TOSHIさんの桃色の日々ブログ -26ページ目

TOSHIさんの桃色の日々ブログ

自分らしく生きることが出来る世の中。 夢を持ち実現出来る世の中。 夢を実現するために応援しあえる世の中。 皆が笑顔で毎日過ごせる世の中。 そうした世の中を次の世代にも残したいです。

きしめん食べたことある?

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きしめんの日なのですね。
きしめんは、食べたことあります。
昔いた職場で、研修で名古屋に行った時に、
帰りに、きしめんを買ってきましたが、
それがとてもおいしかったです。
その当時の職場の近くの蕎麦屋さんが、名古屋の出身のようで、
メニューにきしめんもあり、よく食べに行ってました。
ファミリーマートにも、きしめんが売ってたことがありましたが、
最近見かけないですね。
また食べたいです。
昔の職場へは、車で通勤してましたが、
帰りは、よくTM NetworkのCDを聴きながら帰ってました。
最近、「Get Wild退勤」というのが話題になってましたね。
自分も、車で通勤の頃は、帰りに「Get Wild」を聴きながら、
「アスファルト タイヤを切りつけながら 暗闇 走り抜ける」という感じで、
勢いよく走っていたのを思い出します。
なので、「Get Wild退勤」が流行っているというニュースを見て、
とても共感してしまいました。
昨年2019年は、年明けに、劇場版「CITY HUNTER 新宿PRIVATE EYES」が公開され、
年末には、フランスで制作された実写版映画「CITY HUNTER」が公開され、
両作品とも、エンディングがTM Networkの「Get Wild」でした。
映画館で、「Get Wild」を聴くことが出来て、とても感動したのを思い出します。
昨年に、「CITY HUNTER」の新作映画が公開されたのもあり、
再び「Get Wild」が注目され、「Get Wild退勤」へとなって行ったのかな。
2017年に発売された全36曲「Get Wild」だけのアルバム「Get Wild Song Mafia」も、
最近、また聴いたりしています。
全曲「Get Wild」だけだし、一曲が30分くらいにアレンジされたものもあったりするけど、
飽きずに聴けてしまうのが、すごいなと思ってしまいますね。
他のアーティストがカバーをして歌った「Get Wild」も収録されていて、
「Get Wild」を作詞した小室みつ子さんが歌う「Get Wild」も収録されてます。
小室みつ子さんの本も持ってます。
TM Networkに提供した詞をもとにした物語でした。
先日、高校時代からの友人からも、
「Get Wild退勤」というのが流行っているみたいだねと、LINEが来ました。
その友人とは、TM Networkの話を高校時代からよくしていたし、
YAMAHAシンセサイザーEOSのイベントにも一緒に行きました。
高校の時に、アルバイトをして、初代EOSのYS200を購入したのですよね。
その時に、「EOS DAY」というイベントに招待されたのですが、
「もうお一人、御友人の方でもお誘いください」と言われ、その友人を誘いました。
もう30年も前の事で、お互いに、「あのイベントどこだったっけ?」と場所も忘れてしまっている感じですが、
あのイベントには、EOSのイメージキャラクターだった小室哲哉さんもゲストで来たし、
accessを結成する前で、TM Networkのサポートをしていた浅倉大介さんもゲストで来ていたのですよね。
浅倉さんの超早いプログラミングの実演や、
小室さんが「Come on everybody」を生演奏してくれたのも覚えています。
YS200はすでに無いですが、デザインは好きでしたね。
大学生の頃、アルバイトをして購入したEOS B900も、
引越しをした際に、手放してしまいました。
しかに、2017年「Get Wild」だけのアルバム「Get Wild Song Mafia」が出るころになって、
自分がB900で作成した曲のデータを保存したディスクや、
システムディスク、デモディスクなどが出てきたり、
B900の教則本も出てきたりして、
なぜ、手放してしまっただろうと、とても後悔もしたし、
もう一度手に入れられないかと、中古で探していたら、
EOS B900exが見つかりました。
自分が、B900を購入した後、すぐに、このB900exが出たのですよね。
ネット接続が出来る機能が追加されただけで、B900と操作も同じだし、
ディスク等もそのまま使えます。
カラーも、B900exの方が好きなので、
B900exが発売された当時は、ちょっとショックだったりしたので、
自分が持っていたB900の中古もあったけれど、B900exの方にしました。
自分が作った曲も無事に再生できてよかったです。
最近は、使ってはいないのですけど、もう手放さず、大切にしたいです。
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好きなパスタの種類は?

