なめた写真昔、履歴書に使った写真です。ん~清潔感ゼロ。なめてますよね。といってもテレアポの仕事だったので服装、髪型は自由でした。注:これは天然パーマじゃありません。ツイストピンパーマってヤツです。(私の天パはこんなもんじゃありません)顔はあまり変わってないけど…目は昔の方が燃えたぎってる気がする。
スマイリー私は辛い時も、落ち込んでる時もバラエティ番組などを見ると一人でも笑ってしまいます。そして笑ってる間は幸せを感じます。私は昔から人を笑わせるのが好きでした。今も好きです。私自身が笑う事が好きでそれに幸せを感じるからでしょうけど。自分のチームのメンバーが辛い事があったり、仕事で落ち込んでる時も優しい言葉をかけたり、アドバイスをするよりもまず先に笑わせてました。まずは笑わせる事だけを考え、それに全力を注ぎます。笑顔になったらようやくアドバイスに入ります。私自身、辛い時や落ち込んでる時よりも幸せだったり楽しい時の方がどんな話でもプラスに持っていけます。慰める事はしたくありません。しんみりと話を聞いてあげてアドバイスをする方が心にずっと残ると思います。でもまず笑わせて少しでも幸せになってもらえば、自然にその人が自力で考えをプラス持っていくんじゃないかと。その「きっかけ」をつくってあげるのが大事だと思います。(まぁ笑わせる空気かどうかは考えますが…)とにかく「笑い」って凄いと思う。初対面の人も笑わせる事で壁が無くなります。それと同時にある程度の信用も手に入れられます。(詐欺師かっ!)そう考えるとお笑い芸人ってすげぇ!素敵!!人に笑いという名の幸せを与える仕事。自分達は笑えない事の方が多いのに、それを全く見せずに人を笑わす。リスペクトですね!まぁ人生辛いこともたくさんありますが、いくら泣いても笑える日は絶対に来ます。笑顔で行きたいですね!笑顔で生きたいですね!笑顔で逝きたいですね!笑顔でイキ…ゴホン…失礼しました。(基本は下ネタです)ワラ
百聞?一見?百見!『百聞は一見に如かず』人から何度も聞くより、実際に一度自分の目で見る方が確かであり良くわかる。この諺インターネットが普及してる今の時代ではどうなのだろうか。まぁ多少意味は違うが今や『百聞』は言わば『検索』のような事じゃないかな。しかも確かであり細かい情報まで手にすることができる。『一見』より早い。ん?違うか…簡単に素早く『百聞』と『一見』を同時にできるようになったってとこかな?しかしコンサルティング(営業)にとっても情報収集が簡単にできるのは有り難い。(あくまでもコスト削減事業なので営業という言葉は使いたくありません。) 今やどの会社もHPやビジネスブログ持っているのでその会社の業種、規模などの情報が簡単に知れる。実際にお会いした時の聞き取りが少なくて済みます。今ではそれが当たり前。しかしそれまでにインターネット業界にはどれだけのビジネスチャンスがあったかと思うと恐ろしいくらいです。私もこれから成長産業に参入しますが、ビジネスチャンスは通信には勝てないと思いますが大きいとは思います。(従来のコスト削減の提案ではありません)ただあと五年もすれば今の通信の様に広まる事が予測されます。しかし通信とは違い、広まった中でもある程度の市場を獲得して経営していくのは難しいのが問題です。ですから常に時代の流れを考え、新規事業を頭に入れながら活動しなければなりません。次はどんな時代になるのでしょうか。やはり都庁がアキバになり全国アキバ化が始まるのでしょうか。アキバ系日本人みたいな。ワラ