こんにちは

 

MILLET(ミレー):アルファ ライト クルー

のご紹介です。

 

ポーラテック アルファという生地?を、

通気性の良い表地とメッシュ裏地にて挟み込んだ、高機能インシュレーションウェアですねニコニコ

 

当方は、こちらの、2023モデル、アルファライト スウェット Ⅱ を所持しておりますが、

大変気に入った商品であったため、もう一着ほしくなり、この2025モデルを、ゲットしたわけです。

 

ちなみに、

2024モデルは、

こちらです。

MILLETは、2024からロゴが変わっていますので、

この2024モデルも、ロゴだけ(たぶん)変更になったのかなと思います。

(2023モデルは、左肩にロゴ)

 

 

さて、話は戻りまして

2025モデルとはいっても、

正式には、名称が若干変わっていて、モデルチェンジした形になるのでしょうかね

 

アルファライト スウェット Ⅱ

アルファ クルーニヤリ

 

 

変更点として、

まず、

サイズ感が違いますね

(*写真をいくら回転させても、横になったままでした。ご了承ください。)

 

上が、アルファライト スウェット Ⅱ サイズL(日本XL)

下が、今回のアルファ ライト クルー サイズM(日本L)

ですびっくり

 

アルファ ライト クルーが、いかにゆったり作られているかがわかりますねにっこり

同じサイズ表記の商品で比べると、2サイズアップくらいなサイズ感でしょうね

 

あとは、

ロゴが、ここにこじんまりと、目立たなくなりましたニコニコ

 

そして、両サイドにポケットも

 

使っている、生地等は、変更なしかなと思います。

*表地

左が、今回のアルファ クルー 生地としては同じですね

 

あ、アルファ クルーには、ステッチでの仕切りがありませんねキョロキョロ

 

 

*裏地

(*この写真も、回転できなかった・・・・ショボーン

下が、アルファ クルー

こちらも同じでした。色は若干違えども

 

蛍光灯を、裏から透かして見ると、、、

これは、アルファライト スウェット Ⅱ

 

こっちが、アルファ クルー

 

ま、同じですね

照れ

 

変わった箇所は、

主にオーバーサイズになったことと、腰のサイドポケットがついたことだけですかねほんわか

 

ここで思うのが、

もしかして、アルファ クルーは

ガチの冬のアクティビティ向けではなく、街着としての活躍を狙った形になるのかなと、個人的に思いましたグラサン

登山用ではないよなぁ、アルファ クルーは、、、、、、とねにっこり

 

ちと、話がズレるのですが、

MILLETは、フランスのブランドというのは、誰でも知っているかと思います。

が、

実は、日本で販売されている、7~8割の商品は、MILLET本家ではなく、日本企画の、MILLET JAPAN製 なんだそうです。

 

 

有名な、ティホン50000や、

スルーウォームといった、画期的なアイデア商品があると思いますが、

これらに加え、今回のアルファ クルーも、MILLET JAPAN による、アイデア商品

なんだなと思いますよねグラサン(ま、メーカーサイトで、型番の記号から本家かJAPANかは、判別できるようになっているのですが)

 

たぶん、MILLET JAPANの中には、すごい人物がいるんだと、思っていますウインクウインク褒めてます

 

 

と、今回は、登山でのアイデアを街着に落とし込んで、より幅広い使用用途へと進化させた、

アルファ クルーびっくりマーク

の、ご紹介でしたにっこり

 

今回は、

ミリタリー要素も含んだりの、アウトドアブランド、

WILD THINGSから、

 

モンスターベスト 2025年秋冬モデル

の紹介です。


 

これです。

*モコモコ具合の少ない、ダウンベストといった感じでしょうか

 

CLIMASHIELD COMBATという、

化繊中綿のシートが入っています。

厚みとして、これくらいかなキョロキョロ

普通のダウンのモコモコ具合には程遠いですね。

 

しかし、意外にもそこまで、寒いわけではなく、そして、ガチで温かいわけでもなく、

普通に春先に、ロンTの上から着ても季節感をそぐわない程度の、感じですニコニコ

変な文章真顔


ま、普通のダウンベストより、長いシーズン、着用できるかなと思います。

 

