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アスモーのブログ

こんにちは!

アスモーです。

日々思ったことを、
気ままに
時にまじめに
やはり自由に
でも差し障りなく
繊細に


普通に書いていくブログです。

こんばんは


アスモーです。


この間の記事で触れた目線についてちょこっと書きます。

時間が遅いので短めに。


ステージに立つ人間にとって目線のコントロールは大事です。

無意識に観客の人を魅了できる目配りをできるのが一番ですが
緊張してしまったり自信がなかったりで
意識的にコントロールする必要がある場面も人によってはあると思います。



僕も多少はステージに立って演奏したりするので
多少なりとも心がけていることがある。


・前を向く
・観客全体に目線を配る


この二つがとりあえず基本だというのは
特に考えなくても出てくると思います。


プロの方でDVDの撮影が入ってる日なんかは、
カメラ位置やなんかの意識もあるでしょう。
カメラを意識して、視線を前に向けているシーンを多めにしたほうがよさそうな気がします。


ぼくもそれでいいとずっと思ってました。


が、この間たまたまステージ間近でライブを見て
ステージ近くの人に強く多めに目線を配る大事さを痛感しました。

目線があってると強く思える距離だからこそ、
目が合ったと思えればよりうれしいし、
逆に遠くばかり見ているなって感じてしまうと
遠くから見ているときよりよっぽど距離を感じてしまう。



まぁ当たり前っちゃ当たり前です。
でも自分にはこの視点が抜けてました。

グループとソロなど人数なども大きく影響する部分ですが
パフォーマンスを高める意味で
目線でも心をひきつけられるようになりたいですね。




ぜんぜん関係ないですが
少し前に話題になったガリガリ君コーンポタージュ、
1週間前くらいにかったのに怖くてまだ食べれない!

友人たちはマイナス評価のオンパレードだからのぅ。。。

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あと三日前くらいに近所のスーパーでお菓子のハロウィンデザインVer.が出てたので
かわいくて買ってしまった!!

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さて遅いし寝よ



おやすーーーみ


-asumoo-
こんばんは


アスモーです


この間あるライブハウスにライブを見に行きました。


座席なしのスタンディングだったので整理番号順の入場で
僕の番号は中間より後ろで、
実際会場内でも前後は真ん中、左右は左側でした。

どんなに盛り上がり系のライブでも
穏やかに鑑賞したい僕としては特に不満もなく。


しかしライブが始まる直前
会場に人が入り切ってないらしく両サイドと後方から圧力が、、、


あまりライブ慣れしてないので
ただただ流れに身を任せていると
気づいたらかなり前の方のしかも中央に。

ライブが始まるとさらに圧力が高まり


あぁーー
死ぬーーー!
押してるのは俺じゃなくて俺の後ろのひとなんですぅーー的な顔しながら
ただただ身を守って流れ流れ
気づけばステージから2メートルくらいの中央に。



整理番号600人分くらいごぼう抜きしたんじゃないかくらいの位置!
ラッキー!
ステージちけぇーー
うぉーーーー!
今目あったぜぇーーー

と、なんだ自分はこんなミーハー野郎だったのかというほどの大興奮


もみくちゃにはなったけど楽しかった!

が、次回はやっぱり穏やかな席を確保したいなと思いましたーー笑

僕はやっぱり、メンバー全員はもちろん、照明や音響も含めたステージ全体を見て楽しむタイプだなと感じました


あと、周りの人は跳んだりはねたり合いの手?的なものをやっているなか
ただひたすら突っ立って見ていたのでなんだか申し訳ないというのも感じました


会場作りの上でやっぱり棲み分けって大事ね。


今回、前で見たからこそわかったこともありました。

目線についてです。


この記事が長くなりすぎちゃうので
それは今度書こうと思います。


ではではーー


座席なしスタンディングは着替え必須ですな、からの投稿
おはようございます!


アスモーです。


昨日はキンキンに冷えたビールが頭から離れず
友人達と今まで飲み明かしてしまいました。


忙しい中、久しぶりに参加してくれた友人もいて
メチャメチャテンション上がりましたー


最近ワインにはまっている僕ともう一人の友人でひたすら飲みました。


残りの二人はちょいとお疲れモードだったので控えめでしたが、
仲の良いみんなが集まってくれたことがうれしく、
少々飲み過ぎで平静を装いながらの帰り道ナウです。


結構孤高の一匹狼な感じの僕ですが
色々新しいスタートを切ろうとしているなかで
やっぱり寂しかったり不安な気持ちがあるんです。

でもなんだかこうやって、
ふとした勢いで集まってくれる仲間がいるだけで
ホントに勇気づけられます

何かを誓いあったとか、
そういうのはないんだけど
自分の肩書きとか、やっていることとか関係なく
心で繋がってる仲間に
根拠もなにもない、だけども最高の勇気をもらいました。


ちょっと好奇心の強すぎる僕と一緒にバカをやってくれる最高の友人達です。


完全に自分の世界に浸っててすみません。
でもみなさんも大海原を渡っている中で出会えた友人を大切にしていきましょ



さて、もらった勇気を巡らせるためにも曲作りがんばりますかー!


ではみなさんも良い1日を!






最寄駅着いたー からの投稿