一輝のWeblog -58ページ目

初体験。

こんばんは。


今僕の携帯がなぜかずっと圏外なので、初めてこのブログをパソコンからアップしてます。
いやーパソコン画面から見るログインのページは新鮮やなー。


さてと、






・・・・・・・・・・・・・・・・。
















・・・・初めてなので緊張して何を書こうとしてたのか忘れてしまいました。






そもそもなぜ今パソコンの前に座っているかも忘れてしまいました。




今日朝起きてから何したかも忘れてしまいました。


今自分が何歳なのかも忘れたし、此処がどこかも忘れてしまいました。


というか自分の名前すら忘れてしまいました。


たしかブラッド・ピットとか木村拓哉とかオバマとかそんな感じだった気がします。




緊張って怖いですね。


今度パソコンからアップする時はちゃんと手のひらに「人」って書いて飲み込んでからはじめようと思います。

オドルーノスッキースッキ♪

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マクドナルドのオマケ。
集中してる友達の横で振ってみよう。





















相手のこと理解出来なくたっていい。

共感出来なくてもいい。


否定しないこと。
まずは認めること。



そういう考え方もあるんだと、心に留めておけばいい。

他人と話すことは自分以外の感覚に触れられるチャンス。
こころを閉ざしちゃ勿体ない。

さよなら諭吉さん。

そう言えばこの前ファミレスの駐車場でサイフ落としました。


電話したら店内で預かってくれてたみたいなんやけど、取りに行くと中に入ってた諭吉さん一枚と野口さん二枚は抜かれてました。


さよなら諭吉さんに野口さん達。


しかしこの程度じゃへこたれませんよ僕は。

サイフの中身を抜き取った誰かは、きっと気前が良くなって普段は買わないようなものを買うでしょう。
そこから火が付いてお金が世の中に回り出し、経済が回復に向かってたくさんの求職者達が救われるかもしれません。
まさにプチ定額給付金。

もしくは気分が良くなったその誰かはコンビニのレジ横の募金箱に500円ぐらい入れるかもしれません。
それを見た店員が「じゃあ私も」となんとなくつられて募金するかもしれません。それを見た同僚も…
ってな具合で各地に増えた募金箱の中身のうちのひとつによってカンボジアのどこかに井戸が掘られて、地元の子ども達の何人かが救われるかもしれません。

そう考えたら一万二千円なんて安いもんです。

大事に使われてね諭吉さんと野口さんと野口さん。



しかし昔から気になってたんやけど、例えばレジで払ったお金は何処へ行ってどんな人の財布を巡って誰の手元におかれるのでしょうか。
かつて自分が払ったお金と全く同じお金がいつかまた自分の財布の中に戻ってくることはあるのでしょうか?

小さい頃それを確かめようと、お年玉の諭吉さんの顔に落書きした事があります。おかんにひどく怒られました。

あれから未だ一度もあのヨダレを垂らした諭吉さんには会ってません。

彼が旅する先にいつか僕の財布もまた巡って来るのでしょうか。