CHROME(クローム):KADET(カデット)と、ラージフォンポーチ

のご紹介です。

 

こちら、カデットです

当方は、CHROMEの中で、一番売れている人気商品なんだと認識しております。

 

メーカーサイトのレビューの件数も、ダントツ多いですから

それでいて、★数も、高いです

 

ですので、いろんな人が紹介しているでしょうし、調べればすぐ出てきてほしい情報は得れると思いますので、

当方は、今回は、特に詳細については触れません。

 

ただ、

ポーチ等のアクセサリーを、きっちり取り付けできる機構を持ち合わせながら、

実際は、役に立たない

そんな部分がありますので、こちらを紹介しますニヤリ

 

まず、

カデットの、アクセサリーをとりつけれるとこが、、、

このバックルの上の部分になります。

 

ベルクロをはがして、

 

そうですね、ラージフォンポーチをつけましょう↓これ

「当方の使用のスマホ、Googlepixel 9a(6.3インチ)、保護ケース付き

が、ジャストはいります。サイドのゴアの部分が少し伸びますので、

ピッチピチですが、出し入れに支障はなく、といった感じの収納具合です」にっこり

 

ラージフォンポーチのベルト部を、

さきほどのベルクロのとこに通して、

 

 

 

こんな感じで取り付け完了。

 

実際、ラージフォンポーチを取り付けたカデットを装着

じゃ~~~~んグラサン

 

 

 

 

って、

この高さにラージフォンポーチは、こないですから真顔真顔真顔真顔真顔真顔

 

 

 

実際は、この高さになります泣

これが、カデットを実用レベルでの、ラージフォンポーチの位置になります。

顔の、あごの横です・・・・・上向きです・・・・無線機の位置です・・笑

かっこ悪しです笑い泣き

 

先の写真の位置にするには、

カデットの中身を無しにして、軽い状態で、

そしてストラップをぎっちぎちに締め、体に密着するように固定すれば、

あの位置はいけますが、

実用時、荷物の重みでカデットは下がりますし、

ぎっちぎちに体に固定する人はいないでしょ?チュー

ある程度余裕をもって締めるはず

 

実用レベルだと、その位置になってしまうのです・・・・

 

 

 

これが、当方が、紹介したかった件です。。。

メーカーのサイトの、レビューにも、これについての書き込みがありますが、

写真付きで、ってのは、あまりないと思ったので、

今回、書かせていただきました。

 

カデット自体は、とても良いスリングバックですし、

ラージフォンポーチも、シンプルで実用性がありますので、

それぞれは、単体で見ると、問題ないのです。

カデットにラージフォンポーチは、むかないよ

ってだけですので、誤解のないようにお願い致します。

 

(他の、バックアクセサリーも、ラージフォンポーチと同じような取り付け方法・取り付けベルトでしたら、カデットには合わないと予想します。)

 

 

GARMIN(ガーミン): epix Pro (Gen 2) 51mm(エピックス プロ)

のご紹介です。

 

こちらは、

23年発売時には、14万くらいだったのが、

今年になり、

メーカーが値下げをし、びっくり

10万になった、

モデルですニコニコ

 

おそらく、このモデルの上位のモデルが、発売され

そっちと比べ金額が近すぎたので、下げたのかな

と、思います。

 

機能的に、ほとんど差がなく、

音声認識ができない、ダイビングで使えない、と、差はこんなもんだったはずてへぺろ

 

というわけで、今回のこちらは、お得な、モデルなのです愛

 

実機

 

バンドも、取り換え可能です。

 

サードパーティー製のバンドがたくさん出てますので、

これらに交換する楽しみも、出てきますね

 

当方は、純正のバンドだと、

汗をかいた際、汗や垢とか汚れで、ぬるぬるになるのが嫌で嫌で悲しい

 

ナイロン製のメッシュのバンドに変えましたグラサン

商品の紹介では

通気性があり、汗が気にならないびっくりマークと、うたわれていますが

実際は、通気性はありません。

 

しかし、汗が気にならないのは確かで、

 

それは、ベルトが、汗を吸ってくれているからだと思いました(笑)

 

と、まあ、他にもいろんなバンドがありますので、チェックしてみてください。

 

 

時計と同時に、

 

本体の保護目的で、ケース・カバーも買いました。

ペラいですが、保護としては十分機能を果たします。

また、本体の雰囲気も、ゴツ目に見えるようになります

 

 

あとは、

クリアの、少し厚みのあるシリコンのカバーです

こっちの方が、防御力は高いです。

 

が、ありきたりな、よくあるスマートウォッチの見た目になりますね(笑)

 

さて、

機能とか性能とかの話になっていく流れですが、

当方は、これらは行いません。調べれば詳細にいくらでも出てきますので。

 

こちらの紹介は、致しません。

 

当方が、行いたいのは、

このモデルは、AMOLEDディスプレイの、色鮮やかな、

多数のウォッチフェイスを楽しめますので、

これを紹介したいなと思いました。

 

