キャンプ行ってきました
4年ぶりにキャンプ行ってきました
毎年、夏休みには旅行やキャンプに行っていたのですが、
父親の入院や、お姉ちゃん、お兄ちゃんの受験も重なり、
ようやく今年はキャンプへ行けたんです
出発前の休日に荷物を積み込んで写真を一枚・・・

荷物が多いので、帰りに復元するのにも役に立つんです
でも、フル装備+6人なので、サスがフルボトム・・・

まるで、ローダウン車のようです
(コンビニの車止めまで指一本入るかどうかでした)
虫除けにハッカ油のスプレーも自作しました

前夜に出発し、夜中に移動して現地に到着

今回のキャンプは前回の雨の教訓を活かして、
装備も充実させています
で、新しく買ったテントを組み立て、位置を決めてから、
今回の新兵器、スクリーンタープを組み立てします
組み立てていると事件が・・・

この黒い”く”字型の部品が4つあるはずなのに3つしかありません
アウトレットのせいなのかはわかりませんが、クレームをつけるにも時間が経ちすぎています
この部品がないと立てる事ができず、使えません
天候の悪化を予想していたので普通のタープは使わないつもりでいましたが、
仕方なくそっちを使おうと提案すると、嫁さんが
「せっかく買ったのに、何とかして一番楽しみな装備やのに」
とご機嫌ナナメ・・・
でも、斜めに立てる事もできないので・・・

ペグを一本、代用して立てました
(自分でもなかなかのアイデア)
慣れない初装備と事件のせいで設営に3時間かかり、ようやく完成です

そこで、他にも初参加の装備を・・・

食器を入れておく網と

食パンを焼く網と

洗濯物を干す巻き取り式のリール・・・
その他にもライスクッカーもあります
(5合まで米が炊けます)
でも、天気はあいにくのお天気で、特に3、4日目は一日中雨でした

それでも、せっかくここまで来たので、食事やおやつだけでも充実させました

いつも行くジェラート屋さんでおやつ


お刺身用のエビを炭で焼いたり・・・

大人はレトルトカレー食べたり

(キャンプでカレーは初めて食べました)
雨の合間をぬって、魚のつかみ取りや・・・


雨でもできる”そば打ち体験”もしました



残念ながら、撤収時には雨に降られましたが、
早いうちに道具も片付けていたので、思ったよりはすんなり片付けできました
(ずぶ濡れになりましたが)
帰りにはやっぱりここのピザ


それでも、虫除けして長袖、長ズボンでもブユにやられました

(手をやられるとは・・・グローブみたいになってハンドルを握れませんでした)
期間中はあいにくの天気でしたが、みんな楽しかったようで、
来年も行きたいのだそう・・・
来年こそは、八方池まで山登りしたいです
毎年、夏休みには旅行やキャンプに行っていたのですが、
父親の入院や、お姉ちゃん、お兄ちゃんの受験も重なり、
ようやく今年はキャンプへ行けたんです
出発前の休日に荷物を積み込んで写真を一枚・・・

荷物が多いので、帰りに復元するのにも役に立つんです
でも、フル装備+6人なので、サスがフルボトム・・・

まるで、ローダウン車のようです
(コンビニの車止めまで指一本入るかどうかでした)
虫除けにハッカ油のスプレーも自作しました

前夜に出発し、夜中に移動して現地に到着

今回のキャンプは前回の雨の教訓を活かして、
装備も充実させています
で、新しく買ったテントを組み立て、位置を決めてから、
今回の新兵器、スクリーンタープを組み立てします
組み立てていると事件が・・・

この黒い”く”字型の部品が4つあるはずなのに3つしかありません
アウトレットのせいなのかはわかりませんが、クレームをつけるにも時間が経ちすぎています
この部品がないと立てる事ができず、使えません
天候の悪化を予想していたので普通のタープは使わないつもりでいましたが、
仕方なくそっちを使おうと提案すると、嫁さんが
「せっかく買ったのに、何とかして一番楽しみな装備やのに」
とご機嫌ナナメ・・・
でも、斜めに立てる事もできないので・・・

ペグを一本、代用して立てました
(自分でもなかなかのアイデア)
慣れない初装備と事件のせいで設営に3時間かかり、ようやく完成です

そこで、他にも初参加の装備を・・・

食器を入れておく網と

食パンを焼く網と

洗濯物を干す巻き取り式のリール・・・
その他にもライスクッカーもあります
(5合まで米が炊けます)
でも、天気はあいにくのお天気で、特に3、4日目は一日中雨でした

