すっかり間があいてしまいました。
公的評価をやっている不動産鑑定士は年末年始が繁忙期
で
休めないのですが、やっとこさ落ち着いてきました
放置いていた本ブログのDQなデザイン
も
やっと
仕様にできました。
やっとこさ食事編
です。
基本的にあまりレストランでは写真をとりたくない派なので
今回写真があまりありません。駆け足で。
スイマセン。。。
飲兵衛+食いしん坊な私としてオールインク-シブプランに求めるものは
何をおいてもアルコール類の豊富さ(インクルーシブ率の高さ)です!!
年齢とともにエンゲル係数に占めるアルコール代![]()
(私はアルコール係数と名付けております)
が、ぐんぐん上昇してきまして。
やはり食べる量より飲み代の方がかかると気づいたわけです。
なので、今回は基本の食事がバフェのみでも
有料レストランやバーでオールインクルーシブアルコールが飲めるか、
その辺も徹底的にチェックしました!!
↑なんか自慢げですが、やはりタダの吝嗇の鬼???
お財布と滞在時間の長さの都合で選ばれた我が?ヴィラメンドゥも
もちろんバーでオールインクルーシブメニューがあります。
まずはお部屋のミニバーのメニュー
左端にバーのストック数(おいてくれる上限)、
AIPという印があるものがインクルーシブです。
※最初システムがわからなかったので放置してたのですが、
毎日この伝票にサインしておかないと補充してくれません。
(サインだけだと放置されることもあるので、メモで補充して!とか書いてました)
なお伝票は何枚もあるのではなく、回収されると新しいものが来る
という感じだったので、まさか毎日提出する必要があると思いませんでした。
あとレストランやバーではビールとハウスワイン(赤、白)くらい。
その日のカクテルも1種類となってます。
食事時には、うちはほとんどビールかワインのみ頼んでました。
下は砂地です。テーブルは最初の日に決まってしまいますが、
交渉で毎回好きな席につくことができました。
当初テーブル担当スタッフが微妙な感じでしたが、
交渉でテーブル自由になってついたスタッフは非常に良く、
毎回顔を覚えてビールやワインを飲みたいときに
さっと出してくれる感じでストレスフリーでした。
(陰気な感じのスタッフも結構いるので、あたりはずれがかなりあると思います)
肝心のバフェコーナーは撮ってませんが、
お値段相応のバフェスタイルを想像してください。
写真の通り、生野菜(ほとんど決まってますが1品ずつくらい変わります)が
昼、夜あるので助かりました。
日替わりのホットコーナー(昼1、夜2前後)と、
サラダゾーン、コールドミート、ホットゾーン、デザートゾーン
の構成です。
朝はおかゆコーナーがありました。
アジアンとヨーロピアンのミックスな構成で、
一応日替わりでコンセプトは違うようなのですが、
連れはしんどい、飽きたと言ってました。
カレーも毎食有りますがモルジブぽくなく、ココナツミルクが
必ず入っていた(ので毎回同じ味になる)気がします。
有料レストランは水上で景色が良いのでお昼に一度利用しましたが、
水上コテージの正反対の端っこにあるので、
かなり遠い+道が島内部で景色なども退屈なので、
いまいち夜は行く気にならず、
お昼の一度に終わりました。
写真の○つけてあるところあたりがデッキになっており
こーんな感じで開放的です。
中もおしゃれなんですが、昼間来る人が誰もいないようで
ガラーンとしてて、中での食事を勧められましたが
外の方が気持ち良いので、外にテーブル設置をお願いしました。
(外にもテーブル類はあるのですが、日差しが強いのか、
昼間はあまり使ってないようです。夜のほうが雰囲気は良いのでしょうね。)
ちなみにここでとったのは軽食とカクテル類だったので、
お味の方はよくわかりませんが、
メニューはそんなに豊富ではなかった気がします。
こんな感じ。
そういえばここの隣のプールは大人用なんですが、
結構10代の子供さんらしき人も遊んでいた気がします。
が、うるさかったわけでもなく、特に何か言われたりはしてなかったような。。
(さすがにひと目で幼児と分かる人はいませんでしたが)
ここでは色々頼みましたが、あまりチャージされてなかった気がします。
(わりとアバウトでほぼAIP状態?メニューにないものも対応してくれます。)
カクテル類のアルコールはかなり濃い目です。
が、南国だとなぜかすぐ体からアルコールが抜ける感じで、
お昼にお酒飲んでも体がラク~![]()





