ちょ、コルドバさん……///orz(110313)
土曜早朝に開催された、9割くらいは寝ていたwブレシア×インテルです(^^;
ルシオに替わって途中出場のコルドバさん。
結果として相手へのアシストにPK献上と、戦犯的な立ち位置になってしまい……(_ _;
ラノッキア加入後は再び出場機会が減少、さらにこの試合でも途中出場と、試合勘や試合への入り方が難しかったんだろうなぁ、と、コルドバさんのファンとしては擁護したくなるのです(^^;
ジュリオ・セーザルのビッグ・セイヴ(PKストップ)もあり、なんとか敗戦だけは免れたインテル。
しかし、先制しながら追加点を奪って止めを刺すことができなかった、チームとしての責任も大きいのではないかと思います。
再放送を観たのですが、攻撃ができていないわけではない。が、相手GKアルカーリが良かったこともあって、決定機はあるものの決めきれない。
さらに、消極的、とまでは言わないまでも、守備固めの交代に入る時間が早すぎたのではないかとは思います。
65分の時点で、ルシオ→コルドバさん。70分にパッツィーニ→ハルジャ。
78分の長友→マテはともかく、先の2枚の交代に関しては、1点差で、追加点を取れそうで取れない展開の中では、“弱気”とか“妥協”の采配に見えてしまいます。
もっとも、この試合のサブ・メンバーを見ると、純粋に攻撃的な選手というのはコウチーニョしかいなかったという要因もあるのですが。
ミリートが使えない現状では、3トップを採用すると、パンデフかパッツィーニを切り札として残しておくことができないのがいかにも痛い。
コウチーニョはまだコンディションが上がっていないのかなぁ?
↓Goal.comより
レオ、日本の悲劇に「すべては二の次」
こういう風に気にかけてもらえるのは、ありがたいことですよね。
ザック:「ゴムの家にいるかのようだった」
ザッケローニさんも地震に遭ってたんですね。
ところで、ザッケローニ→ザックってどうなんでしょうか?
欧米の人のあだ名のつけ方だと、「ザッキー」とかになりそうな気がするんですが。
もっとも、イタリアでのあだ名の法則ってよくわからないんですけどね(^^;
でも、ジラルディーノの場合は、アルベルト→アルだったっけ……?
WCCF、現(09-10)ヴァージョンのコルドバさんのカードは、これまでのコルドバさんのカードの中でもお気に入りの1枚。
理由は、白(レギュラー)カードだからじゃないですよ?(^^;
キャプテンマークを巻いている写真が使用されているからです。
サネッティさんは累積警告か何かで、珍しく欠場してたのかな?
そういう意味でも貴重な、いい1枚を選んでくれたカードだと思います(^^