突然ですが、一目惚れの瞬間に出会ったことあります?

私、あります。


あ る ん で す !





今でも、鮮明に思い出せるくらい衝撃的だった。
顔を合わせた瞬間2人とも、一瞬、時が止まって、赤くなって、ぎこちなくなって
でも、何もなかったかのように振る舞ってるの。
2人とも。

私は何が起こったのかわからなくて、
妙な違和感の中、居心地が悪くて、そこから逃げることも出来ず。

で、後日、その2人が付き合ってるのを、噂で聞いて
「あの違和感は、そういうことだったのか」みたいな。


実は、お話にしたいのだけど、なかなか文章にできない。もっと熟成しないといけないのかなー。
それとも罪悪感かなぁ?

実は、その人のこと好きだったんです、
っていうオチだったら、泣ける話になるかな。
きっとそういう話の方がうけるよね。

先を不安がっても、しょうがないのだけど。けど。

無駄足だって、動かなきゃ始まらないのは、絶対。
動いた先に、何かある。信念。
動いて後ろ向いたら、何か道が出来てるかもしれない。


立ち止まりながらでも、
進んで、
後ろ向きながらでも、
歩いて、
進んで、
動いたら、何かある。
はず。



夢と、気持ちだけは、でっかく!!!

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書きたいことが、つまって出てこない。

ちょっとしんどいけど、今ではないのかなと思ってる。

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景色や出来事を思い出すときに、その景色や出来事の前に、夢で見たような気持ちになることがある。


誰かと同じ場所に行っただけなのか、同じような出来事を勘違いしてるだけなのか、そもそもただの思い違いなのか

だから、何?って話だけど、少しだけ、混乱するんですよね…。。
初めての場所だったはずなのに、あれ?ってなる。


多分、記憶の仕方が、『誰と』ではなく『私が』だからなのかなぁ。と。

自分で言ってて、意味わかんないけど。笑



あ、そういえば私、誰かの前を歩くのが苦手です。
自作のマフラーを、バイト先の娘ちゃん(5歳くらい)がやたら可愛い可愛いと、褒めてくれて、

必殺「○○ちゃんのも作って欲しいな~」にヤラレまして、製作。

むっちゃくちゃ、かわいく言われたんだよ!!
無邪気に言われたんだよ!

おぅ!そんくらい朝飯前だぜ!君の為なら!みたいになるよね。
少なくとも私は、そうなった。
将来有望だわ、娘ちゃん。

その後、

私「どんな色がいい?」娘ちゃん「ピンクと赤と紫と~」
私「長さは?長い方がいい?」
娘ちゃん「うーん。子供用!」


てな流れで、色は若干、希望通りにはいかなかったものの、完成品を年明けに渡したら、これまた超喜んでくれて。


「○○ちゃん、むちゃくちゃ、気に入ったよ。ミッキーが可愛い!」


…ミッキー?


マフラーの両端に、飾りでぽんぽんをつけたのだけど、
まさかのミッキーの耳と表現。


「…その感覚はなかったなぁ。面白い。
でも、気に入ってくれて良かった。私も楽しかったよ。ありがとう。」

と伝えると、そこに天使が舞い降りた。



今度、ママとシフトが一緒だったら飼ってる猫の写真を見せてくれるらしい。
わぁい(*´д`*)
ダブルで、萌える。

あたし、萌える!