現在までの不調一覧概要 レキソタン セルシン 長期大量服用後の後遺症一覧

胃の不調、機能性ディスペプシア(FD)、筋肉減少(腹筋、臀部、括約筋、肩、胸回り、手足ヒジヒザ関節回り、足裏薄化、歯肉、頭皮、顔表情筋)皮膚脆弱、「過食(卵週24個)又は拒食」=空腹感も満腹感もない状態、口渇ドライマウス 乾燥肌(汗をほとんどかかない) 味覚異常 認知機能低下 筋硬直 胃酸逆流、食道カンジダ、慢性胃炎 便秘(現在は緩和)
冬場の入浴多数(10回以上)夏場の月数回の入浴少数(シャワーで済ませている)。咽喉違和感。嚥下違和感、体のチクチク感 グルグル思考、歯磨き多数(歯肉の劣化から)

全てベンゾジアゼピン離脱症状・後遺症、中枢神経の支障だとわかりました。確信持つに至りました。ベンゾジアゼピンは中枢神経抑制剤ですから離脱で中枢神経の働きに支障が出ている。食欲中枢、運動中枢に支障。なので過去3年で胃カメラ、腹部エコー、大腸カメラ、レントゲンあらゆる検査をしても異常なし。
それどころか内科医から見捨てられ、別の精神科の受診をすすめられたくらいです(過去4件の消化器内科医から)。

もちろんそんな意見はききません。
理解ある福祉と看護を利用してできる限り認知機能 運動機能を高めて生き残りたいです。

先は全く見えません。こればかりは予想できませんが、脳が一部でも健全に動いている限り、障害はあっても、
ダメージを受けた脳は、他の脳の健全な部分がカバーして少しずつ年単位で回復すると信じたいです。

「精神科の真実」
中枢神経抑制剤
http://www.truthaboutpsychiatry.net/shinitakunarukusuri.html
 
(本稿はライブドア ブログ 筆者拙文再掲です)