ぶっ飛ぶの怖くて、なかなか書けませんでした、、。
ということで、短くしよう!!!
よし、行ってみよう!!!
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あたしは、恋をしてしまった、、、。
あたしは、結局言葉が出ず、そのまま家まで逃げてしまった。
梓)、、、。(ぽかーんとしている( °д°))
瑠奈)おーい、梓~!!!(つっつくΣ(゚д゚;))
高子)完全に、魂抜けてるな。
瑠奈)てか、追っかけてごめんね~。
梓)うん、、、。
高子)なんでわざわざ、家まで来た?
瑠奈)いや~、絶対梓、放心状態になるだろうと思ったから。
梓)うん、、、。
高子)心無き返事だな。おい。
梓)うん、、、。
瑠奈)もう!!!今の梓嫌い~!!!
梓)ごめん。なんか、よくわからなくて、、、。
高子)簡単に結論出しちまうとだ、お前は奴と一週間付き合う事になったんだから、後はゆっくり考えればいいんじゃねぇの?
瑠奈)よ!!さすが、高子!!!
高子)黙れ。
梓)いや。その事じゃなくて、、、。
高子)んじゃ、何だよ。
瑠奈)てかさ~。さっき二人で路地裏入ってった時何してたの?
高子)話の腰を折るな。
梓)、、、(顔が赤くなる(*゚ー゚*))
瑠奈)梓?
梓)、、、かっこ良かった。、、、物凄く。
瑠奈)風間君が?
梓)うん。
高子)ふんっ。推理出来たぞ。
瑠奈)なにが?
高子)梓は、付き合うとかって事より、路地裏で見た風間の顔が忘れられなくて、放心状態になっていると言うわけだな。
梓)、、、うん。
瑠奈)なるほどー!!そうなんだ~。なかなかの照れ屋だね、梓!!!
梓)うわーーー!!!
瑠奈)どうした!?覚醒したか!!!
梓)明日顔見れないよー!!!!
高子)その状態ならな。
瑠奈)大丈夫だって!!!うちらがいるやんww
梓)瑠奈、、。
瑠奈)ってことで、暗くなりつつあるんでここで帰るわ!ばいばーい!!!(部屋を出ていく)
高子)急だな!
梓)えー。まぁいいや。明日ね。
高子)ま、あれだ。何かあったらメールしろ。
梓)ありがと。高子。
高子)ほんじゃ、(部屋を出ていく)
明日が来るのが怖いようで、楽しみでもあった、、。
第三話 END
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