【脱四毒レシピ】

 

和風チーズの作り方

 

♡材料
豆腐
ぬか漬けの素


♡作り方
1.    豆腐の容器の水を捨てる
2.    豆腐を食品用ビニール袋やジップロックなどに移す
3.    豆腐が隠れるほど、ぬか漬けの素を入れる
4.    数日後、豆腐を取り出して水で洗う

♡注意
豆腐が崩れないように、

優しく取り扱います。


♡再利用
豆腐の水分を吸った
ぬか漬けの素は再利用
できます。


野菜等を漬けたり、ぬか床に補充できます。


私は、よく肉や魚を漬けることが多いです。
漬けるのに、ちょうどよい量なのです。
肉や魚の生鮮食品を漬けたあとの
残りは再利用できませんので要注意!

 


食べる時期は
5日目以降が、
うまみが浸透して美味しいです




私は

カマンベールチーズが大好きでした。
四毒抜きの食生活であり、
もう1年以上食していません。

 

ナイフとフォーク

私の味覚では、この和風チーズ、
絹ごしは、カマンベールチーズ風?
木綿は、カッテージチーズ風?

な味わいに、、、。

赤ワイン
絹ごし豆腐で作るのが好みで、

よく作っています。
おつまみに最高です。

漬けると待ちきれなくて、

2日目に食べることも
ありますが、あっさりしています。

真顔
5日目以降に食べるのがおすすめです。
ぬか漬けの素がしっかり浸透するので

味わい深くなります。
 

ニコニコ

逆に沢山漬けて

食べるのをもてあましてしまい
10日目に食べた時も美味しかったです。

 

 

 

 

今回使用したのはこちら

みたけ食品の

【おいしいぬか漬けの素】↓ニヤリ

粉状になっています。

ぬか床から水分がでたときにも

補充しています。

 


 

 



 

 

原材料をUP。

この配合考えた人すごいです。

こりゃ、絶対美味しく出来上がりますよ~。

何を漬けても美味しい~。

 

 

 

 

 

大あくび

 

真顔

 

キューン

 

ニコニコ

 

凝視

 

 

↓我が家の愛用ぬか床です。

 左は無印良品さん、右はみたけ食品さん

 両社とも

 みたけ食品さんが製造しているようです。

 味がとても似ています。

左は、小松菜専用化しています。

小松菜あまり好きではなかったのですが

ぬか漬けにすると野沢菜漬けのような味がして

美味しくなるので食べるようになりました。

小松菜は、安価で栄養価が高いですよね。

 

 

 

こちらは、ぬか床に漬けている定番野菜。

冬になって夏野菜のきゅうりは休憩中です。

 

 

 

小松菜が野沢菜漬けっぽい。

にんじんは少々、

大根は通年よく食べています。

大根は普通に漬けるのもありですが、

数日干してからぬか床に漬けて

沢庵のようにポリポリぎみにして

食べるのが結構好きです。

干し方は、

1本を半分に切ってたら

縦4等分に切って

ケルンのように積み上げておくと

水分が抜けやすいですよ。

 

 

 

 

にっこり

今年も無事に過ごせたことに感謝しています。

生かしていただいてありがとうございます。