それでも、せっかくここまで来たので、食事やおやつだけでも充実させました

いつも行くジェラート屋さんでおやつ


お刺身用のエビを炭で焼いたり・・・

大人はレトルトカレー食べたり

(キャンプでカレーは初めて食べました)
雨の合間をぬって、魚のつかみ取りや・・・


雨でもできる”そば打ち体験”もしました



残念ながら、撤収時には雨に降られましたが、
早いうちに道具も片付けていたので、思ったよりはすんなり片付けできました
(ずぶ濡れになりましたが)
帰りにはやっぱりここのピザ


それでも、虫除けして長袖、長ズボンでもブユにやられました

(手をやられるとは・・・グローブみたいになってハンドルを握れませんでした)
期間中はあいにくの天気でしたが、みんな楽しかったようで、
来年も行きたいのだそう・・・
来年こそは、八方池まで山登りしたいです
LEVORG 試乗会に参加してきました
昨年末に発表、今年初めから予約が開始されたスバルの新型車、
”LEVORG”の体感試乗イベントがあったので、参加してきました
(「LEVORG DRIVING EXPERIENCE」)
昨年末の大阪モーターショーでは、展示車の運転席に座るだけでも行列ができていた車で、
国内では大きくなりすぎた”LEGACY”後継モデルの国内専用販売車なんです
(今でも納期は3ヶ月かかるとか・・・)
抽選でしか参加できないこの試乗イベント、
数倍の競争率での抽選をくぐり抜け、みごと当選しました
(残念ながら高速道路体験には外れましたが)
当日はあいにくの雨模様・・・
でもウエットの方が水平対向+AWDの性能が発揮できると言うものです
現地に到着して、受付

前には展示車が4台ほどありました
少しガンダムちっくですが、男前でしょ

(その他にもフォレスター、BRZも展示していました)
15分程待つと、コースへ案内され、
コースの下見をスタッフの方の運転で説明して頂けました
停止状態から50メートルほどのアクセル全開加速、
パイロンスラロームと高速切り返しがありました
最初は2.0GTから・・・
FA20エンジンはスバル自慢の
”水平対向4気筒DOHC 16バルブ デュアルAVCS ツインスクロール直噴ターボ(DIT)”エンジンです
2000ccながら300PSを発揮します
(車好きなおっさんはこんなセリフでわくわくします)
乗り込んでスタート、アクセル全開と思いきや、
パワーを発揮するまでもなく、”ここからが本領発揮”という所で
ブレーキング開始の位置まであっという間に到達
(50m程度では発揮できません)
次はパイロンスラローム・・・
40km/hほどで流しますが、ステアリングギアレシオが小さいので、
ハンドルを両手で持ったまま左右にスッスッと楽に切れます
最後に少し高速の切り返し・・・
タイヤを鳴らして走れる位のスピードを出せるようでしたが、
自分はそこまでスピードを出せず・・
1回目の2.0GTは少々持て余し気味でした
次に1.6GT
FB16エンジンは新開発のダウンサイジングターボエンジン、
”水平対向4気筒DOHC 16バルブ デュアルAVCS ツインスクロール直噴ターボ(DIT)”です
1600ccながら2500ccエンジンと同等の性能を発揮します
乗り込んでスタート、アクセル全開
さすがに2.0GTほどの加速はしませんが、
必要十分なパワーです
パイロンスラロームは特に2.0GTとは変わりありません
(慣れない車のアクセルのコントロールの方が難しかったです)
高速切り返しでは2回目という事もあって、
少しオーバースピード気味に進入しましたが、
ステアリングをこじることも無く、安心してハンドルを切れ、
車体の姿勢変化も、ダブルウイッシュボーンのリヤサスがきれいに受け流している感じがしました
(それでも結構頑張りました)
という感じで、2回の試乗はあっと言う間に終了・・・
せめて2週ずつは乗りたかったです
でも、楽しかった
(試乗で楽しく思えたのは”86”以来です)
次はぶつからない!?試乗です

スタッフさんの運転で、向こうの壁の絵まで走ります
ウエットのため、最初は40km/hまで加速後そのままのスピードで壁に向かって一直線
”ぶつかるぅ”って所で自動急ブレーキ
(もちろん誰もブレーキは踏んでません)
次は45km/hまで加速で同じように走ります
やっぱりぶつかりません
REVORG アイサイトver3 撮影
(会場外から撮影しました)
これが全自動なんだから、すごいです
他のメーカーにも”エマージェンシーブレーキ”とかありますが、
ほとんどがステレオカメラ式ではありませんので、さすがに”ぶつからない!?”とまでは書いて無い
(スバルの自信の程が見え隠れします)
停止位置はこれくらい

