バラードのリップシンクは 何度作っても うっとりループに入っちゃいますね*^^*
また、「きじねこ」さんの歌声にはまってしまって、
普通はボカロのリップしか作らないところを、個別リップも作ってしまいました。
最近の、私のリップシンクのポリシーは
他のモデルへの流用度を上げるために
一般的なモーフを中心に作っています。
使用しているモーフは
口:「あ」「い」「う」「え」「お」
「え」は他のモーフを合成する場合もあります。
眉:「上」「下」
目:「笑い」「まばたき」「困る」「怒り」「真面目」
「ウインク」も使う場合あり
とまぁ これだけです
私は リップシンクを機械的につけることを推奨していますが、
やっぱり最後は人間での調整で 感情表現が出てきますね。
だからといって最初から、
感情だけで作成してしまうと、違和感があるリップができてしまいます!
この後のノウハウは ニコニコ動画の ブロマガにでも記載しますね^^
また、「きじねこ」さんの歌声にはまってしまって、
普通はボカロのリップしか作らないところを、個別リップも作ってしまいました。
最近の、私のリップシンクのポリシーは
他のモデルへの流用度を上げるために
一般的なモーフを中心に作っています。
使用しているモーフは
口:「あ」「い」「う」「え」「お」
「え」は他のモーフを合成する場合もあります。
眉:「上」「下」
目:「笑い」「まばたき」「困る」「怒り」「真面目」
「ウインク」も使う場合あり
とまぁ これだけです
私は リップシンクを機械的につけることを推奨していますが、
やっぱり最後は人間での調整で 感情表現が出てきますね。
だからといって最初から、
感情だけで作成してしまうと、違和感があるリップができてしまいます!
この後のノウハウは ニコニコ動画の ブロマガにでも記載しますね^^
とうことで 連日休みなしの 仕事が続いています。
そんな中で息抜きに リップシンクなど作ってみました
「黒猫」という曲 聴いて ぐぐっときました。
この感動を 私なりに リップシンクに現してみました。
まだまだ 先は長そうですが、とりあえず 途中経過
そんな中で息抜きに リップシンクなど作ってみました
「黒猫」という曲 聴いて ぐぐっときました。
この感動を 私なりに リップシンクに現してみました。
まだまだ 先は長そうですが、とりあえず 途中経過
先日
会社のPCが クラッシュしまして、
(ホント よくPCクラッシュする 人だ! 私はwww)
データの抜き出しは問題なかったので
メールデータを
再セットアップ後のメーラーに入れたところ
データ総量が10G超えました~
データの重複が原因です
ちなみにメールソフトは「ThunderBird」です
自分のProfileからデータを抜いてCOPYしたんですが、
(このあたりはいろいろなところで紹介されています)
古いフォルダやら、新しいフォルダやら ごっちゃになってしまって
整理したあげく こうなりました。
メール検索するのも、消去するのも非常に遅いため、
困っていたしだいです。
重複データをちまちま手作業で削除していたのですが、
あ~気が狂いそうですwww
しかし良いアドオンツールがあったので、導入してみました。
なんと、問題は一発解決!!
ざくざくと 重複メールを削除してくれました。
HDD占有率量は
なんと 10GB → 3GB
早く調べてりゃ良かった><
ThunderBirdのアドオンですが
他のメールソフトでもあるいかもですね。
というか
こんなにメールをためてる人は そういないでしょうが・・・
動画を作ってて思いましよ
なんだ、この破壊力!
とまぁ いつものように、リップシンクと フェイスを組んでたんですけどね。
「恋愛サーキュレーション」のオリジナル音源は
著作権の問題があるので
オリジナルモーション作成者の採用した音源をそのまま使ってました。
なんか、テストキャラが声に合わないな~
と感じながら
持っているモデルデータを差し替えていったら
これだよ!「ぴくちぃ」
やばい! もう、 かわいくて・・・
いつもより1.5倍の手間入れたフェイスになっちゃいましたwwww
更に目線を入れたらもう・・・
完全に 魂 降臨~
リップシンク職人としては
いい仕事 できたなぁ~
1.5倍かかった手間は
、 すでに 脳内の「加工手引書」に記録しました。
(私の大切なノウハウデータベースですwww)
ちなみに、私のリップシンクは
基本的に 「機械的」に作っているので、
作者の感情がリップに現れることは ありません。
でも、この方式で作っていくと、
不思議なことに 魂が入っちゃうんですよね!
まぁ それを狙った 脳内マニュアル作成しましたからね^^
今後は
この方式で
リップシンク作るので
更にデータは重くなりそうですwww
なんだ、この破壊力!
とまぁ いつものように、リップシンクと フェイスを組んでたんですけどね。
「恋愛サーキュレーション」のオリジナル音源は
著作権の問題があるので
オリジナルモーション作成者の採用した音源をそのまま使ってました。
なんか、テストキャラが声に合わないな~
と感じながら
持っているモデルデータを差し替えていったら
これだよ!「ぴくちぃ」
やばい! もう、 かわいくて・・・
いつもより1.5倍の手間入れたフェイスになっちゃいましたwwww
更に目線を入れたらもう・・・
完全に 魂 降臨~
リップシンク職人としては
いい仕事 できたなぁ~
1.5倍かかった手間は
、 すでに 脳内の「加工手引書」に記録しました。
(私の大切なノウハウデータベースですwww)
ちなみに、私のリップシンクは
基本的に 「機械的」に作っているので、
作者の感情がリップに現れることは ありません。
でも、この方式で作っていくと、
不思議なことに 魂が入っちゃうんですよね!
まぁ それを狙った 脳内マニュアル作成しましたからね^^
今後は
この方式で
リップシンク作るので
更にデータは重くなりそうですwww



