高山病患者のひとりごと -2ページ目

高山病患者のひとりごと

嵐、特に櫻井翔くんが大好きなおばさんのひとりごとです

 

こんにちは。

 

あれだけ更新サボッてたのに、モヤモやがあるとやはりブログで吐き出したくなるもんなんですね~(笑)。こんなグチグチしたブログなのに今日もお越し頂き、本当に有難うございます。こんなふうに毎日吐き出しているからなんとかやっていけてるような状態です。

書くことは以前から変わってません。熱愛報道を信じたくない方はお願いだから読まないで下さいね。スタンスがまったく違うので読んでもいい気分になるとは思えないので…。どうかよろしくお願いします。

 

今日はお天気良かったですね!!

久しぶりに布団を干し、散歩がてらショッピングへ。

4月に屋久島に行くので、登山用の靴下とかウェアとかもろもろの物を買ってきました。ショッピングでストレス発散、といったところ(;^_^A

 

あの報道から一週間たって、ファンの反応もそれぞれひと段落してきたように思います。

今回ちょっと意外だったのはね、翔担さん以外の方も割とショックを受けてるところ。

やはり今までの熱愛と違って「本気度」や「結婚」の文字がストレートに伝わってきたせいですかね?「嵐の今後」を心配される方も多いようで。

まあ嵐ってグループは「メンバーの関係性萌え」みたいな方がとっても多いから、なんとなく不安になりますよね。20周年も控え、大事な時期ですし。

そんな大事な時期にホントに何やってんだか…なんというかごめんなさい。私が謝るのもおかしいですけど。

 

なんというかなあ。

あくまで私にとっては、なんですけど。

今回の件はあくまで「翔くん」と「私」の問題というか、私自身の気持ちの問題なんですよね。

私自身が「あんな写真を撮られるくらい一人の女性に入れ込んだ櫻井翔をアイドルとして今後も応援していけるか」という問題なんです。

 

あの記事を信用してない方もたくさんいらっしゃるのは知ってますが、少なくとも私はポストの記事は細かいことは抜きにしてほぼ事実だと思ってます。

あれだけのスクープ、後からいろいろ検証されることがわかってて、そんなデタラメな記事を出してくるとは思えない。そこは出版社としての矜持があるのではないかと思います。

後追いの文春や新潮の記事はもうそれこそ「なんでもいいから櫻井の記事を書け!」と言われてあわてて書いただけ。ファンからも失笑されるようなお粗末な記事でした。

細かい時間の違いなんてどうでもいいんです。とにかくあの記事からは双方の本気、そして周囲も(賛成しているかどうかは別として)知ってる雰囲気がアリアリでした。

 

だからもう私の心のなかは「熱愛」ありき。問題はそんな翔くんを今後も応援できるか、ただそこ一点なんです。

もちろん報道が出てからも番組は普通に観てますし楽しんでます。でも他メンの可愛さに助けられてる部分はかなり多い。

 

今までの熱量で応援していけるかどうかは、今後の翔くん次第なのかな…。

 

これはもう人それぞれで、降りる方もいるだろうし、きちんと証拠が出ない限りは今まで通りという方もいるでしょう。それぞれの立場で選んだ道を非難できる人なんて誰もいないと思います。

とにかく今の私にとって問題はもはや「事の真偽」ではなく「自身の気持ち」にあるということ。

「あんな記事、捏造だよ」と言ってメッセージを下さる方、こんな私のことを気に留めて下さって本当に有難うございます。感謝してます。

 

これが熱愛一週間目の私の今の気持ち。

いったいいつまで書き続けるのかなあ(笑)。たぶんそう近くない将来またノーテンキに翔くん萌えを語っていそうですが。でも自身の悪あがきの記録として、残していきたいと思ってます。

それでは、また。

 

 

 

こんにちは。

 

今日ね、お散歩がてら母が昔入院していた病院まで歩いて行ってきました。

小高い丘の上にあってね、それはそれは景色が綺麗で。寝たきりの母にとっては「景色」が何よりの薬だろうと思って探した病院だったんです。

でもやっぱり5年も経てばいろいろ変わるんですね。

最高だった景色はすぐ下に新しい病棟ができたことによって激変してました。たくさんあった桜の木もなくなってた。

母の車椅子を押しながら、来年この桜を一緒に観ることはできるのかなあ、なんてボンヤリ考えていたのを思い出します。

寂しいけど何もかも変わっていくのですね。

 

