これまで僕はアトピーを治すためにたくさんの失敗してきました。


このブログでは、アトピーを治すときに通るだろう失敗について書いていきます。


なぜ、失敗について書くのかというと、たぶんかなり必要とされてるだろうと思うから。


これはエジソンの話なんですが、すごくいいヒントがつまっていると思います。


エジソンは、電球の光る部分に使う素材を、何千回もの実験の失敗のうえ、発見しました。


エジソンは、当時、そのことをインタビューされたとき、こう答えたそうです。



『これで、上手くいかない方法を1000回も発見した、また一歩正解に近づいている。』


エジソンは、失敗を失敗としてとらえず、上手くいかない方法を発見した。



失敗の経験を、こういう風に解釈していたんです。




このブログでアトピーを治すために通るであろう失敗について書く意味は、これを読んでくれた人が、僕と同じ失敗をせず最短でアトピーを治してくれることにあります。


もし、あなたが電球を作るとしたら、エジソンが失敗した経験を知ることで、かならず近道できると思いませんか?



だから、僕の失敗した経験を、読んでアトピーを治すための時間を節約してほしいなって思います。


時間って過去に戻って買い戻したりできないので。


僕の失敗の経験が読んでくれた人のお役に立てればと思います。