ダブルジップ仕様もありがたいです。

温度調整がしやすいです。

 

ポケットは、

両サイドに、

上下どちらからでも閉めれるジップ付きポケット。

 

内側には、

左右にジップ付きの大きな、メッシュポケット。

そして、左胸裏にだけ、

一つポケットがあります。

 

メッシュポケットには、手袋等比較的かさばりそうなものも、入ります。

左胸裏ポケットには、スマホ等、入ります。

 

メーカーの紹介としては、

"PCU LEVEL7 PRIMALOFT VESTにデザインやサイズ感を近づけたモデル。
近年の日本の気候や、レイヤードし易さ、脱いだ時や収納時にかさばらないことに配慮して中綿量を調整している

オーバーサイズながら膨らみすぎないスッキリしたシルエット。

 表面にロゴを入れないことでよりシンプルで洗練されたデザイン。
ハリ感のあるCORDURA NYLONにCZEREX加工という高耐久撥水加工をしてある。

 

とのことです。


※PCU LEVEL7 というのは、

米軍のレイヤリングシステムのPCUってやつの、LEVELが7番目の衣類

です。

ちなみに、

LEVEL1は、アンダーウェア

LEVEL3は、フリースウェア

ですね

また、

他のレイヤリングシステムの、ECWCS(エクワックス)は、有名ですね。


ですので、このモンスターベストは、上記のPCU〜のレプリカになると思いますね

 

さて、

ここで、気になる点があるのですが。

中綿量を調整している

点についてです。

 

もしかして、

昔のモデルは、もっと、厚みがあったのかな?

と、疑問凝視凝視

 

前モデルは、

どんなだったか、少し調べてみました。

(所有しているわけではなく、ネットの情報・写真にて、勝手に予想しますてへぺろ

 

 

ではまず、

24FWモデル

 

 

25FWとの大きな違いは、

フロントジップに、フラップがついているのと、

内側のポケットが、違うようですね。

*左胸裏ポケットが無く、メッシュポケットにも、ジップがありません。

あと、ポケットが縦に少し長いと思います。

 

生地の厚さ的には、おそらく、同じくらいかなと思います。

 

 

紹介文としては、

 

モンスターパーカーのポケットデザインを取り入れた中綿ベスト。
アウターの上からも着られるオーバーサイズの設定。
中綿量を調整したことで膨らみすぎないスッキリしたシルエット。
表地は70D×70Dの耐久撥水ナイロン。
中綿はクライマシールドコンバット2.7OZ/ YD²を使用。

 

ここで、中綿の量が分かる、オンス表記が出てきますね。

2.7オンスとのことです。(当方素人ですので、これがどのくらいかは、わかりませんがグラサン

 

※モンスターパーカーってのは、

先の、米軍のレイヤリングシステムPCUの、

 LEVEL7ジャケット タイプ2 モンスターパーカー

っていうジャケットのことですね。ニヤリ

 


次に

23FWモデル

・・・・・・・・・すいません、モンスターベスト23モデルは、ありませんでした笑い泣き

代わりに、MARSHMALLOW VEST(マシュマロベスト)

と呼ばれるものがありました。

おそらくこちらが、モンスターベストの系譜を継いでいる商品なのではとキョロキョロキョロキョロ

 

ですのでこのマシュマロベストを見ていきます。

25FWモデルと比べると、

ポケットの形状が違いますね。

 

見た感じでは、それくらいかな、大きく違うところは。キョロキョロ

 

 

紹介文はというと、

 

米軍特殊部隊で採用されているPCU LEVEL 7JACKETを元型にシルエット・サイズ感を変更し作られたベスト。

ミリタリーな雰囲気は残しつつ、よりミニマルなデザインに仕上げ日常使いしやすく仕上げられています。

肌に当たる襟裏にはブロックフリースを採用し、着用時の機能性をUP。

表地には耐久撥水加工を施したナイロン素材を使用しており、急な天候の変化にも対応します。

中綿は、プリマロフトに続く、次世代の中綿として米軍に採用されている「CLIMASHIELD COMBAT」を採用。

 

