平子理沙さんのような眉に・・・
●平子理沙さんのような眉に・・・
アートメイクアーティストの福永です。
今日ご紹介するのは、とても可愛い20歳のお客様です。
あこがれは「平子理沙さん」
メイクも熱心に研究されているのがわかります。
でも眉メイクだけは苦手で、普段は前髪で隠していたそうです。
もったいない!でも眉って難しいですよね~
BEFORE
AFTER
平子理沙さんの眉はもう少し太く濃い色ですが、アートメイク1回目なので、細め薄めに仕上げています。
メイク時にアイブロウパウダーで少し色を足せば、太く濃い印象の眉も演出できます。
将来、細くしたい、薄くしたいと思った時にもこれなら安心ですよね。
「友達とブログ見ます~
」
と明るく写真掲載を快諾してくださったT様。
T様、見てますか~?(笑)
2回目の施術でさらに綺麗になっちゃいますので、楽しみにしてて下さいね~(^O^)/
なぜナチュラルな仕上がりにこだわるのか
●なぜナチュラルな仕上がりにこだわるのか
福永です。
アートメイクの仕上がり写真を見て、「本当にそんな自然に仕上がるの?」と不思議に思う方もいると思います。
写真は本当です。本来、アートメイクは皮膚の浅~い部分に色素を入れるので、そんなに濃くなりません。
そして、なぜ、薄くナチュラルな仕上がりにこだわるかというと、「お客様自身が濃い仕上がりを好まない」というのがありますが、
「皮膚のダメージが最小限ですむ」
というメリットがあります。
痛みも少なく、血も出ません。リンパ液も出ませんし、腫れも少ないです。
皮膚のダメージが最小限ですむとどうなるか?
「お仕事や普段の生活に支障をきたさない」
ということです。
アートメイクを受けたお客様の多くは、眉やアイラインは綺麗になったのに、そのダメージの少なさ、普段と何も変わらない生活に「え?こんなもん?」と拍子抜けするみたいです(笑)
でももっともっとダメージ少なくできるように研究の毎日です。
これからもナチュラルな仕上がりにこだわり続けます。


