みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、風流師匠です
風流師匠の取り組みは、風流師匠の中にある感覚的にわかっていたことを、人々に理解されるように言語化することです。
自分の感覚を言語化することとは、自己を深く知る自己探求です
では、自己探求を繰り返した結果、風流師匠の最新の言葉が以下になります
風流師匠の目標は、意識が高い人を集め、社会変革を創造するオンラインサロンをつくることです。
その社会変革とは、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会
では、意識が高い人とは、
まず、意識が低い人とは、自分のことを優先して行動する人てす。
それが順に、自分のことより子供のことを優先する人、子供のことよりも孫の世代のことまで考え行動する人、そして孫の世代よりも100年先の人々のことを考え行動できる人になります
自分のことや我が子のことを優先すると、それは金を残す考えになりがちです
孫の世代がよりよく暮らせる社会を考えると、社会問題に取り組むことができますが、それにはそれ相応の知識が必要となり、誰もができることではなくなります
では、100年後の人々のことを考える取り組みは、人はどうあるべきか、社会はどうあるべきか、そのために自分は何ができるのかを導き出すことになり、それは自己を超え、自己啓発、自己成長、自己超越の取り組みになります
これは、誰もができる自分自身の問題です
私が目指すのは、自分の欲得よりも、自分の精神的価値観に目を向けられる意識の高い人が集う場の形成です
今まで、風流師匠の取り組みを説明すると、子供を育てたことがないくせに!!、そんなことを考えているなら政治家になれ!!、理想を追うな!!、風流師匠の取り組みを批判する人の98%以上はこの言葉を言います
しかし、今回の説明文で、この批判をする人は、もういないでしょー??
風流師匠の考えがここまで昇華されることで、風流師匠と価値観を共有する人を集めるための宣伝文句がいろいろな可能性が広がります
例えば、
誰もが金がほしいのは当たり前!!、でも金よりも大事な価値もあるんじゃない??
究極の自分探し!!
はたまた一周回って、100年後の未来の子どもたちが夢や希望が持てる社会つくりに戻るかもしれません
しかし!!
風流師匠は11月から知り合いの店で働くことが決まっていました
その店は、とても暇な店だったので、風流師匠の取り組みを考えながらのんびりと働こうと思っていました
しかし、働く3日前に呼び出されて、話が少し変わりチョー忙しい店で働くことになってしまいました。
それは、仕事以外のことを考える暇もなく、集中して働かなければならない環境になり、ブログの更新もできなくなりました
と、言うことで少しの期間、仕事に集中します