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やはり、ミートソースが好きですね。
でも、ミートソースの美味しいお店が無くなってしまって、
セブンイレブンのミートソースが、現在、1番だったりします。
これよりおいしいミートソースのお店は無いのだろうか。
ファミリーマートもけっこうおいしいパスタを出してたりもしますので、
よく買ったりしてます。
お店では、量も味も満足な、
葉す多家さんの、鶏の塩炒めパスタが好きです。
特盛でサラダを付けても1000円しないので、コストパフォーマンスは良いです。
先日、この葉す多家さんのすぐ近くに、
お気に入りの油そばのお店、東京麺珍亭本舗さんがオープンしていたりもするので、
どちらに行こうか迷うところですね。
21日に、江戸川乱歩邸の帰りに見つけて初めて寄ったのですが、
また行きたくなって、24日も行ってしまいました。
前の日から、仕事の帰りに寄ろうと決めていて、
朝から、楽しみでした。
背脂明太油そばが気になっていたので、食べてみました。
いつもは、卓上の唐辛子とかにんにくソースを最初にかけてしまうのですが、
今回は、背脂明太を味わいたいので、基本の酢とラー油のみかけて、
味わってから、味変を楽しみました。
明太子の味も油そばによく合ってました。
炙り鴨肉丼も食べてみました。
早稲田鶴巻町のお店も、西早稲田のお店も、ご飯ものがなかったので、
ご飯があるといいのだけどなと思っていたのですが、
この店では、それが叶ったりしましたね。
いままで、なかなか行けなかった分、身近になっただけに、また行きたくなったります。
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鳥類飼ったことある?

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鳥類は飼ったこと無いです。
歩いていて、見かける鳩とか鳥たちを眺めるのは好きですけど、
飼いたいとは思わないですね。
やはり、鳥は自由に空を飛び回っているのがいいのかなと思います。
カラスは、人を馬鹿にしているのか、
二度ほど、飛んできて、頭を蹴られたことがありましたね。
縄張りを守るためなのか、いたずらなのかわかりませんけど。
ゴミを漁っているのを見かける事がありますが、けっこう頭よさそうだなと思ったりもしました。
21日は、乱歩邸の後、油そばをたべて、
プルーテックのお店にも行きました。
無料のドリンクとスイーツをいただいてきました。
ちょうど食後のデザートになりました。
プルームSのタバコも試させてもらって、いくつか購入しました。
このプルームSの箱が、
いつも吸っているタバコの半分くらいの大きさで、
タバコのミニチュアみたいな感じでかわいらしいです。
22日は、前から気になっていたハンバーグのお店に行ってみました。
1階のラーメン屋さんもカップ麺で食べたことあるお店で、
本物も食べてみたいと気になっているのですけどね。
ハンバーグは手ごねの手作り感がありやわらかくておいしかったです。
あと、この店は、ご飯おかわり自由でした。
利用していたご飯おかわり自由のハンバーグのお店が無くなってしまったので、
新たに見つけることが出来てよかったです。
ハンバーグの大きさも選べたり、トッピングもいろいろあり、ソースも何種類かあるので、
組み合わせで毎回違った味を楽しめそうです。
また利用したいです。
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最近誰と電話した?

