ジャーヴィスさん作の


『ぼくのともだちは、あたまにはながさいている』


帯に

スコッツマン紙

『シンプルに見えて難しい、難しく見えてシンプルなこの話は〜』

とありますが、まさしくその通りで、

よく分からないけれど、分かるような…

あれ?違うかもです笑


私には現実感が無くて、不思議な気持ちになったのですが、

子どもはすんなりと受け入れて楽しそうに読んでいます。

友達に関心を持ち始めた歳なので、尚更なのかもしれません笑


ジャーヴィス先生、ありがとうございます!