昨年は多くの方達にたくさんたくさんお世話になりました。
ひとりひとりにとても感謝です。
元日に更新を考えたのですが、世間的に皆さん更新されてるし
何かと忙しいし、たぶんスルーされる日なので避けました。
ちょっと今日は長いです。
帰国後もかなりインプットの多い日々でしたが、不思議と自然に吸収でき
アウトプットしないといけない程いっぱいいっぱいではなかったです。
より目標でもある“常に自然体”に近づいているような気がします。
これも22歳の時にマインドマップに出会い目標を明確にし続け、それに対して予定通りな進捗であるからでしょうかね。でもそれを豊かにしてくれたのは、やっぱり人との出会いですね☆
今年は去年までと違って、スタートな姿勢になっています。
比較的受け身のまま居たのですが少し前に出ようとしています。
まだまだ業界では若輩者ですが、諸先輩方のアドバイスをいただきながら、学ばせていただきます。
さて今のワタシのマイブームは【インナービューティ】です。
来店されてる方や知人・友人は知っていると思いますが、栄養療法の勉強をしています。
きっかけは近い方達の体調の変化です。外身の事をメインでさせていただく美容師。
関係性が長くなると中の変化が出てきました。
興味程度にしか勉強はしていなかったので、専門的にやりたいと思っていたら自然とタイミングがありました。これも出会いのおかげです。
役割的にはどこまでシェアして良いのか分からないですが
“誰かが参考にできたら”程度に今後更新しようかなと。
年末年始、忘年会で無理をされた方は多いと思います。
もちろん向き不向き、というより適合しやすいかそうでないかもありますが、一つ紹介します。

ミルクシスル 90カプセル 3150円
ミルクシスルは英名で、マリアザミというキク科オオアザミの二年草の事です。

これですね。キレイですね☆
葉に白いまだら模様が見られるのが特徴で、その模様はミルクがこぼれたように見えるために、ミルクを聖母マリアに由来したものとして、この名前がついたようです。原産国は地中海沿岸ですが、日本でも帰化植物として分布しています。
種子に多く含まれるシリマリンが、傷ついた肝細胞の修復を助けるそうです。
ミルクシスルのキャッチは【解毒作用だけでなく肝細胞の保護と再生にも役立ち】といった感じです。
ここから大事☆
そもそも肝細胞って色んな働きを持っています。
*タンパク質の合成
*炭水化物の代謝と脂肪酸の合成
*脂質の代謝
*解毒作用
*胆汁の生成と分泌を促進する働き
んー、分かりづらいですね。
様々なホルモンの分泌に関わる働きをするということは、疲れや肌荒れ等の原因になりやすいと。
なのでその機能をサポートすると多くのメリットを臨まれやすいと言う事になりますね。
サプリメントのアドバイスをしている時に、必ず“原因”を探さないといけません。
偏頭痛➡マグネシム
これ基本。
でもその人の偏頭痛の原因がマグネシウム不足でないかもしれません。
そもそも基本である食事がバランス悪いとかもあります。
要素として職場の上司だったり甲斐性のない○○...かもしれませんっ。。。
どのくらい相手が信頼して話してくれるか
まずはこちらが“常に自然体”でいらるように