もっと手前でも止められるのでしょうが、これくらいじゃないと一般道で試す人が続出しそう
(後ろから追突されるかもです)
でも、アイサイトを使った機能として”プリクラッシュ”ばかりが注目されてますが、
自分はこの機能を使った”全車速追従機能付クルーズコントロール”が一番欲しい
まるでベテランドライバーのような運転を
0~100km/hの間でアクセル+ブレーキを自動で制御してくれます
(もちろん渋滞、のろのろ運転もです)
安全機能として、バックするときの速度制限(3段階)や
バック時の踏み間違いも判断して、踏み込んでも加速しない実演もしてもらいました
また、今回の試乗では外れましたが、高速の走行(65km/h以上)では車線を感知して
はみ出しそうになると、ステアリングを自動で制御し、車線を維持してくれる機能もあります
これからの時代、自分も含めて高齢化してくると、
細心の注意をはらって車の運転をしていても
やっぱり”ハッ”とする事があります
そんな時に頼るのではなく付いてるのがやっぱり安心
”ある”と”ない”とでは大違いです
個人的にスバルの制御は
”自動運転ではなく、運転する楽しみを阻害しない、
運転に介入する事なく補ってくれる機能”
そういうメーカーの考えが良くわかる今回のイベントでした
北米や欧州では評価の高い”スバル”といえども、
日本では知名度は今ひとつ・・・
スバルの安全への思いをもっと知ってもらいたいです
(決して回し者ではありません)
今は”隠れスバリスト”ですが、
次は正真正銘の”スバリスト”になりたいなぁ
”LEVORG”の体感試乗イベントがあったので、参加してきました
(「LEVORG DRIVING EXPERIENCE」)
昨年末の大阪モーターショーでは、展示車の運転席に座るだけでも行列ができていた車で、
国内では大きくなりすぎた”LEGACY”後継モデルの国内専用販売車なんです
(今でも納期は3ヶ月かかるとか・・・)
抽選でしか参加できないこの試乗イベント、
数倍の競争率での抽選をくぐり抜け、みごと当選しました
(残念ながら高速道路体験には外れましたが)
当日はあいにくの雨模様・・・
でもウエットの方が水平対向+AWDの性能が発揮できると言うものです
現地に到着して、受付

前には展示車が4台ほどありました
少しガンダムちっくですが、男前でしょ

(その他にもフォレスター、BRZも展示していました)
15分程待つと、コースへ案内され、
コースの下見をスタッフの方の運転で説明して頂けました
停止状態から50メートルほどのアクセル全開加速、
パイロンスラロームと高速切り返しがありました
最初は2.0GTから・・・
FA20エンジンはスバル自慢の
”水平対向4気筒DOHC 16バルブ デュアルAVCS ツインスクロール直噴ターボ(DIT)”エンジンです
2000ccながら300PSを発揮します
(車好きなおっさんはこんなセリフでわくわくします)
乗り込んでスタート、アクセル全開と思いきや、
パワーを発揮するまでもなく、”ここからが本領発揮”という所で
ブレーキング開始の位置まであっという間に到達
(50m程度では発揮できません)
次はパイロンスラローム・・・
40km/hほどで流しますが、ステアリングギアレシオが小さいので、
ハンドルを両手で持ったまま左右にスッスッと楽に切れます
最後に少し高速の切り返し・・・
タイヤを鳴らして走れる位のスピードを出せるようでしたが、
自分はそこまでスピードを出せず・・
1回目の2.0GTは少々持て余し気味でした
次に1.6GT
FB16エンジンは新開発のダウンサイジングターボエンジン、
”水平対向4気筒DOHC 16バルブ デュアルAVCS ツインスクロール直噴ターボ(DIT)”です
1600ccながら2500ccエンジンと同等の性能を発揮します
乗り込んでスタート、アクセル全開
さすがに2.0GTほどの加速はしませんが、
必要十分なパワーです
パイロンスラロームは特に2.0GTとは変わりありません
(慣れない車のアクセルのコントロールの方が難しかったです)
高速切り返しでは2回目という事もあって、
少しオーバースピード気味に進入しましたが、
ステアリングをこじることも無く、安心してハンドルを切れ、
車体の姿勢変化も、ダブルウイッシュボーンのリヤサスがきれいに受け流している感じがしました
(それでも結構頑張りました)
という感じで、2回の試乗はあっと言う間に終了・・・
せめて2週ずつは乗りたかったです
でも、楽しかった
(試乗で楽しく思えたのは”86”以来です)
次はぶつからない!?試乗です

スタッフさんの運転で、向こうの壁の絵まで走ります
ウエットのため、最初は40km/hまで加速後そのままのスピードで壁に向かって一直線
”ぶつかるぅ”って所で自動急ブレーキ
(もちろん誰もブレーキは踏んでません)
次は45km/hまで加速で同じように走ります
やっぱりぶつかりません
REVORG アイサイトver3 撮影
(会場外から撮影しました)
これが全自動なんだから、すごいです
他のメーカーにも”エマージェンシーブレーキ”とかありますが、
ほとんどがステレオカメラ式ではありませんので、さすがに”ぶつからない!?”とまでは書いて無い
(スバルの自信の程が見え隠れします)
停止位置はこれくらい

