出産レポ
おはようございます
昨日は後腹が痛かったけど、比較的よく寝れましたー
息子のときもだったけど、産後でもすぐ寝れちゃうわたし・・・

今回の出産レポをまとめときます
6月18日(出産予定日)
朝はお弁当がいらない日だったので、ゆっくりめに息子と起床(細かい時刻は記憶なし
)
am7:30
座ってると少し痛みを感じだし、トイレに通いたくなるような気持ちに
息子がリビングで寂しくなるので、パパを起こす.なんとなく陣痛につながりそうな痛みということを告げる
am8:00-9:00
徐々に痛みがまして、8:30くらいから間隔が3分ほどに
息子のときもですが、私は陣痛がはじまったら間隔がすぐ短くなるみたいで、本陣痛になったときには既に5分間隔とかでした
今回は更に3分間隔とあっという間
am8:30-9:00
旦那がとりあえず仕事に向かい準備をして9:30に戻るとでたので、息子と2人になる
その間、陣痛がきたらひたすらうずくまっていきみのがしをする.陣痛がひいてるときは息子に絵本を読んだりしてました
9:30-10:00
とりあえず病院にTEL.破水も出血もなく本陣痛になってることだけ伝えると来てくださいと言われる.旦那が帰宅して、病院へ向かう
10:00-10:15
時刻は見てないですが病院に到着
陣痛の合間をみて降りようと思ってたら、受付のかたと看護婦さんが迎えに来て支えてくれました
10:30くらい
すぐ内診をしてもらい、すぐじゃないけど夕方には産まれると言われる
すぐ病室に案内されるが陣痛の間隔が早すぎて着替えることができず・・・看護婦さんがぱぱっと着替えさせてくれる
看護婦さんが再度内診すると、分娩室に移動すると言われてびっくり
10:50くらい
分娩室に移動
ここで知ったのが既に子宮口が全開だったみたいで、とりあえず点滴が必要だったので薬が入るまではいきみのがしをする.分娩台に乗ってからも好きな体制でいてよかったので楽でした
11:00すぎ
好きなときにいきんでいいと言われるが、なかなかいきむタイミングがつかめない
何回かいきむと赤ちゃんがはさまる感覚が
ここで先生が登場
もういきまなくていいから楽にしてと言われ、切開もしなくていいことを言われる
11:18
ドゥルンという感覚とともに泣き声が
娘が誕生
感動とともに、思ったより小さかったなーとか冷静に考えてる自分もいました
それほど意識もしっかりしてました
先生が娘をビデオにおさめたり写真撮影をしてくれた後、胎盤をだしたりする処置をしました
そして縫合はないので終了.
そのあと娘におっぱいを飲ませて、分娩室に旦那と息子が入ってきて家族撮影してもらいました

和やかな雰囲気の中での自分のペースでさせてもらえた出産
看護婦さん達が普通に会話をしたりしていたのも私にはすごくよかったな

今回は本陣痛になってからは約3時間
病院に着いてからは1時間もかからないというスピード出産でした
息子のときが10時間でかなり陣痛にトラウマがあったので、今回は陣痛が怖くて大丈夫かなと不安がありました
なので、こんなに早く産まれるとは全然思っていませんでした
そして息子のときみたいにスクワットなどもせず普通通りに生活してたし、母体も11kg増だったので正直こんなに安産であるとも思えなかったんです
あとは、陣痛中に娘に向かって
ゆっくり降りてきたらいいんだよ~大丈夫だからね
ママも一緒に頑張るよ
って声かけをしました
本当に娘には感謝です
妊娠中も出産前日まで嘔吐はあったものの、普通に生活できる妊婦生活を送ることができたのも娘のおかげ
そしてまだ甘えたい盛りの息子
悪阻中は外に出ることもままならず、妊婦後期は思いっきり走り回って遊べなかったことも
そんな中でも優しい心で私を癒してくれました
わがままも言わず、いつも笑顔でいてくれてありがとう
そして旦那さん
旦那がいなければ、こんなに可愛い我が子を授かることができませんでした
今回は立ち会い出産ではなかったけど息子をみて待ってくれたり、里帰りをしないから入院中は休みをとってくれたりと助けてくれます
本当にありがとう
家族の大切さをすごく感じることができました
4人家族になったんだなーって嬉しく思います
まだまだ4人はスタートしたばかり
私たちらしい家族をつくっていきたいです
Android携帯からの投稿

