私は生まれつき重い病気と知的の障害を持っています。病気は「心臓病」という病気です。ですが、小学校の頃・中学校の頃は普通の人と変わらず、歩いたり走り回ったりしてました。子機の酸素ボンベを持ち歩いてると、クラスの子や違う学年の子から小馬鹿にされたり手動車椅子に乗ってる時わざと壁にぶつけて遊んでる子もいました。今思えばあの頃は辛くてもちっぽけなことだなって思います。そして今は、2019年に体調が急変し倒れてしまい、救急車からドクターヘリで運ばれました。それから生まれつき通ってる病院に、6ヶ月入院していました。その後、今いる医療をを使った施設に入所しています。入所するまでに1ヶ月間悩みました、「私は本当にここで良いのかな」と。何度も自分の病気と話し合って決めて、入所してみました。そしたら、暖かく施設のスタッフさんが向かい入れてくれて、徐々にこの二年間人と話すことにも慣れて、いろんな人に自分の過去を話して知ってもらうことが出来ました、これからも大変なこともあるけど共同生活で頑張っていこうと思います。そしてこのブログに施設で住んでいる様子などを伝えることができたら嬉しいです。これからもよろしくお願いします