1年間も更新出来ずに大変申し訳ございませんでした。

少し色々あって忙しく、あまり作品を観ていませんでした。

たまに、映画以外の事や様々な分野の事を書くかもしれませんが、暖かい目で見て頂けると幸いです。

皆さんお久しぶりです!今年の夏はとんでもなく暑かったですが体調など崩されてないでしょうか?

 

今回紹介する作品は航空パニックモノ!『スネーク・フライト』です。

製作国:アメリカ

監督:デヴィッド・R・エリス

脚本:

ジョン・ヘファーナン、セバスチャン・グティエレズ、デイヴィッド・ダレッサンドロ

制作:ゲイリー・レヴィンソン、ドン・グランジャー、クレイグ・ベレンソン

出演:サミュエル・L・ジャクソン、ジュリアナ・マルグリーズ...他。
 
とある事件の証人を護送するためにハワイを飛び立ったジャンボジェット機、しかしその機体には証人を亡き者とするべく積み込まれた毒ヘビが同乗していた...。
 
乗客を無差別に襲うヘビの群れ...
 
飛行機という密室での戦い..
 
彼らは団結しヘビと戦うのだ!
 
 
 
 
おまけ
 
乗客の中に無名時代のテイラー・キッチュが出演しています!(彼が最初の被害者)
 
今ではカッコイイ主役級の俳優さんですが、彼にもこんな時代があったんです!
 
 
ではまた!

 

 

 
 

今回紹介する映画はチャニング・テイタム主演、『ホワイトハウス・ダウン』です。

製作年:2013年

製作国:アメリカ

監督:ローランド・エメリッヒ

脚本:ジェームズ・ヴァンダービルト、ブラッド・フィッシャー、ラリー・J・フランコ、レータ・カログリディス、ハラルド・クローサー、ジェームズ・ヴァンダービルト。

出演者:チャニング・テイタム、ジェイミー・フォックス...他。

 

同じような内容の『エンド・オブ・ホワイトハウス』がありますが、個人的にはこちらの作品の方が好きです。

 

でも、痛快さでいったらちょっとパンチ不足かな・・・。

 

中盤で中庭を大統領専用車で走り回るシーンは良かったんだけどね。

 

それでもチャニング・テイタムが好きだからなのか、この作品は何度も見返してしまうのです。

 

余談。

 

最近は、ウォッカばかり飲んでいます。

 

 

そうこのズブロッカ!

 

香りが素晴らしい!

 

特に冷凍庫で冷やして飲むと最高の味わいです。

 

スーパーなどでも購入できるので映画のお供にぜひ飲んでみてはいかがでしょうか。

 

終わり!

 

 

皆様お久しぶりです。

近頃、某戦略ゲームにハマっておりましてブログを投稿出来ずにいました。

とはいえ、その間も映画は増え続け…

ついには今までの棚には収まりきらなくなってしまい…

「新しい棚買おう」
という訳で買ってきました。






寝る場所がなくなりそう…。

今回紹介するのは、チャニング・テイタムとジョナ・ヒルのアクション・コメディ『21ジャンプストリート』です。

製作国:アメリカ

公開年2012年

監督:フィル・ロード、クリストファー・ミラー

脚本:マイケル・バコール

原案:マイケル・バコール、ジョナ・ヒル

出演:チャニング・テイタム、ジョナ・ヒル、ブリー・ラーソン、アイスキューブ、ジョニー・デップ...他。

高校時代は冴えなかったジョナ・ヒル演じるモートンとモテまくりだったチャニング・テイタム演じるクレッグは高校を卒業すると共に警察学校へ入学する。

 

その中で友情が生まれ、二人とも無事に警察学校を卒業する。

 

しかし、実際の警察は映画やドラマで観るような派手な世界ではなく自転車でのパトロール・・・

 

そんな中で彼らは高校で行われているという合成ドラッグの密売を潜入捜査することになる。

 

生徒に溶け込み捜査を成功させることは出来るのか!

 

 

余談

 

とにかく面白い!爽快!この言葉に尽きる作品です。

 

モートンの実家で行われるパーティーシーンなんか笑わずにいられない!

 

そしてクライマックスにはジョニー・デップがカメオ出演。

 

久々に当たりのコメディを引いた感じです。

 

 

終わり!

 

 

 

 

今回紹介する作品はセガールアクション『イントゥ・ザ・サン』です。

製作国:アメリカ

公開年2005年

監督:ミンク

脚本:トレヴァー・ミラー、スティーブン・セガール、ジョー・ハルピン

原案:スティーブン・セガール、ジョー・ハルピン

出演:スティーブン・セガール、大沢たかお、マシュー・デイヴィス...他。

 

 

舞台は東京、外国人排斥を訴える都知事が何者かに暗殺されてしまう。それをヤクザの仕業だと睨んだCIAは「彼」に調査を依頼した・・・。

 

捜査を進めていくと大沢たかお演じる黒田というヤクザが中華マフィアと手を組んで勢力拡大を狙っていることを突き止める。

 

それをよく思わないヤクザもおり、セガール演じるトラヴィスに力を貸すのであった。

 

今ここに男と男の本気の戦いが始まる。

 

 

 

余談

 

う~ん、とにかくキャストが豪華過ぎ!