昨日は後腹が痛かったけど、比較的よく寝れましたー
息子のときもだったけど、産後でもすぐ寝れちゃうわたし・・・

今回の出産レポをまとめときます

6月18日(出産予定日)朝はお弁当がいらない日だったので、ゆっくりめに息子と起床(細かい時刻は記憶なし
)
am7:30座ってると少し痛みを感じだし、トイレに通いたくなるような気持ちに

息子がリビングで寂しくなるので、パパを起こす.なんとなく陣痛につながりそうな痛みということを告げる
am8:00-9:00徐々に痛みがまして、8:30くらいから間隔が3分ほどに
息子のときもですが、私は陣痛がはじまったら間隔がすぐ短くなるみたいで、本陣痛になったときには既に5分間隔とかでした
今回は更に3分間隔とあっという間
am8:30-9:00旦那がとりあえず仕事に向かい準備をして9:30に戻るとでたので、息子と2人になる
その間、陣痛がきたらひたすらうずくまっていきみのがしをする.陣痛がひいてるときは息子に絵本を読んだりしてました
9:30-10:00とりあえず病院にTEL.破水も出血もなく本陣痛になってることだけ伝えると来てくださいと言われる.旦那が帰宅して、病院へ向かう

10:00-10:15時刻は見てないですが病院に到着
陣痛の合間をみて降りようと思ってたら、受付のかたと看護婦さんが迎えに来て支えてくれました
10:30くらいすぐ内診をしてもらい、すぐじゃないけど夕方には産まれると言われる
すぐ病室に案内されるが陣痛の間隔が早すぎて着替えることができず・・・看護婦さんがぱぱっと着替えさせてくれる
看護婦さんが再度内診すると、分娩室に移動すると言われてびっくり
10:50くらい分娩室に移動
ここで知ったのが既に子宮口が全開だったみたいで、とりあえず点滴が必要だったので薬が入るまではいきみのがしをする.分娩台に乗ってからも好きな体制でいてよかったので楽でした
11:00すぎ好きなときにいきんでいいと言われるが、なかなかいきむタイミングがつかめない
何回かいきむと赤ちゃんがはさまる感覚が
ここで先生が登場
もういきまなくていいから楽にしてと言われ、切開もしなくていいことを言われる
11:18ドゥルンという感覚とともに泣き声が
娘が誕生
感動とともに、思ったより小さかったなーとか冷静に考えてる自分もいました

それほど意識もしっかりしてました
先生が娘をビデオにおさめたり写真撮影をしてくれた後、胎盤をだしたりする処置をしました
そして縫合はないので終了.そのあと娘におっぱいを飲ませて、分娩室に旦那と息子が入ってきて家族撮影してもらいました


和やかな雰囲気の中での自分のペースでさせてもらえた出産
看護婦さん達が普通に会話をしたりしていたのも私にはすごくよかったな

今回は本陣痛になってからは約3時間
病院に着いてからは1時間もかからないというスピード出産でした
息子のときが10時間でかなり陣痛にトラウマがあったので、今回は陣痛が怖くて大丈夫かなと不安がありました
なので、こんなに早く産まれるとは全然思っていませんでした
そして息子のときみたいにスクワットなどもせず普通通りに生活してたし、母体も11kg増だったので正直こんなに安産であるとも思えなかったんです

あとは、陣痛中に娘に向かって
ゆっくり降りてきたらいいんだよ~大丈夫だからね
ママも一緒に頑張るよ
って声かけをしました
本当に娘には感謝です
妊娠中も出産前日まで嘔吐はあったものの、普通に生活できる妊婦生活を送ることができたのも娘のおかげ
そしてまだ甘えたい盛りの息子
悪阻中は外に出ることもままならず、妊婦後期は思いっきり走り回って遊べなかったことも
そんな中でも優しい心で私を癒してくれました
わがままも言わず、いつも笑顔でいてくれてありがとう
そして旦那さん
旦那がいなければ、こんなに可愛い我が子を授かることができませんでした
今回は立ち会い出産ではなかったけど息子をみて待ってくれたり、里帰りをしないから入院中は休みをとってくれたりと助けてくれます
本当にありがとう
家族の大切さをすごく感じることができました
4人家族になったんだなーって嬉しく思います
まだまだ4人はスタートしたばかり
私たちらしい家族をつくっていきたいです
Android携帯からの投稿