ネットで調べても、ほとんど出てこなかったからです。

 

こんな感じのウォッチフェイスに変えれるよ飛び出すハート

と、参考になればと思います。

 

 

(バックライト未点灯、かつ暗めの状態で撮ってしまったので、色合いが良く写っていません。実際は、もっと色鮮やかです)

 

以下↓

 

 

ほとんどのウォッチフェイスで、細かく色を変えれたりします。

できないのもありますが。

 

また、これらすべて、無料でダウンロードできるウォッチフェイスで、

有料のものもたくさんあるので、

無限大ですウインク

 

何かの参考になればと思います

 

CHROME(クローム):TECH ACCESSORY POUCH(テックアクセサリーポーチ)

の紹介をします。

 

こちらです

 

おそらく、大分以前から販売されていたもので、現行ラインは、無いのかな、たぶん

 

当時は、いろいろなカラーがあったはず、、、

現在は、在庫かな、選べるのは、このカラーだけだった(笑)

 

今更ですが、買った感じですね(笑)ニヤリ

 

こんな感じのものを入れ、使っています。

 

ペンは、ポケットにさすか、

このように逆さに、収めるか(笑)

 

思ったより、マチがなく、

厚くなってしまうものは、不向きですね

 

取り付けについてなのですが、

同じブランドのバックパックのショルダーに取り付ける場合、

例えば、ヤルタ4.0やワルシャワ30Ⅼのショルダーストラップでしたら、

一枚、別で、あて布?みたいのがついているので、、、

↑これに、巻き付けつける形で、装着になります。

 

(ショルダーストラップごと一緒に巻き付けないので、肩、胸に、ポーチのバンドが直接当たりません)

 

実際はこんな感じです

取り付け後の、実際の目線からは、

こんな感じになりますね

 

 

と、まぁ

こういった感じの商品なのですが、

 

こちら、

当方、右ショルダーに取り付けて、左手で、触っているんです。

右利きですが。

 

というのも、

開くのが、こちら側なので、

左ショルダーにつけると、逆向きになるんです真顔

逆さにするわけにもいかないし・・・・・

 

というわけで、

左利き用なのでは??

と思っています。

 

メーカーのどういった構想で発案された商品なのか、、、

 

わかりません。

 

メッセンジャーバッグタイプにつける場合でも、

多くのひとは、左肩かけだと思いますので、

それに、この商品をつけても、やはり、逆、下向きに開口になりますよね真顔

 

ちょっ、謎が残る、商品でした

 

おしまい

CHROME(クローム):WARSAW 30L PACK( ワルシャワ 30L パック) 

 

の、ご紹介です爆  笑

 

まずは、ワルシャワ

 

こちらです

 

ま、フラップ型のバックパック、

どこかの、アメリカとか、スクールバックで、このようなものがありそうなイメージですよねウインク褒めてます

 

フラップが、この手のものの中では、大き目なデザインなのでは??と思います。

防御力と、防水力に大きくかかわってきていると思います。

*大き目なフラップにしているのには他にも理由があるようで、後述しますグラサン

 

さて、よく見て感じていただくとわかると思うのですが、

 

通常のバックパックより、外観が正方形に近いと思いませんか?

 

そう、通常のものと比べ、

バックパックの高さを抑え、代わりに横に振ったようなんですよウインク

 

バイクや自転車に、ヘルメットをかぶり乗った際、前傾姿勢になってもヘルメットと干渉しなく、動きに制限がかからない

ことや、

バイクのシートに、バックパックのケツが乗っかって、バイクへの荷重のかけ方に支障が出ないようにしてあるようです。

 

当方としても、今回、この理由が一番で、購入しましたニヤニヤ

 

 

続けます、

フラップをあけると、こんな感じ、2つのポケットがあります。

マグネット式ですので、開けやすいです。

思ったより浅めなので、スマホは入りませんえー

 

そしてそのすぐ上、

大きく開く、そして深い、マチは狭いですが、

ポケットがあります。

 

PCとか、書類とか、

薄めのものが、入ります。

 

そして、メインポケット。

 

容量30Ⅼですので、かなりいろいろ、入りそうですね。

そして、きっちり、防水使用になってます。

 

パット見、深く見えますね。

 

サイドジップはなく、横からアクセスはできないので

物の出し入れがしにくく見えますが、

意外と気にならなかったですね、

個人的には。

 

外部は、

左の横に、小さめのポケットがあります。

財布、スマホ等入れる用かな。

 

そして、左右にサイドポケット

こんな感じで、マチもある、外付けタイプのポケットです。

ペットボトル、細身の水筒もはいります。

が、そもそもが厚みを設けてないので、ボトルを入れると、

ボディ本体側に膨らむ形になりますね

 

 

あとは、

下の方に、薄く横長な、ポケットもあります。

ま、アイデア次第で、小さいもの等、入れておけますね。

 

また、ポケットではありませんが、

底に、ベルトがついていて、

こんな風に、服をはさめたりします。

 

