防衛本能&チャンスを掴む嗅覚のバランス
セミナー開催致します!
第八回「あたらしアカデミー」
あたらし邦昭のここでしか聞けない本当の話
内容:日本の経済・金融状況から考える私たちの将来
日程:8月28日(木)
場所:人形町
**詳細はメールマガジンにてお知らせ致しますので、ぜひご登録くださいませ。
無料メルマガはこちらです■老後も安心!アインシュタインも驚愕「複利」のチカラ
お盆休みはいかがでしたか?
リフレッシュして今日からがんばりましょう!
先日は、一刻も早く老後・将来の準備をしなければいけないワケをお話しました。
今日は、「お金に働いてもらう」という「複利」についてお話します。
国外に5000万以上の資産を持っている人は、
日本国内に5500人もいるということを先日お伝えしました。
実に3兆円です。
一方、日本の借金は1024兆円あります。
国民一人当たり806万円になります。
この借金、そして社会保障制度の正常化を目指すとなると、
みなさんのお給料の70%を税金として徴収しないと実現しないという試算がされているようです。
いきなり給料の70%を取られてしまうことにはなりませんが、
税金・社会保障の金額は徐々に上がっていきます。
このことを早くから察知しているのは、
危機管理に長けた資産家です。
前述の資産家5500人は、この最たる例でしょう。
彼らは、低金利の日本ではなく、
海外オフショア地域で「お金に働いて」もらっています。
金利が金利を呼ぶ、
『複利』のチカラを利用して資産を殖やしています。
アインシュタインはこの『複利』のことを
「歴史上最大の数学的発見」と言及しています。
ロスチャイルドは、
「世界の七不思議は知らないが、八番目の複利は知っている」
と言っています。
複利計算がカンタンに出来るアプリがあります。
iCompound
↑これを駆使して数字遊びしてみてください。
元金0で、毎月3万円を30年、平均12%で長期積立すると、
9730万、ほぼ1億円になります。
まさしくミリオネアです。
30歳の人であれば、
60歳のときに1億の資産を確保できるということですね。
この1億をゆったりとした余生に使うも良し、
第二の人生でビジネスを起こすも良し、
という可能性に満ちた将来が開けるわけです。
ますます資産確保が難しくなってゆくこれからの日本。
抜かりなく準備の勉強をしておきましょう!
『今を生きる』ことも大事ですが、
『これから』を強く意識することも同じくらい大事ですね。
詳しく話しを聞きたいと思われる方は
ぜひこちらからお問い合わせください。
何でもお答えいたします。
↓↓↓
危機感を募らせた人はこちら
手遅れになってしまう前に、
私たちと一緒に勉強をしてみませんか?
お伝えしたいことは沢山あるのですが、詳細はセミナーでお話させていただきます。

一般社団法人 資産形成研究会でのセミナーは、「資産形成」だけでなく、「将来の人生設計」も併せて行っております。皆さまのご参加、心よりお待ち申し上げております。
セミナーのご案内はメールマガジンにて案内させて頂いております。ぜひご登録くださいませ。
お読み頂き、ありがとうございました。
一般社団法人 資産形成研究会 事務局