私は「一人時間」が好きだ。一人でいろいろなことに思いを巡らせる。
海や公園でコーヒー片手にのんびり過ごす時間は至福のひと時。
でも、ちまたではどうだろう。。
「ひとり」と聞くだけで「可哀相なひと」「本当は強がりなんでしょ」などと受け止められることも多い。
私は「可哀相な人なのか」と何度も考えたことがある。自分に問いかけた。
「ねぇ。あなたは今、幸せ?」と。
いつも答えが返ってくる。「私は幸せ」と。
私はこれがすべてだと思っている。周りのノイズがどう言おうと、どんな風に見られようと
自分が自分に問いて「幸せ」だと言うのであれば、それ以外の正解なんてない。
年齢を重ねるにつれて思うことがある。
人の目や評価を気にしている時間なんてない。どう思われたとしても、自分の「幸せ」を追求していくのみ。
ご縁もお金も後からちゃんとついてくる。