アスモーです。
この間の記事で触れた目線についてちょこっと書きます。
時間が遅いので短めに。
ステージに立つ人間にとって目線のコントロールは大事です。
無意識に観客の人を魅了できる目配りをできるのが一番ですが
緊張してしまったり自信がなかったりで
意識的にコントロールする必要がある場面も人によってはあると思います。
僕も多少はステージに立って演奏したりするので
多少なりとも心がけていることがある。
・前を向く
・観客全体に目線を配る
この二つがとりあえず基本だというのは
特に考えなくても出てくると思います。
プロの方でDVDの撮影が入ってる日なんかは、
カメラ位置やなんかの意識もあるでしょう。
カメラを意識して、視線を前に向けているシーンを多めにしたほうがよさそうな気がします。
ぼくもそれでいいとずっと思ってました。
が、この間たまたまステージ間近でライブを見て
ステージ近くの人に強く多めに目線を配る大事さを痛感しました。
目線があってると強く思える距離だからこそ、
目が合ったと思えればよりうれしいし、
逆に遠くばかり見ているなって感じてしまうと
遠くから見ているときよりよっぽど距離を感じてしまう。
まぁ当たり前っちゃ当たり前です。
でも自分にはこの視点が抜けてました。
グループとソロなど人数なども大きく影響する部分ですが
パフォーマンスを高める意味で
目線でも心をひきつけられるようになりたいですね。
ぜんぜん関係ないですが
少し前に話題になったガリガリ君コーンポタージュ、
1週間前くらいにかったのに怖くてまだ食べれない!
友人たちはマイナス評価のオンパレードだからのぅ。。。

あと三日前くらいに近所のスーパーでお菓子のハロウィンデザインVer.が出てたので
かわいくて買ってしまった!!

さて遅いし寝よ
おやすーーーみ
-asumoo-