気・周波数・宇宙・地球 こういったものを調べていきますと・・・・
いきつくところ精神性(スピリチュアル)の話になったり、宗教(神社仏閣)にたどりついたり、オカルトや都市伝説みたいな情報サイトにたどりついていきます。
現実と空想の差がそもそもどうのこうのいいだしたらきりがないですが~
古代の話でいうなれば~
現代人の知識では縄文時代の人間にこれだけの技術がつくれるわけが!(ピラミッド)・・・・とか
昔の人でこれだけのことができるわけない!(さびない釘)(古代遺跡)(アショカピラーの鉄柱)(何とかレイスの地図)
みたいな思いになります。
でも・・・・これって本当に、そうなんだろうか?
現代でおきかえてみてかんがえると
パソコン リニアモーターカー 車 飛行機
一般人にどれほどの知識があるのでしょう?
一からつくれますかね? プログラムがどうなってパソコンができてるのか詳しく語れる人は何人いるのでしょうか?
ここなんです!
縄文時代 土器をねってつくってるシンプルな土器も色々あります。
あきらかに無作為に縄の模様でつくられたものから
数学的に意味のある羅列で模様つけられたもの
どうみてもこれ宇宙服でしょ?っていうような埴輪
つくる人によって完成度はちがうわけで中には理解不能な複雑怪奇な出来のものもまざっております。
矢じりが出土されるなか トンカチの化石までみつかったりしてもいます。
さてこれすべて人類の進化の過程でこうなってるのでしょうか?
そう!昔にも今にも天才とよばれる一部の人間がかんがえたもの!
とかんがえれませんか?
いや!人類よりすぐれた知能をもつ生命体が、その時代を(地球の進化を)無視して、
人へ伝達し、つくったものとかんがえられませんか?
天才はじゃ~どーやってうまれてきたのでしょうか?
無からなにかをつくりあげたのでしょうか?
ちがいますよね!なにかお手本があるからこそ知識の肥やしになって
常人ばなれした発明や知識がめばえているのです。
知識・知恵・興味によって
みたものの受け取り方は人それぞれちがうわけです。
ひとつの木に林檎がなっていて
子供がみる 大人がみる 天才がみる
のとでは うけとる情報量があっとうてきにちがうわけです。
子供は 「あ!林檎おちた!今日は風つよいから木がゆれてるからかな?」 とします。
大人は 「今日は台風予報でてたな!風もでてくる 林檎もおちるほどか!」 となり。
天才は 「ふむ!このスピードで林檎がおちるとなると地面に落下する力は通常の落下とはちがうな!重力と風との数学的な見解でいえば・・・」
とそれぞれかんがえる内容もことなってくるわけです。
その天才がうまれるのは 突然なのでしょうか?
わたしは、こう考えます
・宇宙人 知的生命体の頭脳をより濃く引き継いだ存在
きまった時間軸(現実)の外側にある存在からの伝達がある。
これはあくまで天才という解釈は頭脳面の話でございます。
運動神経の部門や 特定のことにたいしての天才とはまたちがうものと考えてください。
さて!宇宙人ってなんだよ?と バカにするかもしれませんが!
宇宙人の存在をかんがえちゃいましょう!
どうかんがえてもいます!人類がいるんですから!
人類の歴史はたかだか数千年
宇宙の歴史は130-140億年
それだけでなく
今現在わかっている天体 宇宙の広さをかんがえてみてください。
地球の大きさは太陽とくらべてどれほど小さいのか
太陽とケプラー星の大きさの比は?
宇宙137億年の光の速さの広さの中に40億光年の構造体がみつかったというはなしまであります。
そう!人間なんて 大きな惑星からしたら 顕微鏡でみなくちゃみえないというほどの大きさの生命体であるわけです。その惑星にいる存在は今の科学力では、そこまでたどりつけてもないのでみることすらできてないわけですが~そこに生命体がいれば 人間からみたら(人間の制作物でみれば)形すらわからないでしょう!
逆にかんがえれば!わたしらにはみえないほどの生命体もいるのとおなじで
それらが頭脳をもってようが知識をもってようが科学をもっていようが
そこでおこることは 人間にしてみれば 目にもうつらない存在なわけです。
こういったことを 表現にかえるのに 次元という言葉をつかうのかもしれないですね!
わたしらには見えない存在!
わたしらには見えても大きすぎて理解できない存在!
頭脳のあるミジンコが人間をみたら、形や頭脳がある存在
だと、きづくのにどれほどの月日を費やすでしょうか?
ここらへんに答えがあるようにおもいます。
いわゆるそれを神とよぶのかもしれませんが
つまりはどうかんがえても宇宙には人間の存在をつくる
意識・知識・知恵があると考えれるわけです。
それが宇宙人であったり!神といわれる存在であったり!
って意味なのです。
そんななか ようやく 本題にうつっていくわけですが!
さきほどの林檎の話よりも、もっと簡単に考えてみます。
わたしらにとっていまや携帯電話はあたりまえのものですが
これがまだ発明されてない普及していない場所(もうないかな?)にいって、そこで住んでる民族の前でみせたらどうなるでしょう?
「なんだこの人間は耳になにか道具もって独り言いってるぞ?」とおもうでしょう!
その人間はお天気情報をきいて夕方から雨だ!とわかってみんなに
「あ!夕方から雨ふるよ!ここ水ためてのんでるんだよね!バケツ用意しとけば?」
なんていったとしたら?
その民族の人達は夕方から本当に雨がふって びっくりして
この人は神様だ!とか魔法がつかえるんだ!!!!
とか言い出す人がでてくることでしょう!
