あすれおん† -8ページ目

ウルミラ舞台挨拶3

あと退場間際に
松山さーん!なんとかかんとかー!
ていうでかい声が取材陣の中から
聞こえましたが
聞き取れず…
すると後ろの松友さんが
すき焼き食べてますかあ
みたいなこと言ってたよねー
って話してて…
やっぱりマスコミの
興味はそっちなんすなあ

まあ確かに気になりますを´`
ついこの前もまた目撃された
らしいですしね、小雪さんと
はっきりするといいのになあ
なんて思いました
事務所は否定してるから
あれなんだろうけどね

あと退場するとき
麻生さんと松ケンの間にモジャさんが
入って2人の間を両手で離す感じに
してたんですよ、ふざけて笑
多分さっき松ケンが麻生さん寄り
だったから
からかってんのかなあ
って見てたら
こらっ!て松ケンがモジャさんの
モジャモジャ頭をぱしって
叩いてました
かわゆす´`


思い出せるのはそんなとこかなあ
キャベツ重たかったよー
腕ぷるぷるしてたもん笑


映画について!
ほんと、終わった後は
?????
て感じでした

松ケンも言ってたけど
考えたら負けなんだろうなあ
理由なんてないのだろう

でも面白かったですよ!
不思議ワールドで私には
理解できなかたけど
妄想と現実が一緒になると
もう怖いものないなと感じた
なんでもありだもの


横浜監督の頭ってどうなってるんだろう
って思いました
ジャーマン+雨もみたいなあ


陽人くん、めっちゃ可愛かった!
一途で純粋で
あんなにまっすぐだとなんか
涙出そうになります
まっすぐな気持ちは誰かの心を
動かすことができるんだね


こういう映画好きなんです
なんかわからない部分に逆に
ひきつけられるというか、
魅力的だと思います


今日はとにかくかっこいい生ケンイチ
が見られてほんとよかったです!

麻生さん、超可愛かったし
監督も小柄で可愛かった
てか、監督顔綺麗!


キャベツはお持ち帰りでーす
やったね!
重いけどひんやりしてて気持ちかった
しばらく取っとこうかとおもたが
おかんに見せたら
あら、ラッキー
って、なんかすぐ
使われちゃいそうです´`
まあいっか!


今度はいつ生ケン会えるかなあ
ほんと楽しかったー
このめぐり合わせの原因
すべてにありがとうです!
あすれおん†-2009052621130000.jpg
あすれおん†-200905262130000100010002.jpg

ウルミラ舞台挨拶2

相変わらず鼻いじってましたね
あとビートたけしさんみたいに
肩をひょこひょこしてました

松ケンが真ん中で麻生さんと
監督に挟まれてる感じでしたが
立ち位置が麻生さん寄りで笑
仲よさげにこそこそ話したり
してました

観察ばっかしててインタビューが
うろ覚えです…

麻生さんは、松ケンと共演して
どうだったかという質問に

お芝居に入ると途端に顔が
ガラリと変わって陽人になっている
すごい役者さんだと思った
こんなに驚かされたのは
初めてかもしれない

というような内容を答えてました

監督の松ケンへの印象は

定まったイメージがない
俳優さんだと思った
いろんな色に染まれる

という感じのことを
おっしゃっていました

松ケンは映画を撮っていく中で、
監督の
次後ろ向きに走って、
次壁に張り付いて、
などという指示が疑問で
なんでだ?と思っていたけど
撮り進めていくうちに
考えたら負けだと
思ってやっていたそうです

あと映画の見所について
松ケンは
作品の題名もラブストーリーと
ついているが
これは町子先生と陽人のラブストーリー
ではなくて、
陽人の周りのたくさんの人たちの
陽人に対するラブストーリーだと
思っているのでそういうところを
見て欲しいと言ってました

麻生さんは、子どもたちの演技と
劇中に出てくる波々の坂道のシーンの
松ケンのアドリブが見所
と言ってました

感想的なんですが
確かに松ケンの言ってること
ちょっとわかりました
これは単なるラブストーリー
ではなかったですね
全面に出してるわけではないんだけど
むしろ毛嫌いしてるような感じなのに
陽人の周りの人の愛を感じました

あと麻生さんの言っている見所は
ほんとに可愛かった!
松ケンのアドリブなんだね~
すごい面白可愛かった

あとは思い出せない~´`
また追加するかも

でインタビューのあと
写真撮影がありました
そう、キャベツの出番です笑

観客全員が
頭の上にキャベツをのせて
キャベツ畑を再現したのです
楽しかった~

明日あたりズームインで
取り上げてくれるかな!
だって松ケン
カメラに向かってズームイン
やってたもん笑

3へ続く

ウルミラ舞台挨拶1

行ってきました

もうね、
語彙少なくて文章力無くて
申し訳ないですが
思い出せる限りで!

最初映画館着いたとき
がっちゃんとどこだどこだー
って迷ってたら
何やら人だかりが

行ってみると入り待ち集団ぽい
モジャさんがいたので確信
あんま良くないよなーと思いつつ
スタッフさん優しかったし
ちゃっかり紛れ込んじゃいました

しばらくすると黒いワゴン登場!
心臓ばくばく
だって至近距離だしっ
そして中から登場!!
したのは麻生さんでした
麻生さん白くて顔ちっさかったー!
超かわいい
って当たり前だけども´`
可愛い~の声多数

麻生さんの後、スタッフさんが
もう少し下がってくださーいの指示

おおう!
これは来るぞ来るぞ
とまた心臓ばくばく

ここで初生ケンを拝めるのか…
そんなに人生うまくいくもんだろうか…
そんなことを考えてました

そうなんですよ…そんなに甘くない

入りは当然裏口からですよね
でも裏口はラブホ街で
ラブホの受付かなんかのオヤジが
この入り待ちの人だかりに
話が違うだろって文句つけてきて

最初はスタッフさんたちが
もう少しで終わるのでー
ってなだめてたんだけど
そのうち責任者呼べとか
言ってくるんです

そんなこんなしてるうちに
松ケンの乗った黒いワゴンが!
あー生ケン拝める!
って時に

すいませんが
映画上映出来なくなるので
ごめんなさい、中に入ってもらえますか

というスタッフさんの声

…くそオヤジ!!
思わず汚い言葉を小さく
発してしまいました

あと1分オヤジが我慢してれば
見れたのにい
まあ確かに人がいるのに
堂々と入っていけないですよね
特にラブホ…しょうがない

スタッフさんもごめんなさいねって
謝ってくれました
いいえ><悪いのはオヤジです!

というわけでここでは見れず

なんか割と年上の方が多いように
感じました
改めて幅広い層からの人気を実感

整理番号順に入場
そのときキャベツを渡されました
席は後ろの方ですが真ん中とれました

いよいよ登場
ここで心臓ばくばくMAX
松ケンの顔が視界に入った時に
発した言葉は
ほんものだー!ほんとにほんものだー!

ほんものです
スレンダーでした~
やっぱ背高いー
足長いー
ひげなしで前髪まっすぐでした
なんだかテレビそのままで
でもすぐそこにいるっていうのが
不思議でたまりませんでした
脳みそが不思議がってました

2へ続く