかりが優れているとは思いません。
というか、その考え方も「素晴らしい個性/才能」だと思うんですよね。
それを、最終的に何かに活かせるかどうか。
ネガティブ=マイナスな事が、悪で劣っていると思われがちな理由は、最終結論が出なかった場合、単なる不満などで終わってしまう事なんだと考えました。
ポジティブ=プラスの場合は、最終結論が出なくても、なんとなくプラスな事をした印象が残る。
※気分的なプラス効果までは否定しませんが。
なので、絶対にマイナスはマイナスのまま終わらせない。
これだけで、下手したら、ポジティブ=プラス思考より優れているモノになりうると思っています。
本質は違うというのは理解した上で書きますが、
一般的なポジティブ思考(特に自称?)って、考えが浅いか、楽観的なだけな人や企画が多い。
これって普通に考えて、危険だと思いません?
仕事にしろ、日常生活にしろ、ネガディブな人の方が、「問題点に気づく能力が高い」と気付くべき。
ささいな事でも、不満に思う。ということは、他の人も思っているかもしれないし、お客様もそう思っているかもしれない。
それを、問題提起して対策できれば、早期の改善が出来る。
サービスでも、商品でも、企画でも、デザインでも、
良いところばかりに目が行く人は、「口ではいくらでも言うけど、お客様視点」での評価って難しいと思うんです。
悪い所に気がつく人は、お客さま以上にお客様視点で改善できる素質を持っているはずだし、
あらゆる問題点を察知する能力が高い。=潜在的なリスクマネジメント能力がある。
ただ、愚痴・不満だけで終わってしまうと、ただ性格の悪い人になってしまうので~
そういう思考になってしまった後は、その後、または並行で、
それだったら、どういう状態があるべき姿なのか。
また、それを少しでも改善するためにはどうしたらいいのか。
と、妄想する訓練からでも始めてみるといいかと思います。
ネガティブな人が、ポジティブに考えるのなんてストレスたまるので、
もう私は、開き直って、こういう考え方を始めています。
嫌なもの、嫌だと思うのは自然な事。目一杯吐き出してから、解決策を考える。
たまに、ネガティブのまま投げっぱなしになってしまったりもしますが、そんな人間できてませんのでw
結構楽しいですよ。
というのが、ブログタイトルにもした、前向きなネガディブ論です。
俺は、こんな感じで行きたいと思っています。
まぁ、一番優れているのは両面をしっかり持っていて、コントロール出来る人だとは思うんですけどねw
Ameブロ作って最初のネタがこんなんでいいのかって感じもしますが、普通に物欲ネタです。
タイトルにも入っている用に、Macbook Air。
なんというか、悩んでいるけど、たぶん買ってしまうと思いますw
古くからPC触ってる人からしたら当たり前だとは思うんですが、
一応30代前半で、MS-DOS+Windows3.1あたりからのWindows使いっていうのは
我ながらなかなか古くからPC経験ある方だと思っています。
で、ずーっと前からMacにも興味はあった。
基本的に、特にPCとかに関しては排他的な考えはしないようにしてるので
別に、Windows vs Mac とか、優劣付けて考えたりはしなかったし、それぞれに長所短所があると思ってたので。
そう考えると、どっちもとっても魅力的。
あと、友人知人の中では、PCそこそこ得意って感じな立ち位置になってるのに、
「Macはわかんないんだよね」って言うのが、なんか悔しいwww
で、触ってみたいと思っても、安くても10万前後はしちゃうわけですし、なかなか一歩が踏み出せなかった。
でも、Intel Mac&MacOSがUnixベースになってからちょっと変わってきて、
MacでWindowsも動くし、Unix系の動きもやろうと思うと触れるし、
言い訳が増えたというか、つぶしが効くというか・・・。
しかも、iPhoneユーザになってからは、Macの方が当たり前に親和性が高いんだろうな・・・と思うようになった。
機会があればアプリ開発もしてみたいし。
あとは、本体の問題。
これも、微妙に割高感のあったMacだけど、最近は同等スペックだったらWindows機より割安。
デザインも好みだろうけど、俺はあのすっきりした感じは好き。
スペックだけ言ったら、Proなんだろうけど、
入門機としてと、見せびらかす事を考えるとw
やっぱり、Airですよねw
Core i7 + SSD256 の、13inchを検討しています。
まぁ、この構成だと15万位しちゃうんですけどね~。
あとは、費用的な計画をどうするか。だけですw
タイトルにも入っている用に、Macbook Air。
なんというか、悩んでいるけど、たぶん買ってしまうと思いますw
古くからPC触ってる人からしたら当たり前だとは思うんですが、
一応30代前半で、MS-DOS+Windows3.1あたりからのWindows使いっていうのは
我ながらなかなか古くからPC経験ある方だと思っています。
で、ずーっと前からMacにも興味はあった。
基本的に、特にPCとかに関しては排他的な考えはしないようにしてるので
別に、Windows vs Mac とか、優劣付けて考えたりはしなかったし、それぞれに長所短所があると思ってたので。
そう考えると、どっちもとっても魅力的。
あと、友人知人の中では、PCそこそこ得意って感じな立ち位置になってるのに、
「Macはわかんないんだよね」って言うのが、なんか悔しいwww
で、触ってみたいと思っても、安くても10万前後はしちゃうわけですし、なかなか一歩が踏み出せなかった。
でも、Intel Mac&MacOSがUnixベースになってからちょっと変わってきて、
MacでWindowsも動くし、Unix系の動きもやろうと思うと触れるし、
言い訳が増えたというか、つぶしが効くというか・・・。
しかも、iPhoneユーザになってからは、Macの方が当たり前に親和性が高いんだろうな・・・と思うようになった。
機会があればアプリ開発もしてみたいし。
あとは、本体の問題。
これも、微妙に割高感のあったMacだけど、最近は同等スペックだったらWindows機より割安。
デザインも好みだろうけど、俺はあのすっきりした感じは好き。
スペックだけ言ったら、Proなんだろうけど、
入門機としてと、見せびらかす事を考えるとw
やっぱり、Airですよねw
Core i7 + SSD256 の、13inchを検討しています。
まぁ、この構成だと15万位しちゃうんですけどね~。
あとは、費用的な計画をどうするか。だけですw