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電信電話記念日なのですね。
最近は、あまり電話も使わなくなりました。
仕事では、嫌になるくらい電話で話したりしているのもあるためか、
仕事以外では、電話で話すこともほとんど無いですね。
昨日は、利用している銀行に問い合わせをしたり、
利用している携帯ショップからキャンペーンのお知らせがあったりして、
電話で話したりしましたけど。
4月からは、スマホを使ったTV電話のサービスWith Liveで、
穐田和恵さんと毎月お話したりしてますね。
こちらは、月一度程度のお楽しみだったりしますが。
かずちぃのイベントも来月、8カ月ぶりに行われるようで、
水曜日にお知らせがあったりしました。
21日の水曜日は、
江戸川乱歩さんの誕生日でしたが、
乱歩邸を見学してきました。
乱歩邸から池袋駅に歩いていく途中、
油そば屋さんが新しくオープンしているのを見つけました。
7月末にオープンしてたようで、8月にもこの道を通ったはずですが、
反対側を歩いていたせいか気づきませんでした。
あの江戸川橋のお気に入りの油そばのお店です。
江戸川橋に行く機会も減り、なかなか行けなくなってしまってましたが、
池袋に出来てくれたおかげで、食べたいときに行けるようになりました。
西早稲田のお店も何度か行ったことがありましたが、
駅から遠くて、ちょっと行きづらかったのですよね。
この東京麺珍亭本舗さんも、本店と西早稲田の二店舗しかなかったのですが、
今年に入って、数店舗出店したようで、池袋にもお店ができました。
池袋には何店か、ほかの油そばの店があって、利用してましたが、
このお店が出来た以上は、こちらへ来ますね。
メニューでは、ご飯ものもありましたが、鬼盛は無いのかな。
鬼盛だと、ご飯ものはきついので、
炙り焼豚丼と、
特製油そばトリプル盛にしました。
いつも食べたいと思っていた油そばの味でした。
食べたいと思っていた味が、身近になってうれしいです。
よく利用しているパスタ屋さんのすぐ近くでもあるので、
頻繁に行ってしまいそうです。
また食べたくなってしまいましたが、背脂明太油そばというのも気になるので、
早く食べに行きたいです。
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みんなの投稿を見る