とのことで、

中綿の量を調整した

とは、ありませんね

 

 

そして、最後に、22FWモデル

*これで最後にします。

 

 

25FWモデルと、大きく違うのは、

まず、フードがついているところですね照れ

襟に収納できるんだと思います

あとは、ポケットが、両サイドに加え、胸ポケットも両方にあるようですね。

 

紹介文はというと、

襟にフードを搭載し機能的にアップデートしました。

胸のファスナーも見えない仕様にすることで、ミニマルなデザインに。

今期より生地をマットでコットンライクなナイロン100%に変更。

裏面にポリウレタンコーティングをし防風性をアップ。撥水加工も施し、多少の雨も弾き家庭で水洗いが可能です。
NYLON×CLIMASHIELD 4.0 OZ

 

とのことです。

 

おっと、中綿の量がでてきましたね

4.0オンスとのことです

 

24FWモデルは、2.7オンスとありましたので、

 

こういった流れで、中綿の量が、変わった行ったのでしょうねグラサン

 

 

 

改悪なのかわからんですけどね真顔

 

 

今回の25FWモデルは、まぁ昔に比べ、少し薄くなり、シンプルになっているのでしょうが、

程よいちょうどいい暖かさのダウン系ベストを求めている方には、ちょうどよさそうですね。

オーバーサイズ気味とのことですので、レイヤードも楽しめ、

化繊中綿ですので、ダウンと違い、洗濯機で洗濯できますしねニコニコ

 

 

と、今回は、ワイルドシングスの化繊中綿ベスト、モンスターベスト

の、紹介でした

 

 

こんにちは、

今回は、

 

CHROME(クローム):BRAVO TECH ROLL(ブラボー テック ロール)

のご紹介です。

 

ロールタイプのポータブルオーガナイザー。

と、メーカーでは謳っていますニコニコ

これです。

 

中を開くと、

こんな感じ。

 

ミニポーチは、取り外せるようになっています

 

では、

早速、見ていきましょうウインク

 

まず、

ここに、浅く、マチのないポケットがあります。

薄いものしか、入らない感じですね

絆創膏とかかしら爆  笑

 

次に、

メッシュポケットがあります。

ここは、伸縮するメッシュにマチも多少設けてあるので、

膨らむ形状のものでも、入りますね

リップとか、目薬とか入りますねニコニコ

 

このメッシュポケットの裏に、

薄いポケットが、あります。

小さく薄めのミニノートとか入るかしら

 

ミニポーチは、

クリアになっていて中身が確認で来るポケットと、

あともう一つ、ポケットがありますね

 

意外と、このポーチ、マチが大きくなく、思ったより物が入らない印象ですねキョロキョロ

 

そしてこのポーチは、お分かりのように取り外しができます。

 

ポーチの裏がこのようになっていて、

このベルト部を、

本体のマジックテープのフラップ?の部分に、

通し、

マジックテープで固定になりますウインク

 

ここは、面白いアイデアですよねウインク

 

ポーチを取り付けない場合は、

ここに、ペン類が、刺さりますし、

マジックテープのフラップに、

別の物を挟み、抑え込むことができますよね

 

 

次に、

本体の、外部の、固定方法についてみていきましょう。

 

 

フックループが、5か所あって、

ここにフックを通し、固定する形になります。

 

*5か所フックループがあるのですが、実際には、4か所目までしかフックが届きませんwww

そして、この4か所目は、ポーチに何も入れてないペッタンコ状態でようやく届く箇所になっているので、

実用的に、このフックループを使える箇所は、3か所だけになりますねwww

 

1か所目

 

2か所目

 

*ものをある程度入れたら、

この1か所目・2か所目が、よく使うところになるのかなと思います。

 

3か所目

*薄いものだけ入れるのでしたら、

使用するのは、この3か所目かな

 

そして、

4か所目

ここまでしかフックは届きませんねキョロキョロ

 

次に、ひっかけるフックについてですが、

これを

こう、ひっかけるわけですが、

 

