これは彼女と出逢ったときの話
俺、日高光啓。
そして彼女って言うのは宇野実彩子。
出逢ったのは俺が友達と花火大会に行った日…
彼女も友達と花火大会に来ていた
真「日高〜あそこにいるのって実彩子と千晃やない?」
光「?真司郎、実彩子って誰だ?」
真「あぁ〜実彩子は…」
千「真司郎〜〜だっちゃん〜」
実「真司郎〜何してるの〜」
真「友達と花火見てたんや!」
実「で?隣の人は?」
真「あぁ〜隣のは……」
光「日高光啓です。」
千「だっちゃんとか日高って呼ばれてるよ」
実「そうなんだ!私は宇野実彩子。よろしく」
千「宇野ちゃんとか実彩子って呼ばれてるよ」
こんな感じで俺達は出逢った
これからの出来事は
誰にも予想できなかった…
前回の小説の題名の隣間違ってました( ´•д•` )💦
本当は
好き〜この世で一番愛おしい人〜黄x紫x青
でした…
すみません( ´•д•` )💦
