ブルーローズへの道はぼちぼちやるか!! -21ページ目

ブルーローズへの道はぼちぼちやるか!!

個人的に青に見える、青バラを作りタイと願いの道の記録を残します

住まう場所は、九州の最北端の地域のハズ
開花が遅いな。
「ミントティ」
緑色が乗ってきましたが、開花はいつになるか。
「フィスタ+」切花品種
パステルイエローとパステルピンクの絞りが
見えないしうどん粉がきつい。
「クリーミーエデン」
挿し木して10年経過の子
まだまだ開花は先かな?
「クラウン・プリンセス・マルガリータ」と思われる。
挿し木で10年経過した子
今年は綺麗に咲いてくれ。

「ブルーミルフィーユ」切花品種
昨年、挿したバラですが、成長が良い
開き切る迄どれだけ時間が要るのかな?

「BMW」切花品種
上記品種の色が白と聞いている
これもどれだけ開花するのにかかるかな?

「グランブルー」
やっとこさ、花が付き蕾がここまで膨らんだ。
膨らみ過ぎじゃない。
期待が大きくなる。

「マダムカヨコ(シャローパープル)」
これも、蕾が大き過ぎないか?
森農園さん、確認作業が辛いっす。
 

 
「カインダブルー」の枝変わりに蕾がやっと上がってきました。
昨日、普通の部分のベーサルシュートをカットして、枝変わりに全振りします。
 
 
枝変わりの挿し木苗にも蕾が登ってきました、秋には新苗程度には大きくなるでしょう。
上手く行けばの話ですけど
 
 
 
「パープルエクラン」の写真です
PCのモニターではピンク系のバラとしか見えない映え具合
ブルー系のレアバラと思いたい。
現状としての魅力は、微妙なバラ
とりあえず、咲かせた後は挿すか。

パープルエクランの苗を購入

 

 
 
「パープルエクラン」
私見として、強香たぶんブルーの香りと別の香りが混ざっている様に感じる。
花径実測7cm中輪サイズ
淡いライラック色、開くにつれて色が濃くなる
エクランシリーズとして、ピンクとホワイトがある。
 
この品種は、本当に情報が少ない
第14回国際香りのばら新品種コンクールにエントリーしてたので、そこから情報を集めると
作出者:中島 均
取り扱いは:有限会社ローズなかしま
系統:F(フロリバンダ)
 
ガブリエルは、弱い品種なので、もう一つ追加購入した。