まず、この位置から、

この位置まで、

フックの位置を調整することができます。

これにより、4か所しかないフックループと、

収納したものによる、本体の厚みの違いのバランスをとれるようになっていると思われます。

 

上の一番外側にフックを持って行った場合は、

こんな感じで、フラップから、フックがはみ出る形になります。

 

フックを一番奥にしたら、

 

このように、フラップに隠れた位置になります。

 

これは、見た目的にも、かっこいいと思います。

 

が、

 

フックを一番奥にしてしまうと、

このようにフックを掴みひっかける際に、

メチャクチャやりずらいです笑い泣き笑い泣き

 

この商品の、最大の欠点です。。。

 

てか、そもそも、フックをループに通し固定する、この方式が、

まったく良くありませんニヤニヤ

と、個人的に思いますね。

 

フリー固定じゃないし、4か所固定しかないし、そのくせ、このフックをひっかけるのが、非常にやりずらいし真顔

フックも、フラップの外側ではなく、内側についてて、この時点だけでみても、ひっかけづらいと感じることは、

どなたにでも、想像できるはずです

 

 

見た目、かっこいい。

ミニポーチの取り外しのとこのアイデアが面白い。

と、良いとこはあるのですが、

 

悪いこととして、

思ったより収納できない。

開け閉めが、やりずらい(フックのとこね)。

 

といった、大きな欠点もある、

 

そんな商品だと思います。

 

CHROMEの商品で、珍しく、いまいちだな

と思いました。

 

それでは、おしまい

CHROME(クローム):グローサリー トート メッセンジャー 15L

            GROCERY TOTE MSNGR 15L

をご紹介します。

 

これです

 

容量が15lのトートバックになります。

 

小ぶりなので、夏の一泊旅行や、日々の買い物、通学等に使えそうです。

*衣類も増え荷物も増える、冬の一泊旅行では、容量が足りないかな

 

外側はこんな感じ。

3つのボトルポケットと、

フックストラップがついています。

こんな風にフックを外し、付け替えて、

こういう風にものを、挟み込めます。

フックは、フリーに付け替えれそうと思いきや、

2段階のみですえー

 

外側のボトルポケットに関しては

左右2つに比べ、真ん中のポケットにマチが大きく設けられ、ここは使い勝手が良いですニヤリ

丸いポッチは、マグネットです。

ここの真ん中のポケットだけ、マグネット式ですね

 

実際、500mlのペットボトルを、それぞれ入れてみると、

左右のポケットに、ジャストサイズで、入ります。

 

が、

このように、内側にせり出てしまいますねショボーン

 

真ん中のポケットはというと、

マチがある分、このように収まりがいいですねウインク爆笑

 

 

どんどん進めますよチュー

 

バックの内側です。

 

150D Recycled Polyester liner仕様です

*近年、CHROMEのどのバックパック等でも、同じ素材ですよね

数年前までは、素材の厚さがもっと厚かったのですが、昨今、軽量化と称し、薄くなってる、そう、それですニヤリ

 

ボトルポケットが、二つ

大き目の、ポケットが二つ。こちらは14インチまで収納可能なPCスリーブとのことですね

あと、小さめのポケット二つ、ジップポケット一つ

となっております。

ちょうどよいくらいではないでしょうかねにっこり

意外にも、ありそうでありそうなペンホルダーがないんですよねw

 

ボトルポケット

安心安定のジャスト設計です。

フチの部分が少し伸縮し、ジャストになるようになっていますウインク

 

PCスリーブ

 

ジップポケットの方

 

 

容量は、15lとのことです。

500mlのペットボトル、1個入れると、

こんな感じです。

これで容量の雰囲気は、わかりましたでしょうかニヤニヤニヤニヤ

 

さて、次

 

ショルダーストラップについて。

 

これです。

 

バックルは、プラスチック製で、かつ軽量なものになるのかな

しょぼいといえばしょぼいです真顔

よく見てください。ふつーーーのやつです。カチッと取り外せるやつ。

CHROMEといえばメタルバックルのイメージがありますからね。

 