私はあの報道以来眠れないということもなく、食欲も落ちてません。むしろ食欲は増してるくらい(笑)。

でもやっぱり心のどこかに風が吹いてるというか、イマイチ翔くんゴトを楽しめなくて。翔くんよりも他の4人に癒されてるような毎日です。

今日もボチボチ歩きながら考えるのは翔くんのことばかり。

 

あんな写真が出て、きっと事務所からこっぴどく怒られただろうなあ~とか。

そりゃあんな写真撮られたら怒られても当たり前とも思ったり、でも怒られてる翔くんを想像すると可哀想だなあと思ったリ。

事務所はできれば20周年までは結婚させたくないだろうけど、今回はお相手の家族や職場?がどうも乗り気のようだからそううまくいかないだろうなあ、とか。

翔くんがテレビ誌で今年の一文字に「穏」を選んだ時にちょっと違和感を覚えたんですよね。今まで選んでた文字とはかなり方向性が違うから。

今年が「穏」やかな年にならないとわかっていたのかなあ、とか。

 

そんなこんなが堂々巡りして、毎日鬱々と過ごしております。

しばらくはこんな低空歩行の日々が続くのかなあ。

せめてアリーナのDVDとか、何か発表があれば気が晴れるのにね。あ、でもたぶん相葉ちゃんドラマの主題歌は嵐だろうから、それを楽しみに待つしかないですね。

 

こんなグチグチした記事で本当にごめんなさい。それでは、また。

 

 

 

こんにちは。

 

今月はもうブログお休みしようかな?と思ってたんですが。

ここ最近ね、また昔のスポーツ熱が出てテニス観たリアルペン競技を観たリしてました。

でも土曜からはやっぱり頭のなかは翔くんでいっぱい。

 

ここに書くのは今の私の正直な気持ち。あくまで現時点で思ってることをツラツラと書いていきたいと思います。

あ、私はたとえば記事が「捏造」とかは全然思ってませんので(多少の誇張はあるかもしれませんが)、そう思いたい方は読まない方がいいと思います。

 

私ね、嵐のなかなら翔くんに一番に結婚してほしいと常々思ってました。

そりゃあ楽しいこともあるだろうけど、嫌なことも誹謗中傷も多い芸能界。

そんな芸能界に生きてる翔くんに、ホッとする、安らげる場所があればいいなあと思ってたんです。

だからね、第一報を聞いた時はそんなにショックじゃなかった。本当に翔くんにふさわしい素晴らしいお嬢さんだなあと思ったんです。

でもね、実際に写真を見て現実を突きつけられると思いのほかダメージを受けてる自分がいたリして。

 

なんというかなあ。

例えば「あんなツーショットを撮られるなんて翔くんらしくない」という方もいるかもしれませんが、私はわりとしっくりきてしまいまして。

「脇が甘い」「アイドルとしてどうなの?」と言われれば本当にそのとおり。

でもそれだけ大切に思ってるんだなあ、ホントに好きなんだなあと心のどこかで認めてしまってる自分がいる。

こう書いてるとまるで平気なようですが、そんなことないんですよ。認めながらも心で泣いてる状態。

私は決して翔くんがワザと撮らせたとは思いません。

でもまあ心のどこかに「隙」というか、撮られたら撮られたでいい、と思ってたのかな?とは思います。

それだけ真剣になれるお相手に出会えた、ということなんだろうなあ。

 

翔くんは本当にまわりの人を大切にするし誠意を持って対応する人。

それが愛する人に対して発揮されても当たり前なワケで。

 

じゃあ「ファン」に対してはどうなんだ?というお叱りの声が聞こえてきそうですが、その代償は彼がこれから引き受けなければいけないこと。

私個人は翔くんがファンに対して不誠実だとは思ってないけど、いろいろ撮られたことに関してはそう思う方がいても仕方ないと思います。

担降りとか私はするつもりはないけど、したくなる気持ちはわかります。ファンだからみんな祝福しろなんてそんなことできるわけがない。好きなら好きな分だけ、しばらくは離れたくなるんだろうと思う。

私も思いましたもん。「私がおにぎり丸を探し回り、スーパーや味の素に要望を出し、ドラマのDVD化のメールをせっせと書いてる最中に毎日デートかよ(笑)って。」

まあでも頼まれてやってるワケではないですもんね。

今まで翔くんはたくさんの幸せをくれたし、それはきっとこれからだって。なんたって今年は「倍返し」してくれるはずだしね。

 

この先どういう情報が出てくるか、自分の気持ちがどうなるかはわかりませんが、今現在の私の気持ちを正直に書かせてもらいました。

でももうツーショットは勘弁。真剣交際で結構ですが、これからはもうできるだけ隠して下さい。いろいろ受け入れる準備はしておきますから。