2022年に書いて公開しなかった記事。
追記してます。
娘は学校でのことをよく話してくれます。
「今日Mくん調子わるかったー」と。
「Yちゃんが騒いでてたぶん邪魔だったから、Mくんが耳元で大声を出した。
あと、ふざけて騒がしいNくんに注意してもやめないから、机と椅子を廊下に出しちゃって、Nくんが泣いちゃったー」と。
担任の先生は、
「今日は調子が悪い?」
と気遣ったり
「おちつこか~」と別室へ誘ったり。
叱る時には
「いのちにかかわることだから叱る」
と説明して怒鳴らない
らしい。
トラブルを多々起こしても
Mくんのいいところを知っていて
クラスで悪者になっていない
【調子が悪い】
という表現になっているのが
今の神担任の先生のすごさ
だなと思っていますきゅん![]()
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大人が穏かに関わるだけでも
問題がなくなることもある。
ずっと怒られ続けてきたであろうお子さんを
怒鳴っても意味がない。
感覚過敏で苦しんでいたり
交感神経優位になってる
困っているお子さんなんだよ。