もっと手前でも止められるのでしょうが、これくらいじゃないと一般道で試す人が続出しそう
(後ろから追突されるかもです)
でも、アイサイトを使った機能として”プリクラッシュ”ばかりが注目されてますが、
自分はこの機能を使った”全車速追従機能付クルーズコントロール”が一番欲しい
まるでベテランドライバーのような運転を
0~100km/hの間でアクセル+ブレーキを自動で制御してくれます
(もちろん渋滞、のろのろ運転もです)
安全機能として、バックするときの速度制限(3段階)や
バック時の踏み間違いも判断して、踏み込んでも加速しない実演もしてもらいました
また、今回の試乗では外れましたが、高速の走行(65km/h以上)では車線を感知して
はみ出しそうになると、ステアリングを自動で制御し、車線を維持してくれる機能もあります
これからの時代、自分も含めて高齢化してくると、
細心の注意をはらって車の運転をしていても
やっぱり”ハッ”とする事があります
そんな時に頼るのではなく付いてるのがやっぱり安心
”ある”と”ない”とでは大違いです
個人的にスバルの制御は
”自動運転ではなく、運転する楽しみを阻害しない、
運転に介入する事なく補ってくれる機能”
そういうメーカーの考えが良くわかる今回のイベントでした
北米や欧州では評価の高い”スバル”といえども、
日本では知名度は今ひとつ・・・
スバルの安全への思いをもっと知ってもらいたいです
(決して回し者ではありません)
今は”隠れスバリスト”ですが、
次は正真正銘の”スバリスト”になりたいなぁ
誕生日でした
俺氏、誕生日でした
(つぼブログ2013-07-23参照)
今年の誕生日は翌日に人間ドックがあったため、
当日はリクエストメニューもケーキも無し・・・
今年から誕生日の週末に受診する事に決めたんです
嫁さんからは
「なんでそんな日に人間ドックなんかしたん?キャンセルでけへんの?」と
若干攻められ気味・・・
(そんなん言うてもしゃーないやん)
と言っても、その日が過ぎても誰もケーキなんて買ってくれないので、
先日ケーキ屋巡りした中で一番口にあったケーキ屋で
自分のために自分で予約しました
(1週間前から予約しないと買えないみたい)
「メッセージはどうしましょう?」と聞かれたので、
「おっさんなんでいいです」と答え、
「ろうそくは何本しましょう?」と聞かれたので、
「ろうそくで埋まるのでいらないです」と答えておきました
で、引き取りに行ってきて、その夜にみんなで食べました

6人で食べましたが、頼んだのは生クリームデコレーション7~8人用・・・
(自分が翌日にも食べれるようにしてます)
甘くなく、生地の中にもイチゴがざくざくでした
(自分の目に狂いはありませんでした)
嫁さんの勤務の都合もあって、さらにその後日に・・・

やっと誕生日メニューを食べられる事ができました
人間ドックの日にちのせいであまりにもブーブー文句言われたので、
来年からは誕生日前の週末にします
(つぼブログ2013-07-23参照)
今年の誕生日は翌日に人間ドックがあったため、
当日はリクエストメニューもケーキも無し・・・
今年から誕生日の週末に受診する事に決めたんです
嫁さんからは
「なんでそんな日に人間ドックなんかしたん?キャンセルでけへんの?」と
若干攻められ気味・・・
(そんなん言うてもしゃーないやん)
と言っても、その日が過ぎても誰もケーキなんて買ってくれないので、
先日ケーキ屋巡りした中で一番口にあったケーキ屋で
自分のために自分で予約しました
(1週間前から予約しないと買えないみたい)
「メッセージはどうしましょう?」と聞かれたので、
「おっさんなんでいいです」と答え、
「ろうそくは何本しましょう?」と聞かれたので、
「ろうそくで埋まるのでいらないです」と答えておきました
で、引き取りに行ってきて、その夜にみんなで食べました

6人で食べましたが、頼んだのは生クリームデコレーション7~8人用・・・
(自分が翌日にも食べれるようにしてます)
甘くなく、生地の中にもイチゴがざくざくでした
(自分の目に狂いはありませんでした)
嫁さんの勤務の都合もあって、さらにその後日に・・・

やっと誕生日メニューを食べられる事ができました
人間ドックの日にちのせいであまりにもブーブー文句言われたので、
来年からは誕生日前の週末にします
