12インチニュートン式反射の直接焦点にコマコレクターを付けただけの

シンプルな構成です。

カメラはいつものASI290MC

800*800ピクセルにトリミングしただけの等倍ピクセルです

そこそこシャープなんですけど

DeNoiseAIで軽く処理するとノイズなく更にシャープになりました

  ↓      ↓      ↓

2月に試用したDeNoiseAI

GIMPでの処理やDeNoiseソフトを試しましたが超えるものはなく

セール期間とクーポンコードがあったので

為替レートを見計らって出資しました

試用時はTopaz DeNoise AI 2.1.0.4 Betaでしたが

Ver 2.2.2に上がってメニューも増え進化していました

いろいろ遊んでます

例えば2019年9月6日の土星です

 

●スタック、Wavelet後

 

●DeNoiseAI 試用時 2.1.0.4 Beta

 

DeNoiseAI 正式版 2.2.2

火星 Diameter=8.67" 2020/05/22 03h51m (JST) 

晴れ

気流データは良くなかったけど

しばらく曇りが続くので出動

高度30度 動画はグチャグチャ

南極冠が大きいです

今年は砂嵐もなく準大接近は高度が高く楽しみです