このベルトは、意外と長いので、大きいもので挟めます(笑)

 

 

そして、話は戻り、

大き目のフラップについてですが、

 

なんと、

こんな感じで、ものを挟めるのです。

 

上下は、フラップで固定して、

左右は↓このサイドのバンドを伸ばして、固定します。

このサイドのバンドは、かなり長いです(笑)

 

実容量30lとのことですが、

このシステムのおかげで、容量以上にものをは込めるので、

かなり使い勝手が良いのだろうと思いますウインク

 

 

紹介は、以上となります。

 

 

あ、

そうだ、背面パネルのクッションが、

なんか、薄くなりました(笑)

 

ちなみに、

ヤルタ4.0のは、こちらです。

 

 

今回、といいますか、他のモデルでもそうですが、

全体的に、メーカー的に、軽量化が進んでるようです。

 

生地が薄くなったり、

バックル関係が、金属からプラスチックになったり、

 

この背面パネルも、軽量化のためなのでしょうかね

 

あと、底部の生地も、薄くなっていました。

*クロームのバックパックは、

本体の生地と比べ、底部の生地は厚い別のものを使用しているのが通例だと思うのですが。。

 

 

どうしても、軽量化=ダウングレード

 

というイメージですショボーン

 

今回、夏に向け、サンダルを購入しようと思っていたところ、

以前より気になっていたモデルがアップデートされたため、

 

迷わず飛びつきましたニヤリニヤリ

 

その紹介です。

 

 

まずはこちらをご覧ください

KEEN(キーン)の、

NEWPORT H2(ニューポートエイチツー) 

 

というモデルになります。

 

皆さん、この商品

履いてる人をよく見かけませんか??

 

この形は、たぶん、このKEENが最初だと思うのですが、

いまではいろんなメーカーから似たようなデザインのものがたくさん出ていますよね。

 

それくらい、大ヒット商品なんだと思うのですニヤニヤ

 

見てご想像できるように、

水陸両用シューズ、水場でのアクティビティに、もってこいの商品ですよね

 

そんな商品ですので、←イヒ

 

当方もよく目にするたびに気になっていき、ほしいな

と思うようになってきたのですチュー

 

 

が、

 

 

どうもかかとの形状が、気に入らず、

そう、しっかり足に固定されるのはいいのですが、

サンダルのように、気楽に脱ぎ履きできないのが、引っかかっていて、購入までには至りませんでしたぶー

 

サンダルライクでも履きたいし、

シューズライクでも履きたいし、

 

かかとがもっと柔らかく、かかとを踏める形状だったら、即決だったのにな~~~~~~~~~キョロキョロ

~~~~~~~~~~~~~~キョロキョロ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~凝視~~~~~~~~~~~真顔

 

 

 

と、思っていたら、

 

 

出ました!!!!!!!!!!

 

アップデート版!!!!!!!!!!

 

当方の切なる祈りにメーカーが答えてくれましたキラキラキラキラキラキラキラキラ笑

 

じゃじゃーん

かかとが、踏めるようになりました笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

その名も、

HYPERPORT H2(ハイパーポートエイチツー)

 

サンダルライクでも、シューズライクでもいける、

 

最強の、水陸両用シューズですびっくりマーク

 

 

当方の中で一番のポイントの、

かかとについては、

こんな風です。

 

 

つぶれた状態で履くと、こんな感じ

最高すぎますねラブラブ

 

 

話を少し戻し、かかと以外に、

大きな変更点はというと、

 

ソールユニットが変わり、

軽く、かつ、クッション性もよくなり、そしてソールがはがれ?にくく

なったようです。

 

前モデルのニューポートH2は、ソールがはがれやすかったようです

他の方のインプレを見ると、「底が剥がれる」

という表現が多かったので、

上底と下底が分離するイメージなのかな?

上底・下底、このように呼ぶのかわかりませんが、

 

↓前モデル

↓今回モデル

 

 

 

靴裏も変わって、パーターンが違いますね

 

しかし、濡れた面でのグリップ力の機能としては、前モデルとも変わらず、

良いようです

これで、滑りにくいのか??

とおもいますけど

 

まだ水辺で使用していないので、効果は不明ですチュー

 

前モデルは、レーザーサイピングとやらで

今モデルは、アクアグリップという名称になっています。

 

ま、名前違えど、グリップ力の機能は、変更なしなのでしょうね

 

 

そのほかは、

大きな変更は、無いのかな

と思います。

 

 

前モデルから、ソールとかかとが変更となり、

より一層、水陸両用シューズとしての、水場でのアクティビティにおいて、

ベストマッチな商品となっていくことでしょう。

 

こちらも、大ヒット間違いなしでしょ

夏の定番シューズとなっていくことが、大いに想像でき、にやけてしまいますね酔っ払い

 

 

 

と、いった感じですニコニコニコニコ

 

 

当方にとっても、これからの夏の時期は、

大いに活躍してくれる、

 

そんなアイテムとなること、間違いなしの商品でした