今日Twitterで伊野ちゃんの妄想が色々投稿されてたので
パクりじゃないけど書いてみよっかなー?と
思い、書いてみました!
テーマは、伊野ちゃんの彼女です‼
※短編です
澄んだ青空を見上げたら時を忘れてしまいそう……
って!伊野ちゃん遅い!
HRこんなに長くなるはずないのに……
伊「ごめーん!待った?」
「結構……」
伊「本当にごめん!さっき、クラスメートに
『付き合ってください!』って言われたのよ」
「で?何て返したの?」
伊「ごめん、無理って」
「ふーん😒」
伊「何でか分かる?」
「……さぁ……」
伊「答えは決まってるでしょー!」
「?」
伊「俺は世界一可愛い○○に出会えたんだから」
「えっ……」
伊「ね、今日さ俺んち来ない?」
「いいの?」
伊「ほら、その顔が世界一可愛いの!」
伊「今すぐ、その可愛い顔の唇奪いたいなー♪」
「やめて、恥ずい………ん……」
えっ?
ちょっと、周りいるんだけど!
伊「ごめん……耐えられなくて」
「……」
伊「でも俺は、世界一可愛い子の唇奪ったんだから文句はないよ、みんな」
「…………もう!」
伊「な、何?」
「大好き‼」
END
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
なんか下手ですね😅
Twitterの方たちの方が断然上手いですー♪
たまにこんなこともしようかな~と思いまーす
ではではまた今度!
コロンでしたー

これからもガンバレッツゴー!伊野ちゃん。
パクりじゃないけど書いてみよっかなー?と
思い、書いてみました!
テーマは、伊野ちゃんの彼女です‼
※短編です
澄んだ青空を見上げたら時を忘れてしまいそう……
って!伊野ちゃん遅い!
HRこんなに長くなるはずないのに……
伊「ごめーん!待った?」
「結構……」
伊「本当にごめん!さっき、クラスメートに
『付き合ってください!』って言われたのよ」
「で?何て返したの?」
伊「ごめん、無理って」
「ふーん😒」
伊「何でか分かる?」
「……さぁ……」
伊「答えは決まってるでしょー!」
「?」
伊「俺は世界一可愛い○○に出会えたんだから」
「えっ……」
伊「ね、今日さ俺んち来ない?」
「いいの?」
伊「ほら、その顔が世界一可愛いの!」
伊「今すぐ、その可愛い顔の唇奪いたいなー♪」
「やめて、恥ずい………ん……」
えっ?
ちょっと、周りいるんだけど!
伊「ごめん……耐えられなくて」
「……」
伊「でも俺は、世界一可愛い子の唇奪ったんだから文句はないよ、みんな」
「…………もう!」
伊「な、何?」
「大好き‼」
END
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なんか下手ですね😅
Twitterの方たちの方が断然上手いですー♪
たまにこんなこともしようかな~と思いまーす
ではではまた今度!
コロンでしたー

これからもガンバレッツゴー!伊野ちゃん。