パソコンのアップデートがなかなか終わらなくて、

画像もスマホからパソコンに連携できず、

ブログの更新も困難でした。

ほぼ一日かかってましたが、PCの処理能力が遅すぎですね。

壊れているわけでもないのですけど。

10月21日は、

江戸川乱歩邸の見学へ行ってきました。

予約した時は、気づきませんでしたが、10月21日は、

江戸川乱歩さんの誕生日だったのですよね。

予約をしてから本を読んでて知りましたが、記念日に行くことが出来てよかったです。

この江戸川乱歩邸は、数年前まで、乱歩さんのお孫さんが住んでいて、

その後、立教大学へ譲渡されたようです。

予約していた時間より早く着いて、門の前で待っていると、

中からスタッフの方が迎えに出てきてくれて、中へ入れてくれました。

新型コロナウイルス対策として、手の消毒と、検温をして、見学の説明をしてくださいましたが、

記念品ということで、メモ帳を下さいました。

入場料を払うわけでもないのに、かえって申し訳ない感じですね。

まずは、玄関を入ると、

乱歩さんの愛用のスーツが、

何点か展示してありました。

ここがちょうど、玄関なわけですから、スーツを着たマネキンを見ると、

乱歩さんが出迎えてくれているようでしたね。

スーツの裏地には、「Edogawa」と刺繍もされてました。

お孫さんの話だと、電話とかでも、「江戸川です」と名乗っていたそうで、

「乱歩です」とは言ってなかったそうです。

あと、玄関の外灯もよく電球が切れて、切れるたびに乱歩さん自ら交換していたそうです。

玄関を出て、建物に沿って裏へ行きながら、

外からではありますが、

応接間も見ることが出来ます。

乱歩さんの肖像画や、江戸川乱歩賞に贈られたシャーロックホームズ像も見えました。

さらに裏に回ると、

応接間を見ることが出来るようになってました。

乱歩邸に行く前に、

乱歩さんについての本や、乱歩邸に書かれた本も読んでいったのですが、

お孫さんにあたる平井憲太郎さんが書いた文には、

この応接間でご家族で撮った写真が載ってました。

この画像を思い出して、

ここに乱歩さんがいたのだなと思えたりもしました。

乱歩さん愛用の机もありました。

机の上には「貼雑年譜」が置いてありました。

この日、取材が合ったようで、撮影スタッフらしい人たちが邸内を歩き回ってましたが、

講談社の江戸川乱歩推理文庫の特別補巻として刊行された「貼雑年譜」を持って歩いていて、

今でも、資料として活躍しているのかと、うれしく思ったりしました。

江戸川乱歩推理文庫も、完結と同時に絶版になってしまって、

幻のようなものになってしまいましたからね。

建物の裏には、書斎と、土蔵があります。

乱歩邸といえば、乱歩さんが幻影城と名付けた土蔵が有名ですね。

乱歩さんが集めた本や、

自身の著作も保存されているそうです。

入口はガラス張りになっていて、中に入ることはできませんが、

入口から中を見ることが出来ました。

入口正面の階段の裏にも、

棚があって、自分も最近、集めているポプラ社の少年探偵江戸川乱歩全集も

並んでいたりするのですね。

乱歩さんは、自著の本は二冊ずつ持っていて、

1冊は手前に、もう1冊は保存用に奥に並べて保存していたそうです。

この土蔵の中が一番興味がある所でしたが、実際に外からでも眺められたのはうれしかったです。

でも、この土蔵のあたりから周りを見ると、

この場所だけ、乱歩さんの時代のままと気が止まっているような感じです。

40回以上も引越しを繰り返した乱歩さんでしたが、この池袋の乱歩邸は、亡くなるまで長く住み続けました。

今は、隣が大学だったり、池袋もにぎやかな街になったりしてますが、

それでも、乱歩邸の中だけは、しずかで落ち着いた雰囲気が残ってますね。

「地獄の道化師」など、乱歩さんの小説に出てくる池袋は、寂しい街として描かれてますが、

当時は、かなり静かな場所だったのでしょうね。

庭でくつろいでいる画像も残ってますし、落ち着いて執筆もできる環境だったのかなと思います。

土蔵の手前にも書斎があって、

今読んでいる、

「新宝島」や「智恵の一太郎」なども、

ここで書いていたのかなと思ったりして眺めてました。

乱歩さんはカメラとかも好きだったようで、

乱歩さんが撮影した映像も流れてました。

その隣には、売店もあったりして、

乱歩邸オリジナルグッズも売ってました。

「貼雑年譜」にもあった、乱歩さん自身による乱歩邸のスケッチのクリアファイルも買いました。

乱歩さんが使っていた「乱歩蔵」の印が入ったハンカチもありました。

玄関に、記念スタンプがありましたが、

そちらは、「乱」の一文字のものでしたね。

二つの印をどのように使い分けていたかは不明のようですが。

それから、

乱歩邸のガイドブックや、

蔵に納められた蔵書の図録もありました。

入口で案内をして下さったスタッフの方が、

「今日は、乱歩さんの誕生日なんですよ」と教えてくれたり、

売り場でも親切に応対してくださっとので、

やっと、来れたわけだし、乱歩さんの誕生日でもあるので、

いろいろと買ってしまいました。そんなに高くなかったですし。

あと冊子などもいただきました。

長い時間いたわけでもないですけど、自分にとっては、

かなり楽しむことが出来ました。

昭和の時間が静かにそのまま残っているような雰囲気が、

自分にとっても懐かしく、落ち着ける場所のような気もして、

また行ってみたくなります。

乱歩邸の後は、本屋にも寄って、

取寄せておいた、光文社文庫版江戸川乱歩全集も買ってきました。

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