アートメイク眉アイラインなら横浜のクリニック -245ページ目

お客様の声⑥愛犬の散歩が楽しくなりました。アートメイクで朝の支度が楽になる

●お客様の声⑥愛犬の散歩が楽しくなりました。アートメイクで朝の支度が楽になる


こんにちは、駒沢のアートメイクサロン、アスティエの福永よう子です。


またまたお客様の声を頂きました~。ありがとうございます。


施術内容:【アートメイク 眉】

(以下原文のまま)


福永様


先日はありがとうございまいた。


その後は何も問題なく過ごせています。


看護師さんなのでさすがいき届いた配慮と優しさがあって安心して受けることができました。


毎日の犬の散歩もメイクなしで出れるのでとても助かっています。


おかげで1日何度も散歩に行く毎日です。犬達も喜んでおります。


またお伺いしますので、その時はどうぞよろしくお願いします。


(以上)


問題なくよかったです、ありがとうございました~。愛犬家のお客様、なんとミニチュアダックスを3匹も飼っているそうです!


毎日早朝からお散歩するのが日課とおっしゃっていました。早朝からメイクするのはめんどくさい時もありますよね。でも眉なしは困る!とせっせとメイクをしているのって結構なストレスかもしれません。


犬のお散歩だけじゃなく、ゴミ出しや幼稚園の送迎などちょっとしたお出かけの場合、女性の朝は忙しいのでメイクを「しなきゃ!」という気持ちと「したいけど、できない!」という気持のはざまでストレスを感じている方も多いのではないでしょうか・・・。


そんな無駄なストレスは捨てちゃってください。もったいないですよ、そんなことに悩んでいては。ストレスがなくなって綺麗にもなれちゃう方法があるのですから・・・。

よくある質問・第1位【結局アートメイクってなんの?】初心者にもわかるアートメイク

●よくある質問・第1位【結局アートメイクってなんの?】初心者にもわかるアートメイク


こんにちは、福永です。


「アートメイクってなんなの?」といってもみなさんが知りたいのはアートメイクの歴史うんぬんではないはず。


何をされるかわからない恐怖や不安はイヤなもんです・・・。ようするに「なにをどうしたら色がはいるわけ~?」「針とか使うけど、皮膚になにすんの~?」ってところではないでしょうか?


ではでは、わかりやす~~く説明しますよ!いきますよ、覚悟はいいですか?(なんの覚悟だ(笑))



① 使うのは「針」と「色素」


② 針の先に色素をつけて、肌にチョンとさす


③ 色素が皮膚の中につく(残る



はい、それだけで~す!えっ、簡単すぎる?でもシンプルに言うとこれだけなんですよ。


例えでいうと、小学生のころ、シャーペンの芯をさしてしまって黒くなってしまったことありましたよね、あれと似ています。


針をさすのは1ミリもない、表皮0.06~0.2mmの深さ。1ミリもない深さっていったら針って言っても先の先の先っぽしかさしていません。


チョンではないだろ・・・と思っている方も多いかもしれませんが、ブスっともしないですし、ガリガリもしません。私自身はチョンという表現が合っていると思っています。


そのチョンを繰り返すことでアートメイクは完成します。(これが大変な作業です)


どうでしょう、伝わりましたか?読んで頂きありがとうございました。



刺青(入れ墨)とアートメイクの違い・意外と知られてない真実

●刺青(入れ墨)とアートメイクの違い・意外と知られてない真実


こんにちは、福永ですりぼん


「アートメイクって刺青(入れ墨)でしょ?」


これ、多くの方がもっているアートメイクのイメージです。私自身も何度となくこの言葉を聞きました。言われる度に「う~ん汗」と困ってしまいます。どう説明したら分かりやすいのかいつも悩んでしまうのです。


この答えは「はい」でもあり「いいえ」でもあります。広義では同じ仲間ですが、厳密にいうと同じではありません。


その大きな違いは「目的」と「深さ」です。


刺青(入れ墨)をされる方の理由は様々ですが、「皮膚に本来なかった模様・装飾をわざわざ入れる」のが刺青(入れ墨)です。アートメイクは「本来もとからあったものを、元の状態または綺麗にする」のが目的なのです。眉やアイライン(アイラインはまつ毛のかわりです)、リップはもともとあるものですよね。


そしてアートメイクは皮膚のごくごく浅い部分に入れますが、刺青(入れ墨)は落ちないようにあえて深い部分に入れます。
世田谷発アートメイク★現役ナース美眉サロン


世田谷発アートメイク★現役ナース美眉サロン
マイクロピグメンテーション=アートメイク

アートメイクは「表皮」の浅い部分に、刺青は「真皮」に色素を入れます。


刺青はその深さゆえに、ほとんど退色せず一生落ちることはありません。アートメイクは表皮に入れるため、お肌のターンオーバー(新陳代謝)により徐々に薄くなっていくのです。


アートメイクトラブルで除去を希望する患者さんを沢山見てきて思うことは、アートメイクが深く入ってしまっている方が多い、ということ。深く入ってしまったアートメイクは刺青と一緒です。


お肌のターンオーバーの周期などを考えれば、本来入れるべき表皮に入っていれば1年経つとかなり薄くなってしまうはずです。たった1年で?と思われるかもしれませんが、それが本来のアートメイクです。


「アートメイクと刺青は同じ」ではないのですが、刺青と変わらないアートメイクをしているところも多い現状があるんですね。