rakugaki:01









ってなわけで






久々の親父との水いらず







ラーメン






食べてきやした。







まさかラーメンとは・・・・







まぁいいか。






しかし、ここからが







大変





だったのだーーーーーーぁぁぁ。






オヤジ(以後P(パパのP))「この前できたA店行ったことある?」



自分(以後ロンブーのあつし似(切ない無念))「あるよ。あんまり美味しく無いよ、だったらB店の方が近いし美味いよタブン」


P「そうか。分かったd(^_^o)」






ブーン


キィィッ



カランコロンカラン




「いらっしゃいませぇせぇぇぇっぇ」




席に座る•••••


店員来る。



「オススメは「A店特製全部乗せスタミナなんちゃらこうちゃら・・・・」






A店来ちゃった。






マズイって言ったのに。





P「俺食ってねーからうまいかもだし」







かもだしじゃねーし。






一口食べてPが


「Bの勝ち」




言ったじゃん。






blogでは


はしょってるけど



味とか


家でも作れそうだとか




油っぽいだけだったとか






色々言ったじゃん。





食わせたくねーからイジワルしたとかじゃねーじゃん。






P「油ギトギトだな、うぇぇ」


だって




やかましいわ。









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オヤジ。






今日は母親がいないので






「外で飯食ってくる」




玄関に向かうと急に



オヤジ「誰と?」



「一人だけど…」





オヤジ「一緒に行くぅ??」







「お、おう、行く」





なんか気持ち悪いね。







何食い行くんだろか…
しりとり。




りす





すぷーん。






んさぎ(うさぎ)







とか言ってるヤツいた。








その時は鼻で笑っていたけど







この歳になると

あーゆう諦めない姿勢

最後まで勝負し続ける根性






自分に足りなかったんだなと





ひしひし痛感させられる。






今パッと




思いつくだけでも




2、3個じゃ到底きかない数の






後悔。。。ただただ







無念。





その時は、もういいやって本気で思っているので尚更たちが悪い。







用は



性根の問題かと。





チラホラ





「あいつは腐ってる」







耳にし、





「そうだな、くさってるな」






そう返す自分だが、





実は自分が1番腐ってる。








しかしそれが







バレ無い。







何故か・・・・







他人にバレ無いよう






気を付けている。







ん?







自分がちゃんと生きて行けばいいだけの話しか。






恥を隠さず


たくさん恥て



恥じぬ生き方できるよう





今日から練習していこう。






もういい大人ですが。



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