今日、遅いと思いますが、銀魂の最新話を見た。

ひとつ、ひとが死んだら、あれになるのか?
という問題を出す前に、まずは。
何で死んでからハードボイルドになるの?
北斗神拳になっても、けんしろうはよろこばないよ、自分の筋肉をみて、涙を泣き出すのだけ。

しかし、一期と同様に、銀さんとトシだけが霊を見えるのはなんでだろう?

てか、
銀さんとトシ以外、全員わざとぼけているにしか見えない。

それに、
チンポどんだけ書きたいの?もう子ともに見せない、友人にどう紹介すればいいのかもうわっかないよ。

以上、面白かったが、最後に、

やっぱ死んだ後の世界のメシは超まずかったな
ああ、なぜ人はこんなに苦しい人生を送りなければならないのか?

というのが、最近のアニメを見て、こんな作品があんまりないと気付きはじめる。
なぜこう考えるのかと聞かされると。GALGAMEのDIES IRAEをやって、FATEのPS2を昔からの懐かしさにしたがってやったことから、ふーと考え始めた。
個人的には、言峰綺麗、荒耶宗蓮、トリファ、またその他の作品の敵キャラ、性格がねじまくった敵キャラ、また完全に悪とはいえない敵が出てこれない。壊れた人間というこれらの共通点が、むしろ作品を盛り上がる。ただ、今のアニメ作品で、らきすた、けいおんのまねことをする作品が多いこと、また真にすばらしい作品をいえる作品がなかなか出てこない、さらにハーレムの量産、それらに対して、すっごく嘆きことと同時に、なぜ、”壊れる人たち”が絶滅寸前なのに疑問をもって、ここで愚痴をいわせていただく。

個人的には、トリファーの愛に対して、確実の証明を求めつつけるという理念のもとで、行動するのが、結構気にっている。もちろん、その後の彼のやり方が、評価できない。しかし、考え直してみたら、何百年に生きて、自分は自分ではない、自分に自由がない、また、愛を持つ資格すら、奪われることになることから、むしろ、その人が正気の時があることに驚きである。もちろん、言峰のように、すでに壊れた人間ほどがないが、そういう過程で、人がそこまで壊れるのが、作品の成功の要因に繋がる。
しかし、今の作品のなか、こういう壊れる人がめったに見られることがない。今をみたら、むしろダンボール戦機のラスボスの方が、魅力がある。

というわけで、今のアニメに、壊れた人がないことに嘆きもしょうがない、アニメの先を見守る続ける。
今日の銀魂をみた、久しぶりにブログをやるので、ここでまた始まる。
実際あんまりドキドキさせられるアニメがない今となって、銀魂はやっぱ王者の風がある。
けれど、先週と今週のやつをみて、
あああああああああああああああああラブ+があああああああああああああああああああ。
と叫ばなければならない。
あの時、最初のラブ+をやりこみした僕ですが、いま、このアニメを見て、まさか、あの時、僕の感情が幻のようになった。
しかし、
笑った、銀さんやる!!!!!!!!
と感じせざるを得ないである。
だが、それでも、やっぱ原作の方がいいと思うことが多い。なぜなら、今回のは原作の内容を短くして、わずか2話でまとめたのである。
実際、自分は熱いバトル、ラブ的、男性陣の魅力と女性陣の魅力を発揮できる。そして、世の理や人の性をめぐって、争いのアニメが好き。特に最後がハッピエンドなら一番だが、多少渦の方がいい。
だが、今はそんなアニメがないいいいいいいいいいいいい
ハーレムばっかじゃないか!!!!?
そんな中、銀魂は支えとなっている。
やっぱ銀魂最高ああああああああああああああああ!!!!!!!!

PS
ゼロ使い魔
シャナ
狼と香辛料
その他
の新作を期待している。