これは地球規模でも生活環境がちがい文明がちがい知識がちがうだけでおこる出来事として充分ありえるわけです。
人類は宇宙の産物!天才もしかり!
それは簡単
自分達も宇宙人の一種だからです。
もっと違う方向からみるとして私達が宇宙人の始点となるとすれば~
私達が月にいきます!火星にいきます!
いまでこそオカルト情報をのぞいたら人類はまだ他の惑星には住んではいないと過程します。
人工衛星・有人宇宙スペースがつくれる知識があることを考えれば惑星に着陸して
生活できる環境をつくれるのは目にみえてますね!
1億年後 金星に居住空間を人類がつくれるようになったものの
ふとしたことから地球と金星の連携のシステムが崩壊したとしたとして
その後1億年たってしまったとしましょう。
はじめの金星にたどりついた人類はきっと今の現実の人類の一般人ではなくスペシャリストばかりがあつまってでむいていることでしょう!(特定の知識(天体知識を猛勉強した人達なわけです。)
金星ですむための知識を、天体の情報もふくめ人類繁栄とともに子孫にのこしていくことでしょう!
農耕・天体の知識・食物・動物 衣食住の方法!
このあたりを記録して残すでしょう!
ふと気が付くと宇宙船や機材にトラブルでもおこったのか地球にももどれず金星で生活するしかなくなった出来事がおこったとしましょう。
スペシャリストたちにも寿命があるわけです。天才ばかりはうまれません。一般的な知能の人類も多々繁栄していくわけです。(わたしのように地球凡人な人達)
1億年もたってしまえば!天才は一握り 一般人が多数。
そんななか スペシャリストがおしえてくれた技術や知識は 一般人がみると
奇跡・魔法・マジック!なわけです。
まさに、いまの地球!そうなった状況ともかんがえられたりもしますね?
何処の惑星からきたのかどうかしりませんが あきらかに他からきて 地球におりたって
地球で生活する環境をおしえてくれた先人のスペシャリスト達
あることから 地球とその惑星の連携システムがくずれて 地球人として繁栄した!
これがいまの人類だったりするかもしれません!
そんななか 人類は生存するために 欲もある生き物ですから
スペシャリストがのこしてくれた知識・知恵・技術をすべての人類がつかえることをのぞまない人もいるわけです。自分だけが特別でありたい!という邪心もある人もいるわけです。!
せっかく書き記してのこしてくれているもの。秘密にされてきた情報・知恵・知識
これが魔術・魔法とよばれているものの 根源じゃ~ないでしょうか!
魔という言葉をみると印象を悪く思う人がいるかもしれませんが、
この魔という字 じつはよくしらべますと
けっして悪魔や魔物といった 怖いイメージのものではありません。
人は隠そうとするとき 決してふれてはならない 災いがおこるものだ!とかを周知させ
ちかよせないようにすることもありますよね!
魔法!ときいて どういうイメージをもちますか?
「わたし!俺!魔術師!なんだ!」っていわれたら どういう印象をうけますか?
子供の漫画・ゲームなどでしょっちゅうみますよね?
「所詮はゲーム アニメじゃないか!そんなことを本気でおもって頭大丈夫か?現実みろ!金かせげ!」なんておもったりしませんか?
現実にあるものと仮想・アニメの世界であるものは別物っていう風に洗脳されていっちゃいますよね?
本質・本物・現実でおこりえることを 本当に隠したいときはありとあらゆる嘘をならべて
それがあたかも存在しないようにおもわせれたら
それは隠したい人からすれば大成功なわけですね!!!!!!!
よって!
本当の人間の楽園をつくれる禁断の魔法は存在しているが、隠されて封印されちゃっている!!!!ってこともありえるわけです。
「メラ!ギラ!」が黒魔術!
「ホイミ!キュア!」が白魔術!
先駆者たちはいろんな知識や知恵を書き記していってくれてる!ヒントはぼろぼろ世界中にころがっているのに!
気がつかない!信じない!のです
誠に残念ですね;;
知っている人は普通に使うわけです。
まわりからすると超人・超能力・神様のご加護!なんていろいろいうわけです。
さて!人の歴史をみていきましょう。
宗教話で、ご存知のかたもおおいでしょうが、こまかな解釈はそれぞれあるかとおもいますが
まずは神がいます。
神につかえた天使がいます。
神の教えにそむいた天使がいて
人に知識・知恵をあたえます。(火の使い方を教えたという教えもありますね)
それをしった神が怒り(どうして・・おこるの?)、
その天使を地上に落とし 堕天使となり
それがいずれルシファーとなる
ルシファーといえば
魔界の王ですね!
魔!です!
魔がつかう禁断の術が!魔法です。
ね!こわいものではないですね!
光と闇
神と悪魔です。
表裏一体なわけですね!
で!この魔法にも魔方陣というものが存在して、それは
ひとつの法則があるのです。
4 9 2
3 5 7
8 1 6
縦横斜め どこをたしても 同じ数字になるものが基本となっていて
3×3の魔方陣とよばれています。4×4とかたくさんの拡大ヴァージョンとかもあります。
さて!これ魔法でしょうか?
よく絡書・風水・九星気学とかでも見ますね。
宇宙とエネルギーと天体の配置と地球の気のながれと魔と!
すべてはつながるものなのでしょう^^
人智をこえる知識と知恵をもったものが、人は地球へ!ということから
そういうサイクル的なものをおしえてくれてるものが、根本としてあるのでしょうね^^
風水・九星気学・魔法!まだまだあるかもしれませんが出てきませんw
奥の奥には~つながる宇宙の法則があるにちがいありません!
こういう謎は調べていくとたのしいですね~
というわけで!
今日は、このへんで!
ノシ
ラインスタンプ
幸運動物シリーズ
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