理想の上司はどんな人?
▼本日限定!ブログスタンプ
ボスといえば、
先日飲んだ、超BOSS超特濃カフェラテがおいしかったです。
また飲みたいです。
ボスの日とのことですが、缶コーヒーの事ではなくて、
理想の上司ですか。
細かい事をいちいち言わず、部下を信用して、
黙って見守ってくれているような感じの人が良いですね。
徳川家康とか、
宇宙戦艦ヤマトの沖田艦長とか、
部下の能力を引き出し、上手に活躍させていたように思いますし、
部下たちも、信頼して付いていったのだとおもいます。
上司ではないですけど、
先生では、昔観た「スクールウォーズ」の滝沢先生も印象的ですね。
原作も読みましたが、ドラマも再放送で何度か観ました。
また観たいなと思っていたら、
Amazonプライムビデオで配信されました。
楽しみです。
明智小五郎事件簿も夢中になって読んでしまい、最後の12巻目になりましたが、
怪盗ルパンも夢中になって読んでます。
江戸川乱歩の「黄金仮面」を読んで、
アルセーヌ・ルパンが登場し、ルパンも読んでみたくなりました。
「黄金仮面」では、明智小五郎とも交流があり、ルパンが化けていた上司の下で働いていた、
エベール刑事も登場しましたが、
そのエベール刑事が「813の謎」にも出てきました。
江戸川乱歩の「黄金仮面」とつながった感じがしましたね。
「813の謎」はポプラ社版では1冊ですが、他社のものだと「813」「続813」と二冊になっているのですよね。
ポプラ社版は、南洋一郎さんが2つの作品をを1つにまとめてしまったようです。
ポプラ社の怪盗ルパン全集は、
モーリス・ルブラン原作を翻訳したものというより、
南洋一郎さんの解釈のルパンという作品らしいです。
ある程度読んだら、他社の完訳本も読んでみたいです。
ポプラ社の怪盗ルパン全集も、
かつては、全30巻でしたが、
今は、新装版で全20巻になってしまいました。
ルブラン原作ではないものなどが削除されたようです。
どんな作品だったか気になりますね。
ポプラ社文庫の怪盗ルパン全集は、全15巻でさらに少なくなってますけどね。
こちらは、14巻と、南洋一郎さんのものではない1巻で15巻になってます。
今読んでいるのが、ポプラ社文庫の怪盗ルパン全集なので、
このシリーズを読んでから、このシリーズに無いものも読んでいきたいです。
















































