こんばんは、あすぎです。

今宵は、夫のお誕生日を兼ねて

彼の帰国を待って

銀座の小十

に行ってきました。

毎月、イタリアに出張に行っているので

和食が恋しいそうです。

{600522E8-3FEB-44BF-8958-91E9B851EE96}

{6D59A276-85EB-4C39-A7F7-15A714352EF6}

{A8E474BC-D6D7-4218-B0D2-6777E067C4A8}

{767D4719-C62C-4636-BF27-6EDF735C9AC1}

{F3F2EE44-FDB4-4710-9F87-20391C763E6A}

{8D813D47-66F1-43AF-8636-8AF13ADA4D80}

{D499FE98-3EF0-4EDD-9946-0E9AF142ED0A}

{8A3F9416-4576-4C74-AB69-A75FC1FD9A6B}

{BC41F21E-DA75-42B1-9DB8-F1A469A35F27}

{4A53AE2B-E998-4F83-A2D1-58D97A37FD6E}

{E1FDE46E-368F-4035-8926-9D5ADE08C20C}

オーナーの奥田さん

板場にいらっしゃらないこともあるので

お目にかかれると、ラッキーです。

絶妙なタイミングで

供される一皿、一皿

食材も由緒正しい感がありますが

焼き物にも目を奪われるほど
ダイナミックな器の数々。

そつなくその季節の一皿のストーリーから
話が弾みます。

決して、価格的には安いとは言いかねる

コース料理1本

夜は2部制

予約が取りにくいことはありますが

四季、年4回はトライして

その季節のおすすめをいただきたいと思わせます。

また、今回は、あっさり目の白ワインをチョイスしたのですが

お隣の方が、かなりの酒豪で、冷酒を数々オーダーされていました。

その日本酒のお話が垂涎もの。

限定、蔵出し、幻・・・

料理に合わせて日本酒も揃えられているそうですが

そそられますラブラブラブ