(ベラルーシ共和国)初代学長、ユーリ・バンダジェフスキー氏の講演会
(主催・放射能防御プロジェクト)が 11日、那覇市民会館でありました。
講演内容で気になった箇所をピックアップします。
> 放射性物質の体内取り入れの影響として、これまで甲状腺などへのがんの
> 誘発や白内障などの影響が指摘されてきたが、ユーリ氏はそのほかに心臓など
> 臓器への影響を指摘。自身の研究のデータを示し、「心臓など重要な臓器に
> セシウム137が蓄積され、心筋障がいなど心臓の疾患が引き起こされやすい」
> と説明した。
臓器にセシウムが蓄積する?日本の学者は体内から排出されるから~と言って
いましたよね?
> さらに、仲井真弘多知事が被災地のがれきの県内受け入れを検討していることに
> ついて、「がれきを動かすこと自体危険だ。放射能汚染がない地域にあえて
> 持ち込むことはない。汚染しない野菜を栽培する場所が必要だ」と述べ、懸念を
> 示した。
がれきを動かすこと自体危険ですか・・・放射線濃度は国の基準以下ですが
やはり海外では懸念していますか。
誰を信じれば良いのか全く分かりないのが現状です。
本当に困ります・・・。
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