いいやつを使ってほしかったですねぐすん

 

 

で、

話戻ります。

 

さて、このショルダーストラップですが

取り外せない仕様になっております。

 

不要な人、煩わしく思う人は、どうしたらよいかというと・・・・・・

普段、ショルダーストラップを出している状態は、こんな感じなのですが

↑ジップのとこの隙間を、通すことができて、

このように、ジップの下、バックの内側に、ショルダーストラップを持ってこれるようになっています。

 

・・・・・・・なんと、内側にショルダーストラップを隠す?ことができるのですウインクwww

 

ま、大げさに言うことでもないのでしょうけどニコニコ

 

あ、そうそう、

ここのとこに隙間があるので、

素材としては、雨に強い素材で防水性を謳うことができるのでしょうけども、

実際は、状況により、雨が入り込んでしまうと思いますねびっくり

 

この点、少し注意が必要ですね

 

 

 

と、言うわけで、

 

CHROMEのトートバック、

グローサリー トート メッセンジャー 15L

の、紹介でした。
 
CHROMEのサイトだと、事細かくまでは紹介されていないことが多いので、当方のこちらが、
何かの参考になれば、うれしいです笑ううさぎ
 
それでは、また

 

 

 

 

CHROME(クローム):KADET(カデット)と、ラージフォンポーチ

のご紹介です。

 

こちら、カデットです

当方は、CHROMEの中で、一番売れている人気商品なんだと認識しております。

 

メーカーサイトのレビューの件数も、ダントツ多いですから

それでいて、★数も、高いです

 

ですので、いろんな人が紹介しているでしょうし、調べればすぐ出てきてほしい情報は得れると思いますので、

当方は、今回は、特に詳細については触れません。

 

ただ、

ポーチ等のアクセサリーを、きっちり取り付けできる機構を持ち合わせながら、

実際は、役に立たない

そんな部分がありますので、こちらを紹介しますニヤリ

 

まず、

カデットの、アクセサリーをとりつけれるとこが、、、

このバックルの上の部分になります。

 

ベルクロをはがして、

 

そうですね、ラージフォンポーチをつけましょう↓これ

「当方の使用のスマホ、Googlepixel 9a(6.3インチ)、保護ケース付き

が、ジャストはいります。サイドのゴアの部分が少し伸びますので、

ピッチピチですが、出し入れに支障はなく、といった感じの収納具合です」にっこり

 

ラージフォンポーチのベルト部を、

さきほどのベルクロのとこに通して、

 

 

 

こんな感じで取り付け完了。

 

実際、ラージフォンポーチを取り付けたカデットを装着

じゃ~~~~んグラサン

 

 

 

 

って、

この高さにラージフォンポーチは、こないですから真顔真顔真顔真顔真顔真顔

 

 

 

実際は、この高さになります泣

これが、カデットを実用レベルでの、ラージフォンポーチの位置になります。

顔の、あごの横です・・・・・上向きです・・・・無線機の位置です・・笑

かっこ悪しです笑い泣き

 

先の写真の位置にするには、

カデットの中身を無しにして、軽い状態で、

そしてストラップをぎっちぎちに締め、体に密着するように固定すれば、

あの位置はいけますが、

実用時、荷物の重みでカデットは下がりますし、

ぎっちぎちに体に固定する人はいないでしょ?チュー

ある程度余裕をもって締めるはず

 

実用レベルだと、その位置になってしまうのです・・・・

 

 

 

これが、当方が、紹介したかった件です。。。

メーカーのサイトの、レビューにも、これについての書き込みがありますが、

写真付きで、ってのは、あまりないと思ったので、

今回、書かせていただきました。

 

カデット自体は、とても良いスリングバックですし、

ラージフォンポーチも、シンプルで実用性がありますので、

それぞれは、単体で見ると、問題ないのです。

カデットにラージフォンポーチは、むかないよ

ってだけですので、誤解のないようにお願い致します。

 

(他の、バックアクセサリーも、ラージフォンポーチと同じような取り付け方法・取り付けベルトでしたら、カデットには合わないと予想します。)