4歳になった最近は、帰宅するとママおかえり♡とか手紙が置いてあったりして、天使か?!と思う我が娘。
最近になって、魔の2歳の暗黒時代が嘘のよう…
食事についての回想
食べるか、
食べないか…
2択ではないだろうか。
当時娘は、取り敢えず何でも「イヤ」
わたし「ご飯食べよ〜」
娘「イヤ〜」
わたし「そっか、イヤだよね〜」
食事を用意して差し出す。
娘「もぐもぐ」
食べてるじゃん?!
え?!
みたいな事がよくある。
しかし眠い時はカオス
わたし「ご飯食べよ〜」
娘「イヤ〜」
わたし「そっか、イヤだよね〜」
食事を用意して差し出す。
娘「イヤ〜!食べない〜!」
わたし「そっか、じゃあ食べなくていいよ〜」
娘「イヤ!食べる〜」
→多分思ってない。
わたし「じゃあ食べて〜」
娘「イヤ〜!食べないって言ってる!」
これを3回以上繰り返し…
泣き叫ぶ
わたし「どっちでもいいよ〜」
娘「どっちでもいいっていわないでぇ(号泣)」
泣き叫ぶ
どうすればいいんだ。
食べるか食べないか2択のところ、こっちがどちらでも良いと譲歩しているのに、妥協案を否定された…
わたし しばし黙る
娘 泣き叫ぶ
→もうなんで泣いてるのかわからなくなってる
みたいな事がたくさんありました。
子育てネットで、2〜3歳の時に困り果てるようなイヤイヤ期があっても、4〜5歳にはまったく雰囲気の違う子になるので心配ないですよ。
というコメントが当時の心の拠り所でした。
実際最近は、
あ、そうだった。
〇〇だからダメなんだよね!
とか。
まぁ、眠いマックスは今でも気分をコントロール出来ない事はありますが…
成長したなぁって感動(笑)