 

セガール、大沢たかお、寺尾聰、豊原功補、伊武雅刀、コロッケまで!

 

いやぁ...コロッケのモノマネシーンが結構長い。

 

あと一瞬だけ栗山千明も出演しています!

 

クライマックスで見せる大沢たかおの狂気に満ちた演技は素晴らしいです。

 

ぜひ一度ご鑑賞なさってはいかがでしょうか?

 

ではまた!

 

 

投稿が遅れてしまって申し訳ありません。(ちゃんと映画は観てたよ!)

 

今回紹介する作品は、日本本土を初めて空爆したドゥーリトル空襲を描いた「東京上空三十秒」です。

 

製作国:アメリカ

公開年1944年

監督:マーヴィン・ルロイ

脚本:ダルトン・トランボ

制作:サム・ジンバリスト

出演:スペンサー・トレイシー、ヴァン・ジョンソン、ロバート・ウォーカー...他。

 

舞台は1942年初頭、日本軍に連戦連敗のアメリカ軍は日本本土を空爆する作戦を画策する・・・・。

 

それは航空母艦に陸上爆撃機であるB-25を搭載し日本近海に近づき発艦させるという危険なものであった。

 

厳しい訓練を行い作戦決行の日を迎え....。

 

 

余談

 

後に有名になるロバート・ミッチャムが端役として出ています。

 

この後にミッチャムは徴兵され45年に無事終戦を迎えたそうです。

 

若いロバート・ミッチャムもカッコイイぜ!

 

ということでおしまい!(次回はちゃんと書く!)

 

 

 

 

新年明けましておめでとうございます。本年もたくさんの映画を紹介できるように頑張っていきます。

 

本日紹介する映画は豪華キャスト共演のスティーブン・スピルバーグ監督映画『1941』です。

 

製作国:アメリカ

公開年:1979年

監督:スティーブン・スピルバーグ

脚本:ロバート・ゼメキス、ボブ・ゲイル

原案:ロバート・ゼメキス、ボブ・ゲイル、ジョン・ミリアス

出演:ジョン・ベルーシ、ネッド・ビーティー、ダン・エクロイド、三船敏郎....他。

 

真珠湾攻撃から数日後...帝国海軍の潜水艦、伊19はカリフォルニア沖にいた。

 

米本土が近いことが解ると艦長はアメリカ国民の戦意を落とす為にハリウッドを攻撃しようと画策する......。

 

 

笑いはタイトルロゴから始まり、映画中盤のダンスシーンは見ものです。

 

なんといっても主人公とトリート・ウィリアムズとの格闘シーンは最高に笑えます。

 

興行的には失敗した映画ですが、映画史に残る作品でしょう。

 

現在発売されているブルーレイ版には劇場公開版と完全版が入っていますが、完全版には吹き替え音声が入っていないのでお気をつけを。

 

コメディ好きな方も戦争映画好きな方も一度ご鑑賞なされてはいかがでしょうか?

 

 

ではまた。

 

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今日紹介するのは映画ではありません。

 

誰でもジェダイになれる!「Jedi Challenges」を紹介します。

 

この商品はスマホを専用のケースに入れHMDに挿入し、スターウォーズの世界で舞台となった惑星で様々な敵と戦えるといった物です。

 

アナキンとルークそしてレイが使ったライトセーバー!

 

テンション上がりますね!

 

 

 

2週間ほど遊んでみましたが、本当にジェダイになった気分を楽しめます。

 

スターウォーズファンならこれは買いでしょう!

 

是非、お正月はスターウォーズの世界に入ってみてはいかがでしょうか?

 

 

また来年!

 

 

 

今回紹介する映画は『乱気流/タービュランス』です。

製作国アメリカ

公開年1997年

監督:ロバート・バトラー

制作:デビッド・バルデス、マーティン・ランソホフ

クリスマスイブに武装強盗犯と連続殺人鬼をロサンゼルスまで護送する、ただそれだけのフライトのはずだった。

 

一般乗客は数名、機内食を提供中に武装強盗犯がトイレ内で捜査官を殺害し銃を奪ってしまう。

 

やがて銃撃戦が始まり様子を見に来た機長に流れ弾が当たってしまう。

 

機体にも穴が開くも客室乗務員の機転で塞ぐことに成功。

 

しかし銃撃戦で捜査官が全員死亡し残ったのは連続殺人鬼と一般乗客だけになった。

 

連続殺人鬼はやがて本性を表し....。

 

 

余談

 

1999年に放映されたものをビデオに録画してよく観ていたのを覚えています。

 

狂気に満ちた殺人鬼を演じるレイ・リオッタと客室乗務員を演じるローレン・ホリーの二人が主役のような作品です。

 

舞台装置もクリムゾンタイド等で使用した物のようなので、迫力はかなりあります。

 

なんといってもボーイング747が逆さまになるシーンは見応えたっぷりです。

 

ぜひご覧になってはいかがでしょうか?