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halちゃんねる

2013年5月2日
待望の第一子、hal♂を出産。
2015年4月8日にuta♀出産。
毎日がてんやわんや。
ママ4年生のドタバタ育児日記です
育児って最高に楽しいね!

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旦那作
わたしのかお














おいこら
鬼やん
赤鬼やん👹


*   *   *



 今日はバラ色実家一泊ライフ。

最近はDさんと過ごす週末の2日よりも
実家の両親や義母と過ごす日々の方が
なんだか心穏やかに過ごせる
という不思議な感じを体感中

夫婦ってなんでしょうね。

週末は
家のことも子供のことも
本当によくやってくれる旦那さんだと思う

仕事もできる人間だし
お給料にも何1つ不満はない

なのに旦那さんのことで口を開けば
感謝よりも先に不満が出てしまう


これはやっぱり無い物ねだりなんでしょうか


足りない!

そう感じてしまう


これは単なる欲張りもののセリフなんでしょうか



足りないものは何か

それは私への興味と配慮。


子供のことしか頭にないんだよね。
早く帰ってきてもそれはただ子供と遊びたいという感情だけで
私を助けようとか、家族で団欒しようとかそーいうんじゃないの。
私がどんな状態か、心身ともに健康でいられているか、どんなことを考えているか
そーいうんじゃないの。

自分と子供たちとの世界(だけ)があればそれでいいというか。

言葉にすればするほど
贅沢な悩みなのかなというバツの悪い気持ちに襲われて
表現するのがなかなか難しいんだけれど。

私も人だし女です


と言いたいです。


いつからDとのすれ違いを感じるようになったかな?と振り返ると決まってutaの妊娠時、切迫時代の日々に行き当たる
(この頃→)

あの、わたし的に人生のどん底だった日々に
私を支えてくれたのは
母と友人であり、彼ではなかった。
それどころか全身で憎むほどの嫌悪感、絶望感を彼に対して感じてし。

今思えば、彼も自分と子供たちとのことで必死だったんだろうと思う
要領のいいタイプでもないからきっといっぱいいっぱいだったよね

でも全てを置いておいて←

わ    た   し    を    
さ    さ   え    て     は     く    れ    な   か    っ     た





そんな思いがいつもどこかにある

女の恨みは怖いね



それはさておき
その時心から感じた感謝の気持ちを
今日、なんとなく、母とその友人に伝えることができてよかった

母からはもうすぐフィンランド行く身でなんだか遺言みたいに聞こえるからやめてよって言われたけど…笑


思ったときに
気持ちを伝えること

大切だなぁと思っています