翌日
痛みはまだ生理痛のような鈍痛と お股の傷の痛みあり
お腹は割とぺったんこで、パンパンのお腹に埋まっていた腰骨も出てきました
広げられてた肋骨が痛い
朝の担当の助産師さんが来て、悪露の様子を確認したり お腹をぎゅー
ぎゅーぎゅーと強く押しまくってて悪露を出したり
これが凄く痛い〜

お腹の悪露の具合もお股の傷も 回復が進んでいそうです
様子は芳しいとの事でしたが、先生が来てお腹を押して見てくれると 出血が多いとの事
子宮の戻りを助ける薬開始となりました(母乳に影響はないそう
)
双子の名前は事前に準備をしていたので、お顔を見ても特に違和感なさそうだったので、
そのまま夫が出生届け を出して来てくれました
10:00 娘がいるNICUへ車椅子で連れて行って貰える事に 

いました!
小さくて可愛い

ただ2020gと小さく生まれたただけで 入っているだけなのですが、
それが、椅子に座って少し見ていると だんだん悲しくなってきました
私が小さく産んでしまったばっかりに、あんな小さい体で点滴やチューブなど刺されて頑張ってる。。
産後のホルモンもあるんでしょうか、泣けてきました。。
そんな私をきっと見たスタッフさんが さりげなく来てくれて、アルコール消毒をして触っていいと開けてくれました

小さい〜可愛い〜

触ってみるとだんだん悲しくなくなってきて、可愛さにメロメロです
娘は泣いています
おしゃぶりみたいのをさせて、なるべく泣き止ませる
頑張ってるね、偉いね

早く帰ろうね!
15分程で看護師さんが迎えに来てくれて病室のベットへ戻り、お腹に冷たくて重いのを置いて出血を止める薬も昼食後から飲むそう
11:30 おっぱいマッサージを少ししてみる
12:00 昼食
12:30 夫到着
13:30 夫両親が双子に会いに来てくれる
初めて歩いてお手洗いへ
お手洗いの帰り道に体重計を見つけて計ってみる
−9キロ
(+20キロだったので 後11キロ)
15:15 夫 区役所へ書類提出
15:30 息子がMFICUの部屋に連れて来て貰えて、30分授乳練習
嬉しいな
可愛いな
何も出ないのに一生懸命吸ってくれます
とっても協力的
18:00 夕食・私の母や姉来る
娘のカチューシャと双子さんに靴下をくれました
19:00 おっぱい・子宮のチェック
19:45 夫が再び到着
21:00 夫帰る
1日数回して、夜も おっぱいマッサージをしてみると 少し滲んできたような。。?
明日はもっとマッサージの練習をしよう


