新大久保韓国タウンで遅いランチ
17:00までランチタイムのデリカオンドルへ
安くて、美味しく、ボリュームたっぷり。
新大久保、韓国タウン由来
① 戦後〜1980年代:家賃比較的安く、外国人が住みやすい街。
在日コリアンの方々が多く暮らす地域。
② 1990年代:韓国料理店が増え始める
日本に留学・就労で来る韓国人が増え、焼肉店や食材店がポツポツと開店。
まだ“知る人ぞ知るエリア”
③ 2000年代前半:韓流ブームで一気に注目
2003年頃『冬のソナタ』
K-POP、韓国コスメ、韓国ドラマ
この流れで「韓国の文化・食・エンタメを一気に体験できる街」としてメディアが取り上げ始め
④ 2010年代以降:観光地化
今のような“歩くだけで韓国に。



